閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

シティと
プレオの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シティ

1989年2月〜1995年12月

車種を選択

スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

86〜132万円

0
50
100
200
300
400
500~

86〜116万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

60〜200万円

0
50
100
200
300
400
500~

6.8〜56.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3605mm

  • 1620mm

  • 1335mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1315mm

  • 1105mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 14~17.6km/l 19.4~24.5km/l
排気量 1296~1296cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのシティは、現在でいうところのコンパクトカーにあたる車。軽自動車のようなコンパクトな車体が可愛らしいですね。 エンジンは1300ccの4気筒エンジン。キャブレター仕様です。 30年ほど前にヒットしたシティは、今でもファンがいる貴重な車。現代のコンパクトカーとは全く違うデザインが、旧車好きにはたまらないでしょう。街中を走れば注目されること間違いなしです。 車体が軽いため、アクセルを踏んだときのレスポンスも良好。コンパクトな車体は小回りもききます。最小回転半径が4.6メートルなので、小さな駐車場でも取りまわししやすいでしょう。 また、車体の軽さは燃費にも貢献。当時の車としては優秀な低燃費で、10モード/10・15モードでは、14.8km/Lの数値が出ています。使用頻度の高いユーザーには嬉しいポイントですね。 発売当時もオシャレな車として注目されましたが、現代の街中を走っても注目されそうな個性的なデザイン。他とは違う車を探しているなら検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 1900年代に大ヒットしたホンダのシティ。コンパクトな車体に愛らしいデザインがマッチしたコンパクトカーです。中古車市場での流通量は少なく、程度の良いもの、また限定車などはプレミアが付いています。中には定価の5倍近い価格で売られているプレミアカーもあるようです。 キャブレターを使ったひと昔前のコンパクトカーですが、とても扱いやすい特性。現代の車ほどのパワフルさはないものの、街中を走るには十分な性能です。 ハンドリングも素直で初心者にも扱いやすい車ですね。 内装はレトロ感満載のデザイン。旧車好きにはたまらない造りでしょう。カセットデッキ装備車や、手回し式のウインドウ車も存在しており、現代の車では味わえない個性がいっぱい詰まっています。昭和らしいレトロ感が感じられるホンダのコンパクトカーです。とにかく流通量が少ないので、検討する際は早めに動きたいですね。

4.7

【総合評価】 とても走りやすい車です 【良い点】 とても燃費いいし小回り利いて運転しやすい 【悪い点】 少し狭いかな

3.0

【総合評価】 ホンダの車は乗っていて安心ですね 【良い点】 小回りが利くのでちょっとしたお買い物にも重宝します 【悪い点】 ちょっと世代的に古い型かなという気がしますが はまってます。

4.3

【総合評価】 この年代の車にしては燃費が良くエンジンも強く申し分ない性能だと思います。 出足が良く加速もいいのでストレスを感じずにドライブできます、コンパクトな車体は小回りが利くし狭い道も楽に走行できます。 好みの問題ですので人それぞれでしょうが、外観が古臭いのが唯一の弱点かもしれませんね。 【良い点】 この年代の車にしては燃費が良い エンジンが強く素行性能が高い。 小回りが利いて運転しやすい。 【悪い点】 外観が古臭く感じるかも。

3.7

【総合評価】 加速も抜群によく、燃費もリッター16kmとまあまあよい。 【良い点】 なんと言ってもデザインがいい。 【悪い点】 修理部品がない、錆びやすい、古いのでいつ壊れるか・・・。

シティのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

プレオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ