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PROTO CORPORATION

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クエストと
ロードスターRFの車種比較ページ

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車種

日産 クエスト

1996年2月〜1998年12月

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マツダ ロードスターRF

2016年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

348〜421万円

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324〜438万円

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中古車価格帯

-万円

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129.8〜590万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4835mm

  • 1870mm

  • 1770mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2600mm

  • 1615mm

  • 1200mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1040mm

WLTCモード燃費 km/l 15.2~15.9km/l
排気量 2960~2960cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【総合評価】 北米モデルで異彩を放つ、北米モデルのため左ハンドルです。 長めのボディで室内空間は広いです、燃費はいがいにもといったらあれですがけっこう良いと思います。 静粛性が高くて静かです、価格も手頃で買いやすいです。 いいところなのかどうか解かりませんがあまり見かけない車なので目立ちます。 パーツが少ないのと故障をした時になおってくるまで時間がかかる。 【良い点】 異彩を放つデザイン。 室内が広い。 燃費はそこそこ良い。 静粛性が高い。 価格が手頃。 【悪い点】 パーツが少ない。 故障するとなおってくるまで時間がかかる。

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4.1

【このクルマの良い点】 現実逃避出来る世界感、操る楽しみ 【総合評価】 実用性を問われると厳しいところはあるがこの車はそんな事を超越した楽しさがある

4.1

【このクルマの良い点】 アールエフのマシングレー色と内装がバーガンディは最強のロードスター。6ATでゆったり大人のスポーツカーを味わえて国産最強のライトウエストスポーツカー。スタイルから内装、走りや運転の喜びがある素晴らしい傑作作品車。 【総合評価】 辛口評論家からもべた褒めされたロードスターアールエフは乗ればパワー充分と軽快、タルガオープンで大人の雰囲気があり超楽しめるスポーツカー。辛口評論家のロードスターアールエフがダントツのスポーツカー、ハチロク、ソフトトップのロードスターよりアールエフの素晴らしさが際立っていてやはり国産の宝。スポーツカー大人気の大ブームのきざし。

4.1

【このクルマの良い点】 ロードスターアールエフのマシングレー色の実車は超かっこいい。エッジのキレが一番抜群。アールエフで一番人気の色はやはりスポーツカースタイル。内装がバーガンディーなら高級感があり優雅なマシン。オールでイケてる。 【総合評価】 ライバルが国産車にはなく輸入スポーツカーでもライバルなく価格や安心感はズバ抜けている。エフアールはスポーツカーの財産。所有感は最強、最高。ビッグマイナーチェンジも気になるがガワが変わらないロードスターは素晴らしい傑作車。

4.0

【このクルマの良い点】 スポーツカー人気で買いやすくなったロードスター、ロードスターアールエフが大人気。アールエフは排気量ニセンは充分な走りと楽しめる運転ができる国産最強スポーツカー。やはりコンパクトサイズで軽量、軽快な国産スポーツカーはロードスターのみ。 【総合評価】 大人気な国産スポーツカー。お高い輸入小型スポーツカーより断裂いい感じ。 アールエフなら高級、上品なカーライフが楽しめる。

4.1

【このクルマの良い点】 ソウルレッドのRF最高にかっこいい。走りと低重心や50対50の配分はスポーツカーの財産。スタイルからコンパクト、軽快に走り、KPCもGOOD。 【総合評価】 マイナーチェンジ前でもガワは変わらず最高なスポーツカー。

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