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PROTO CORPORATION

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アリアと
キャプチャーの車種比較ページ

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車種

日産 アリア

2021年6月〜[発売中]

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ルノー キャプチャー

2021年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

539〜951万円

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299〜469万円

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中古車価格帯

185.9〜952.6万円

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103〜429.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1850mm

  • 1655mm

  • 4240mm

  • 1795mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2075mm

  • 1540mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 17~23.3km/l
排気量 0cc 1333~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 EV 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 良い

4.0

【このクルマの良い点】 日産アリア B6は、日産自動車が誇る最新の電動SUV。まず、アリアの最大の魅力はその電動パフォーマンスです。EV専用プラットフォームを採用し、電動モーターの力強さと滑らかな加速が特筆されます。0−100km/hの加速は驚異の4.7秒で、電動自動車とは思えないくらいのスポーティな走りを楽しめます。また、今回発売されたB6は、駆動用バッテリーの容量が小さい前二輪駆動モデルで、容量が小さいとは言われていますが、満充電で470kmの走行が可能です。実際に、片道200kmなら充電無しで走れました。 さらに、アリア B6はデザイン面でも一目置かれる存在です。エクステリアでは、日本刀をイメージしてピラーを大きくカープさせたり、組子デザインのリアテールランプを使ったりと、和モダンな雰囲気を醸し出していているのが印象的です。内装にも組子デザインや木目パネルなどを使い、落ち着いたベージュの配色にまとまっています。車格が大きい分室内空間も広々としており、リアシートは足を投げ出せるほどの余裕があり、私を含めて大人3人乗ってみましたが、さほど圧迫感を感じませんでした。 【総合評価】 日産アリア B6は電動SUVの最高峰と言っても過言ではありません。この車には日産リーフで長年得られたノウハウが十分に投入されており、優れた電動パフォーマンスを発揮します。スッと柔らかく発進し、坂道でも力強く加速してくれる上に、スピードが上がっても雑音はほとんどありません。安全性においても、自動運転レベル3のプロパイロット2.0を搭載し、車線変更補助や自動駐車などの先進的な安全装備を活用できます。自宅の駐車場が少々狭いので、車庫入れが苦手な妻は自動駐車に大喜びでした。 ただし、アリア B6の価格は高めであり、一部のオプション装備の追加によってさらに上昇します。また、まだ充電インフラが整備されていない地域では、充電の利便性に課題があります。特に冬場は電費が落ちるため、早め早めに充電した方が安心です。 これらの点を考慮する必要がありますが、アリア B6はEV車として完成度の高い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 最新型のEVカーであるアリア。外観からも最新のデザインが感じられます。日産らしいシャープなフロントマスクと丸みを帯びたボディラインがカッコイイですね。特徴的なホイールも目を引きます。 アクセルを踏むと発進からスムーズな加速で、トルクもしっかりと感じられます。また、eペダルを使えばアクセル操作だけで加減速も調整可能。モーター音もとても静かで、車内の静粛性もかなり高い水準です。 そして注目なのは、安定したプロパイロットモードやプロパイロットパーキングなどの最新装備。想像以上にスムーズなオートパイロットに驚かされます。音声操作可能なマツダコネクトナビやアレクサなど、便利な機能も嬉しいかぎりですね。 車内は高級感で溢れており、シートやハンドル周り、ディスプレイや細かな内装品にまで品の良さが感じられます。後部座席にもゆとりがあり、リクライニングできる後部座席もありがたいですね。 最新のEVカーを体験したいなら、ぜひ選びたい一台です。 【総合評価】 最新装備が満載の日産アリア。トルクフルなモーターが心地よい加速を感じさせてくれます。 発売されたばかりのEVカーということもあり、デザインから装備、走行性能まですべてにおいて満足度の高いつくりです。プロパイロットをはじめとする最新機能は、最新の車ならではの利便性を強く感じさせてくれるでしょう。 バッテリーの持ちもよく、長い距離を走れるのも注目ポイント。B9eに比べバッテリーが小さいB6eですが、それでも満充電で400キロ以上走行できる性能を持っています。 モーターの性能も優れているアリアですが、ハンドリングもなかなかのもの。きついコーナーでもしっかりと狙ったラインを走ってくれます。 サスペンションは少し硬めの設定でしょうか。ギャップをダイレクトに感じる瞬間がたまにありました。 価格はさすがに高級車の部類。中古車も出ていますが、まだまだ高値の車両ばかりです。 日産の本気を感じるEVカー。すべてにおいて完成度の高さが感じられる車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 ブラックアリアのかっこよさは圧巻。ビーシックスのスポーツモードで加速すればイーブイの速さが味わえる。現価格設定で補助金使用、400万円台で購入できるのは立派。 【総合評価】 ビーシックス、ビーナイン共に静寂性と乗り心地は最高ですがコツコツ感は多少拾うのは室内が静かだからか。ガワの違いはホイールの違い位でライフスタイルにあわせて選択できる。ビーシックスのコストパフォーマンスや高級感は最高。イーブイでエスユーブイ人気ならアリア一択も納得。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のアリアは、クロスオーバーSUV型の二次電池式電気自動車です。 アリアのボディサイズは、全長4,595mm全幅1,850mm全高1,655mmで、日本国内で運転するにはちょうどいいサイズ感になっています。 アリアは、一度充電すれば500km程度の走行距離があり、さらには、急速充電に対応しているので、電気自動車としての使い勝手もいいです。 アリアの最も大きな特徴は、安全性能にあるといえるでしょう。 日産アリアには、360°セーフティアシスト・安全性能が搭載されています。 アリアには安全を確保するための運転支援システムが数多く搭載されており、車の前方、側方、斜め後方、後方と、文字通りに車の全方位=360度となります。 また、プロパイロットシステムを搭載しており、高速道路の走行をナビ連動でサポートしてくれます。 プロパイロット2.0は、高速道路でのハンズオフ走行が可能で、車線変更や追い越しの際にも自動で車線変更を行うことができるため、楽に運転が可能です。 【総合評価】 日産アリアの乗り心地については、人によってはあまり気にならないかもしれませんが、停止時の揺り返し、荒れた路面でのピッチングと段差を跨ぐときの激しい左右の揺れは収まらないと感じました。 しかし、日産アリアの優れているところは、やはり日産が誇る多数のカメラを用いた安全性能でしょう。 プロパイロット機能は運転者を非常によくサポートとしてくれます。長距離でドライブするときには非常に重宝する車ではないでしょうか。 電気自動車で気になるのは、充電時間ですが、90kwの急速充電器を利用すれば、たった45分でフル充電が可能です。 ちょっとした買い物の間に充電が可能になるのは、好ましい事ではないでしょうか。 デザインも日産らしい大きなVのグリルが正面に飛び込んできますし、スタイリッシュなSUV感を演出しており、全体的な評価は非常に高いものになります。

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノー キャプチャーは、ヨーロッパで販売台数No.1と言われるコンパクトなハッチバック車「ルーテシア」のSUV版として開発された車です。ルーテシアの見た目は受け継ぎつつ、本格的なSUVになるべく進化していきました。 インテンス テックパックのエンジンには、輸入車では唯一のフルハイブリッドエンジンを採用。1.3Lのターボエンジンですが、低速からトルクが出る上に重量が1310kgと軽量なので、ベタ踏みしなくても低速域〜高速域までストレスなく加速してくれます。目立ったターボラグや変速ラグもなく、あくまでも自然にスピードが乗ってくる感じです。 また、ファミリーユースをイメージしたキャプチャーは、ボディサイズをルーテシアよりも一回り大きく作られており、その分シート周辺に余裕が取られています。例えばリアシートは前後に16cmほどスライド調整が可能。友人の男性3人を乗せて長距離ドライブしたときも、「楽に座れた」と好評でした。 【総合評価】 日本でも使いやすい万能タイプのSUVですね。 全幅4230mm×全幅1795mm×全高1590mmというコンパクトなボディに、ルノーの軽快かつ吸い付くような足回りを備えているため小回りが効き、街乗りしやすいファミリーカーとして優秀です。収納力も3〜4人家族にぴったり。ラゲッジスペースは、シートアレンジをしなくてもLサイズスーツケースを寝かせて置けるほど広々。リアシートを倒せばラゲッジスペースを1235Lまで拡大でき、ボードで上下に分割することも可能です。引っ越しをするときには、テーブルやチェストなどのこまごました家具を運ぶときに活躍してくれました。 また、今の家は駐車場がやや狭いのと、子どものお迎えで夜に車を出すことも多いので、パーキングセンサーやバックカメラなどの駐車補助機能に助けられています。 国産のSUVにこだわらないなら、ぜひ検討すべきおすすめの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】我が家に来て3週間が経ちました。毎週土日の家族でのドライブと、毎日の娘の送り迎えに家内が使っています。 【総合評価】家内の車として買いました。イヴォーグからの乗り換えになります。私は土日と休日しか運転しません。イヴォーグは正直かなり車に癖があり運転しづらかったのですが、キャプチャーは癖が無く、電気自動車のように静かなので、気に入ってます。操作系も軽く1200とは思えないほど軽快に走ります。ハンドルも普段はかなり軽いですが、スピードを出すとびしっとしてきます。初めてのフランス車ですが、まず感じたのがシートの良さと、足回りの角のない当たり具合。すごくいい車ですよ。ちょっとびっくりしています。外装はほかにデザインとともにツートンの色使いと、ホイールのデザインもいいですね。Bセグメントですが、主張している感じは大きな車にも負けません。内装は使いやすくまとまっています。見た目は攻めている感じもあり気に入ってますが、プラスチックの安っぽさは仕方ないですね。気になる方は是非試乗をお勧めします。気に入ると思いますよ。 【良い点】カンヌという限定車なのでFOCALのスピーカーがついていてとてもいい音がします。エンジン音がとても静かです。前の席では特に。アイドリングでは特に静かです。あとはシートが良いですね。例えるなら低反発のベットパットのようです。腰の悪い私には特に良いです。小さい割に天井が高いため広く感じます。ミッションに多少癖を感じましたが特に出だしや低速時、しかしつなぎ目の無い加速などすごくいいです。燃費はまだわかりませんが、ガソリンが減らないのでいいんだと思います。まだ600キロですからこの後1万キロとかになれば足回り含めて各機関がなじんでくる頃が楽しみです。 【悪い点】外装と内装に使われているプラの質が悪く、シミになりやすいですね、この後日焼けなどの心配があります。意外にハンドルが切れない気がします。まだまだ乗り始めですからこれから世も悪さもあると思いますが、この値段の車としては絶妙な車です。軽快なのにしっとり。マイナスの少ない良い車だと思いますよ。めったに同じ車に合わないのもいいですね。

4.7

【総合評価】  ベースグレードでボディは単色だが、個性は十分。今どきのコンパクトで手頃なクロスオーバーモデル。 【良い点】  16インチタイヤのしなやかな乗り味、6速デュアルクラッチの変速のスムースさ、昔ながらのルノーらしいイメージのシートの座り心地。 【悪い点】  とくになし。

3.7

【総合評価】  コレオスに続くルノーSUVの第2弾がキャプチャーだ。ルノー日産グループのプラットフォームを用いて開発され、ルノーならではのファッショナブルなエクステリアが個性を印象づける。日産ジューク並みのコンパクトなボディは取り回し性にすぐれ、違和感なく扱えるので運転の苦手な女性にも乗りやすい。 【良い点】  搭載される1.2L直4直噴ターボは2L並みのトルクが得られ、6速DCTとの組み合わせで軽快な走りが確かめられる。ルーテシアをベースとした足まわりは高速でしっかりとした安定感が得られ、ワインディングでもスポーティに走り回ることができる。 【悪い点】  後席がちょっと狭く、膝まわりの余裕がさらに欲しいところ。

3.6

【総合評価】  ルーテシアのメカニズムをベースにしたクロスオーバーSUV。車高を上げたことで見晴らしがよくなるだけでなく、乗り降りがしやすくなるなど実用上のメリットも大きいですね。また、ラゲッジルームが広がっているので、「ルーテシアでは荷室が狭い」と感じた人にもオススメです。排気量は小さ目ですがダウンサイジングターボなので走りは力強いです。 【良い点】  ルノーならではの快適な乗り心地と緩すぎずシャープすぎずの絶妙な操縦性は相変わらず。ロングドライブに出かけたくなります。ライオンマークのライバルに比べると、パワートレインに凝っている分お買い得感が高いですね。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないこと。クルマに関しては、ディーラーオプションのナビの価格が高いことくらいでしょう。

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