閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アリアと
TTSクーペの車種比較ページ

選択している
車種

日産 アリア

2021年6月〜[発売中]

車種を選択

アウディ TTSクーペ

2015年8月〜2024年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

539〜951万円

0
50
100
200
300
400
500~

768〜927万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

254.8〜952.6万円

0
50
100
200
300
400
500~

230.3〜673.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1850mm

  • 1655mm

  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2075mm

  • 1540mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l 11.7~12.4km/l
排気量 0cc 1984~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 EV 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 良い

4.0

【このクルマの良い点】 日産アリア B6は、日産自動車が誇る最新の電動SUV。まず、アリアの最大の魅力はその電動パフォーマンスです。EV専用プラットフォームを採用し、電動モーターの力強さと滑らかな加速が特筆されます。0−100km/hの加速は驚異の4.7秒で、電動自動車とは思えないくらいのスポーティな走りを楽しめます。また、今回発売されたB6は、駆動用バッテリーの容量が小さい前二輪駆動モデルで、容量が小さいとは言われていますが、満充電で470kmの走行が可能です。実際に、片道200kmなら充電無しで走れました。 さらに、アリア B6はデザイン面でも一目置かれる存在です。エクステリアでは、日本刀をイメージしてピラーを大きくカープさせたり、組子デザインのリアテールランプを使ったりと、和モダンな雰囲気を醸し出していているのが印象的です。内装にも組子デザインや木目パネルなどを使い、落ち着いたベージュの配色にまとまっています。車格が大きい分室内空間も広々としており、リアシートは足を投げ出せるほどの余裕があり、私を含めて大人3人乗ってみましたが、さほど圧迫感を感じませんでした。 【総合評価】 日産アリア B6は電動SUVの最高峰と言っても過言ではありません。この車には日産リーフで長年得られたノウハウが十分に投入されており、優れた電動パフォーマンスを発揮します。スッと柔らかく発進し、坂道でも力強く加速してくれる上に、スピードが上がっても雑音はほとんどありません。安全性においても、自動運転レベル3のプロパイロット2.0を搭載し、車線変更補助や自動駐車などの先進的な安全装備を活用できます。自宅の駐車場が少々狭いので、車庫入れが苦手な妻は自動駐車に大喜びでした。 ただし、アリア B6の価格は高めであり、一部のオプション装備の追加によってさらに上昇します。また、まだ充電インフラが整備されていない地域では、充電の利便性に課題があります。特に冬場は電費が落ちるため、早め早めに充電した方が安心です。 これらの点を考慮する必要がありますが、アリア B6はEV車として完成度の高い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 最新型のEVカーであるアリア。外観からも最新のデザインが感じられます。日産らしいシャープなフロントマスクと丸みを帯びたボディラインがカッコイイですね。特徴的なホイールも目を引きます。 アクセルを踏むと発進からスムーズな加速で、トルクもしっかりと感じられます。また、eペダルを使えばアクセル操作だけで加減速も調整可能。モーター音もとても静かで、車内の静粛性もかなり高い水準です。 そして注目なのは、安定したプロパイロットモードやプロパイロットパーキングなどの最新装備。想像以上にスムーズなオートパイロットに驚かされます。音声操作可能なマツダコネクトナビやアレクサなど、便利な機能も嬉しいかぎりですね。 車内は高級感で溢れており、シートやハンドル周り、ディスプレイや細かな内装品にまで品の良さが感じられます。後部座席にもゆとりがあり、リクライニングできる後部座席もありがたいですね。 最新のEVカーを体験したいなら、ぜひ選びたい一台です。 【総合評価】 最新装備が満載の日産アリア。トルクフルなモーターが心地よい加速を感じさせてくれます。 発売されたばかりのEVカーということもあり、デザインから装備、走行性能まですべてにおいて満足度の高いつくりです。プロパイロットをはじめとする最新機能は、最新の車ならではの利便性を強く感じさせてくれるでしょう。 バッテリーの持ちもよく、長い距離を走れるのも注目ポイント。B9eに比べバッテリーが小さいB6eですが、それでも満充電で400キロ以上走行できる性能を持っています。 モーターの性能も優れているアリアですが、ハンドリングもなかなかのもの。きついコーナーでもしっかりと狙ったラインを走ってくれます。 サスペンションは少し硬めの設定でしょうか。ギャップをダイレクトに感じる瞬間がたまにありました。 価格はさすがに高級車の部類。中古車も出ていますが、まだまだ高値の車両ばかりです。 日産の本気を感じるEVカー。すべてにおいて完成度の高さが感じられる車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 ブラックアリアのかっこよさは圧巻。ビーシックスのスポーツモードで加速すればイーブイの速さが味わえる。現価格設定で補助金使用、400万円台で購入できるのは立派。 【総合評価】 ビーシックス、ビーナイン共に静寂性と乗り心地は最高ですがコツコツ感は多少拾うのは室内が静かだからか。ガワの違いはホイールの違い位でライフスタイルにあわせて選択できる。ビーシックスのコストパフォーマンスや高級感は最高。イーブイでエスユーブイ人気ならアリア一択も納得。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のアリアは、クロスオーバーSUV型の二次電池式電気自動車です。 アリアのボディサイズは、全長4,595mm全幅1,850mm全高1,655mmで、日本国内で運転するにはちょうどいいサイズ感になっています。 アリアは、一度充電すれば500km程度の走行距離があり、さらには、急速充電に対応しているので、電気自動車としての使い勝手もいいです。 アリアの最も大きな特徴は、安全性能にあるといえるでしょう。 日産アリアには、360°セーフティアシスト・安全性能が搭載されています。 アリアには安全を確保するための運転支援システムが数多く搭載されており、車の前方、側方、斜め後方、後方と、文字通りに車の全方位=360度となります。 また、プロパイロットシステムを搭載しており、高速道路の走行をナビ連動でサポートしてくれます。 プロパイロット2.0は、高速道路でのハンズオフ走行が可能で、車線変更や追い越しの際にも自動で車線変更を行うことができるため、楽に運転が可能です。 【総合評価】 日産アリアの乗り心地については、人によってはあまり気にならないかもしれませんが、停止時の揺り返し、荒れた路面でのピッチングと段差を跨ぐときの激しい左右の揺れは収まらないと感じました。 しかし、日産アリアの優れているところは、やはり日産が誇る多数のカメラを用いた安全性能でしょう。 プロパイロット機能は運転者を非常によくサポートとしてくれます。長距離でドライブするときには非常に重宝する車ではないでしょうか。 電気自動車で気になるのは、充電時間ですが、90kwの急速充電器を利用すれば、たった45分でフル充電が可能です。 ちょっとした買い物の間に充電が可能になるのは、好ましい事ではないでしょうか。 デザインも日産らしい大きなVのグリルが正面に飛び込んできますし、スタイリッシュなSUV感を演出しており、全体的な評価は非常に高いものになります。

アリアのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 Audi TTは、そのシンプルな美しさと卓越したパフォーマンスで知られるスポーツクーペです。 Audi TTの外観は鮮烈な印象で、低く流れるようなボディラインとスポーティなシルエットは道路上で目を引くほどキュートでした。小柄なこともあり、女性から人気が高いのもうなずけます。その一方で、3Dハニカムメッシュのフロントグリルを採用し、R8のようなフラッグシップスポーツ感を醸し出しているのも特徴的。 Audi TTはパフォーマンスも魅力です。直列4気筒DOHC16バルブICターボという力強いエンジンが一瞬で加速し、クイックシフトのトランスミッションや、ハンドルに着けられたパドルシフトなどで素早いギアチェンジが可能。さらに、FWDによる優れたハンドリング性能で曲がり角やカーブをスムーズに駆け抜けていきます。道の細い日本でもかなり走りやすいスポーツカーだと思いました。 インテリアでは、ドライバーの体を包み込むヘッドレスト一体型のシートや、ドライバーの目線内にデジタルメーターが表示されるバーチャルコックピットなどを装備。走ることに特化させた感じがしていいですね。 【総合評価】 Audi TTに乗ってみて、スタイリッシュでキュートなデザインと外観からは想像できないほどのパワーのあるパフォーマンスに感動しました。スポーツカーとしての魅力にあふれ、爽快感溢れるドライブを思いっきり楽しめます。女性ドライバーだけでなく、スポーツカー愛好家もハマれる車だと思います。 内装も高品質で洗練されており、細部へのこだわりが感じられます。快適なシートと使いやすいコントロールパネルは、長時間のドライブでも疲れにくく、ドライビングの満足感を高めてくれました。スポーティな走りを追求するために足回りはやや硬めにセッティングされていますが、その分しっかりと路面をキャッチしてくれるので、コーナリングも安定します。 ただ、Audi TTの後部座席は狭く、荷物の収納スペースも限られていますが、後部座席に誰も乗らないなら後部座席をフラットすればOK。後部座席がまるっと荷物置きになり、うちのように夫婦2人なら十分事足ります。ゴルフバッグ2つ程度なら余裕で、2人分のキャンプグッズならギチギチにはなりますが何とか積むことができます。少人数で遊び回るのに向いている車ですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 約1年 【総合評価】 ほぼ満点です。 【良い点】 エンジン始動時の音が好き。 【悪い点】 少し狭いところ。 家族全員でアウディ好きです。仕事終わっての通勤にアウディに乗っている空間が毎日のいやしです。車に乗る楽しみ、乗ってるステータス。やっぱりアウディがお気に入り。

5.0

【総合評価】 とても気に入っております。 シンプルにスポーツ走行を楽しめる車輌だと思います。 【良い点】 街乗りでも固くなく、 また高速道路等は地面に張り付いたような走りをします。 【悪い点】 後方座席は無いものと思ってはいるものの、 いざと言う時の乗り降りしずらいかも知れません。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 なんといっても加速感!走り好きにはたまりません。 クーペにしては、乗り心地の固さはあるが、しなやかさの方が上で意外と乗り心地は良い。 日常の足としても使えいざと言う時は、スパルタンに走れる頼もしい車です。 【悪い点】 走り好きの私には特に無いが、強いて言えばやはり荷室に狭さと後席はほぼエマージェンシー用であってないようなものです。

4.4

【総合評価】 4.5 【良い点】 個性的でかっこいいスタイル 【悪い点】 駐車しにくい

TTSクーペのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ