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デュアリスと
キャデラックXT6の車種比較ページ

選択している
車種

日産 デュアリス

2007年5月〜2014年3月

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キャデラック キャデラックXT6

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

195〜277万円

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870〜1,080万円

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中古車価格帯

25〜104万円

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304.8〜748万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4315mm

  • 1780mm

  • 1615mm

  • 5060mm

  • 1960mm

  • 1775mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1470mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 11.8~13km/l km/l
排気量 1997~1997cc 3649~3649cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 サイズ的にも大きすぎず、見た目は英国産らしく落ち着いた感じでオトナ向き。そしてガラスルーフの開放感は抜群です! ガラス部分が広すぎてその辺のサンルーフではもう満足できなくなります。ほぼオープンカー。 サンシェードがあるから夏場でも大丈夫です。 あとやはり日産車らしくハンドリングが軽快で気持ちいいです。 今は弾数も少なくなってきてるので大事に乗りたいと思っています。 【総合評価】 内装がさほど高級感がありませんが特に安っぽいわけでもなく普通です。走りは日産車らしくハンドリングが軽快で乗り心地もいいです。 スカッスカッと曲がってくれます。 なんと言ってもこの車の魅力は広々としたガラスルーフ。 夜の街中を走ったときなどは街のネオンなどの明かりが上から降り注ぎ、都会感満点(笑) 女子受けもいいです。 オープンカーと違って風やホコリなどが入らないのも良いですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 目線が高く、運転していてとても楽しいです。 【悪い点】 燃費が軽自動車よりはさすがに違いますね。 次は軽自動車に戻るかもです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 文句なしの性能とデザイン!!! 【良い点】 【悪い点】 特に無し

3.3

【総合評価】  デュアリスは欧州でも「キャシュカイ」という名前で大ヒットし、コンパクトクロスオーバーSUVジャンル躍進の立役者となったモデル。このモデルは「背の高いハッチバック」と考えると実用性をイメージしやすいですね。ちょっと背が高いことが、たくさんのメリットを生み、日常でも付き合いやすいクルマです。 【良い点】  まず乗り降りがしやすいこと。着座位置が適度に高く、乗り降りの際の身体の動きが楽です。そして視点が高くて周囲もよく見える。それから最低地乗高がセダン系よりも余裕あるのでコンビニやファミレスの出入り口などのちょっとした段差に気を遣わなくてすむのもいいですね。走りは欧州車感覚。日本車にありがちなソフトな乗り心地ではありませんが、山道でも安定する素直なハンドリングです。 【悪い点】  新しいモデルではないので仕方ないとは思いますが、内装は質素ですね。

3.3

【総合評価】  ヨーロッパのマーケットをにらんだミドルサイズSUV。生産は平成19年のデビュー当時、イギリス工場で行われていましたが、20年からは九州工場で。当時としてはこのクラスのSUVはヨーロッパでは珍しかったので、人気も得ていました。エンジンは2.0lガソリン、エクストレイルと同クラスになりますが、エクストレイルがトランスポート機能やオフロードを重視しているのに対し、デュアリスは乗用性能・オンロード性能を重視したキャラクターです。 【良い点】  良くも悪くも、クセのない乗り味は、普段乗りからいざという悪天候時にも安心。FFモデルと4WDモデルが選べますが、やはり行動半径の広さは4WD。初代エクストレイルと同じオールモード4×4システムが安定した走破性を発揮してくれます。今となっては小さく感じるボディですが、ラゲッジルームの使いやすさも魅力です。 【悪い点】  SUVとしては存在感が薄いこと、がウィークポイントといえばウィークポイント。ただし基本性能はしっかり確保しているので、長く乗っても飽きないクルマ、ということもできそうです。

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3.9

【このクルマの良い点】 XT6は、キャデラックのフラッグシップとなるクロスオーバーSUVです。同社のエスカレードよりも一回り小さいのですが、それでも3列シートモデルなので車格が大きく、ボディも2tを超えます。3600ccのV6エンジンを搭載しているため、6名乗ってもパワー不足を感じさせません。峠の登りや雪道での出足も良く、夏のキャンプや冬のグランピングで大活躍しています。また、多段化された9速オートマチックトランスミッションを搭載し、高回転域であってもぐんぐん加速するので、気づいたらけっこうなスピード域に達していることも多いです。 また、4WDという特徴を活かし、ツーリング、AWD 、スポーツ、オフロードという4種類のドライブモードを選択できるのも特徴。特に、スポーツモードではアクセルワークへのレスが速まるので、SUVでありながらオンロードをガンガン走るというニーズにも応えてくれます。 【総合評価】 XT6はシャープなデザインが特徴でシンプルだけど高級感がある外観が特徴的。キャデラックを象徴する彫刻のようなフロントグリルは、見る人を虜にするでしょう。 内装もさすがキャデラックといった感じです。全てのシートが質感高いレザーシートになっており、どこに座っても快適に過ごせます。また、2列目のシートはスライドとリクライニングが可能で、ゆったりとしたスペースを確保しやすいのもいいですね。収納力も高く、ただでさえトランクルームが広いのですが、電動可倒式の3列目シートを倒せば、長物や大きい物でも収納が可能です。家族4人分のキャンプギアや釣り竿、スノボの板なども余裕で積めるのでとても重宝しています。 さらに、最先端の安全装備を導入し、前方の車に速度を合わせてくれるクルーズコントロールやレーンキープアシストを装備。たまに片道300キロほどのドライブをするのですが、XT6になってから妻も「気楽に運転できるようになった」と言っています。 日本においても正規ディーラーで購入できるので、高級SUVをお求めの方におすすめしたい車です。

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