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PROTO CORPORATION

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デュアリスと
カリーナの車種比較ページ

選択している
車種

日産 デュアリス

2007年5月〜2014年3月

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トヨタ カリーナ

1996年8月〜2001年12月

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購入価格

新車価格帯

195〜277万円

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143〜227万円

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中古車価格帯

25〜104万円

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35.9〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4315mm

  • 1780mm

  • 1615mm

  • 4495mm

  • 1695mm

  • 1410mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1470mm

  • 1225mm

  • 1940mm

  • 1415mm

  • 1160mm

JC08モード燃費 11.8~13km/l km/l
排気量 1997~1997cc 1498~2184cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 サイズ的にも大きすぎず、見た目は英国産らしく落ち着いた感じでオトナ向き。そしてガラスルーフの開放感は抜群です! ガラス部分が広すぎてその辺のサンルーフではもう満足できなくなります。ほぼオープンカー。 サンシェードがあるから夏場でも大丈夫です。 あとやはり日産車らしくハンドリングが軽快で気持ちいいです。 今は弾数も少なくなってきてるので大事に乗りたいと思っています。 【総合評価】 内装がさほど高級感がありませんが特に安っぽいわけでもなく普通です。走りは日産車らしくハンドリングが軽快で乗り心地もいいです。 スカッスカッと曲がってくれます。 なんと言ってもこの車の魅力は広々としたガラスルーフ。 夜の街中を走ったときなどは街のネオンなどの明かりが上から降り注ぎ、都会感満点(笑) 女子受けもいいです。 オープンカーと違って風やホコリなどが入らないのも良いですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 目線が高く、運転していてとても楽しいです。 【悪い点】 燃費が軽自動車よりはさすがに違いますね。 次は軽自動車に戻るかもです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 文句なしの性能とデザイン!!! 【良い点】 【悪い点】 特に無し

3.3

【総合評価】  デュアリスは欧州でも「キャシュカイ」という名前で大ヒットし、コンパクトクロスオーバーSUVジャンル躍進の立役者となったモデル。このモデルは「背の高いハッチバック」と考えると実用性をイメージしやすいですね。ちょっと背が高いことが、たくさんのメリットを生み、日常でも付き合いやすいクルマです。 【良い点】  まず乗り降りがしやすいこと。着座位置が適度に高く、乗り降りの際の身体の動きが楽です。そして視点が高くて周囲もよく見える。それから最低地乗高がセダン系よりも余裕あるのでコンビニやファミレスの出入り口などのちょっとした段差に気を遣わなくてすむのもいいですね。走りは欧州車感覚。日本車にありがちなソフトな乗り心地ではありませんが、山道でも安定する素直なハンドリングです。 【悪い点】  新しいモデルではないので仕方ないとは思いますが、内装は質素ですね。

3.3

【総合評価】  ヨーロッパのマーケットをにらんだミドルサイズSUV。生産は平成19年のデビュー当時、イギリス工場で行われていましたが、20年からは九州工場で。当時としてはこのクラスのSUVはヨーロッパでは珍しかったので、人気も得ていました。エンジンは2.0lガソリン、エクストレイルと同クラスになりますが、エクストレイルがトランスポート機能やオフロードを重視しているのに対し、デュアリスは乗用性能・オンロード性能を重視したキャラクターです。 【良い点】  良くも悪くも、クセのない乗り味は、普段乗りからいざという悪天候時にも安心。FFモデルと4WDモデルが選べますが、やはり行動半径の広さは4WD。初代エクストレイルと同じオールモード4×4システムが安定した走破性を発揮してくれます。今となっては小さく感じるボディですが、ラゲッジルームの使いやすさも魅力です。 【悪い点】  SUVとしては存在感が薄いこと、がウィークポイントといえばウィークポイント。ただし基本性能はしっかり確保しているので、長く乗っても飽きないクルマ、ということもできそうです。

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4.1

【このクルマの良い点】 カリーナと言えば、7代続いたトヨタの中型セダン。5代目・6代目で薄れてしまったスポーツイメージを7代目で取り戻しました。ぱっと見は年配の方が乗っていそうなシンプルなセダンですが、パワフルなエンジンと4輪独立懸架の足回りで、最近のコンパクトスポーツに劣らない速さを持っています。また、ゴルフバッグ4個分の積載量をもち、走りの楽しさ、実用性の高さ、加えて販売台数の少なさゆえの希少性などいぶし銀のような魅力があるクルマです。 そんなカリーナの走りを支えているのが、ハイパワーのスポーツエンジン。1.6GTに搭載されたエンジンはトヨタの名機4AG。通称「黒ヘッド」と呼ばれる最終型4AGで、20バルブDOHCに加えて4連スロットルを備えており、1587ccの排気量から165psを発揮します。高回転の弾けるパワーはもちろんですが、ホンダのB16型より低・中回転のトルクが太く、走り出しの加速もスムーズ。さらに6速のトランスミッションを組み合わせて適切なギアを選択できるため、アクティブに走る時もゆったりとクルージングする時もストレスを感じません。 【総合評価】 カリーナGTのエクステリアは他グレートとはそれほど大きな違いがありませんが、さりげないリアウイングや、ワンサイズ大きくなった15インチホイールなど、落ち着きのあるスポーティーさで大人な印象を与えます。インテリアでは、他グレードが豪華なウッド調パネルなど採用している中、カリーナGTでは黒基調のシンプルな内装で統一。シートもスポーティーなものが採用され、同クラスセダンの中では広めの後部座席を採用し、ライバルのシビックフェリオ以上の実用性を感じました。 また、カリーナGTは、走りの基本性能が高いクルマ。4AGのパワー、比較的軽量の車重、ターボ車・MR2と同サイズのブレーキキャリパー、柔らかめのストラットサスペンションなどを備えたおかげで、操縦性、安定性、乗り心地を実現しています。 優秀さゆえに、「カリーナGTはきれいにまとまりすぎて面白味が無い」と言われることもありますが、誰にでもマッチする使いやすいクルマだと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4AG5バルブ搭載の最上級車と思って乗っています。 【良い点】 意外と燃費が良いのにびっくり。 嫁が燃費を気にして乗ったらリッター13キロぐらいで走ってます。 4AG最終末期の車両で、唯一カローラファミリー外の搭載車。 一回り大きい車格に搭載されている為、車重が重いが重量配分が優れている面があり、内装等も比較的に良い。 【悪い点】 トヨタならではの、全体的に抽象的な例えだがエンジン&足回り&シャーシが丸い、柔らかいというイメージ。

4.6

【総合評価】 スポーティなのに落ち着きのあるデザインが良いですね、角張ったデザインも味があっていいと思います。 最近のクルマと比べると燃費は良くないですが、この年代の車にしては燃費が良いと感じています。 室内は広いですね、狭いと感じたことはありません。 トランクも広くて十分積めます、アクセルを踏めば良い感じで加速してくれます。 内装が少しチープに感じますね、少し車体が長いのか小回りがあまり利かない。 【良い点】 スポーティで落ち着きのあるデザイン。 室内が広い。 トランクが広くて使いやすい。 加速感が良い。 【悪い点】 内装が少しチープに感じます。 少し車体が長いのが小回りがあまり利かない。

4.7

【総合評価】誰が乗っても運転しやすい車なので誰にでもお勧めしたい車です。 【良い点】運転しやすい車なので、乗っていて精神的に疲れにくい点が良いです。 【悪い点】加速が多少坂道で苦しい感じです。

4.0

【総合評価】安定して、乗りやすい 【良い点】 安心感、緊張しない 【悪い点】 地味な所

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