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キューブキュービックと
インプレッサスポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キューブキュービック

2003年9月〜2008年11月

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スバル インプレッサスポーツワゴン

2000年8月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

139〜225万円

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116〜299万円

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中古車価格帯

19〜70万円

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59.6〜208万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1670mm

  • 1645mm

  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2360mm

  • 1340mm

  • 1265mm

  • 1845mm

  • 1380mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 14.6~19.2km/l 10.4~16.6km/l
排気量 1386~1498cc 1493~1994cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズ、しかもコンパクトカークラスにも関わらず、3列シートというのがキューブキュービックの一番の特徴だと思います。 カタログ上の定員は7人となっていますが、さすがにこのサイズで大人7人フル乗車は少し無理があるでしょう。 ただ、子どもを含めた7人は問題なく乗れますね。大人の隣にチャイルドシートなどを載せても狭さを感じず、ゆったりと座ることができました。 また、横開きのバックドアは意外に使いやすかったです。私の奥さんは背が低いほうなのですが、横開きだからドアの開閉がラクだと言って喜んでいました。後ろが狭いスペースに駐車するときでも、荷物の積み下ろしが簡単です。 ボディカラーのカラーバリエーションが8色とたくさんあったのも、嬉しいポイント。最終的にソラブルーというカラーを選びましたが、鮮やかな青でお気に入りです。 燃費に関しては、1400ccの排気量でもリッター14kmくらいでした。街乗りで、この燃費は十分なのではないかと思います。 【総合評価】 キューブキュービックの特に優れていると思うところは、前席のベンチシート&コラムシフトです。このレイアウトの大きなメリットは、運転席と助手席間の移動が非常にラクに行えること。 道路事情や駐車場が非常に狭い場合など、ドライバーが助手席側から乗り降りすることもあると思います。そんなときでも、なんの苦労もなく横に移動することができるのは、かなりありがたいです! また、運転席周りには収納がたくさんあるので、携帯やサングラスといった小物類の置き場所にも困るようなことはありませんでした。 キューブキュービックを使っていて、ちょっと苦労したのは高さ制限のある駐車場などでは停められないことです。それなりに高さがある車なので、立体駐車場が多い地域で停められる場所を探すのが大変でした。 とはいえ、普段使いは問題ありません! 荷物もたくさん載せることができ、ベビーカーも問題なく積むことができます。ファミリー層が使用するには、もってこいの車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 2度目のキューブキュービックで、今では毎日の日常で使ってます 【このクルマの良い点】 コンパクトな車体なのに、7人乗り又はスクウェアボディによる広大な積載量の、2通り使えるコンパクトカーは、もはや名車と呼べる位に所有満足度が高いです。シートの座り心地の良さは当時のCMを思い出します。シート下の隠し収納は技ありで、加速や高速走行は1.5であれば全然問題無いレベルです。いまだに街中で多数見掛けるのは、そう言う事ですよね! 【このクルマの気になる点】 今どきの車と比較すると、自動ブレーキが欲しいと思うのと、20年落ち近くなっていく名車キューブキュービックのメーカー部品供給位ですかね。新型キュービックの最新安全装置とePOWERが備わって、2代目のデザインで出ない限りは乗り換えは考えられません! 【総合評価】 所有満足度が高いので、オーナーの乗り換え頻度が落ちる事での新型の開発がされないと感じる程の名車

3.9

【所有期間や運転回数】 中古車で購入し2年経過 【このクルマの良い点】 日常使いには小回りが利きコンパクトなので取り回しが良い。女性にも運転しやすい車。 ショートノーズでバックカメラ付きなので駐車もラク。 コンパクトカーなのに3列ベンチシートでいざという時は7人乗り可能。 シートアレンジも利便性が高い。普通大人4人乗車時は足元やヘッドクリアランスに余裕あり、サードシート収納しておけば荷室も広い。ただし3列乗車時は足元狭く、サードシートは非常用的、クッション等で座面を上げれば小柄な人なら数時間ドライブも可。 2列、3列目を収納すればかなり荷室は広く商用にも使えるし、身長170cm以下なら車中泊も可能。 1、2列目ベンチシートは3:2分割可倒式。1、2列目フルフラット可能(2列目はフルリクライニングしない)でくつろげる。 維持費も安く、CVTなのでエコランすると市街地で15km/?、250kmほどのドライブで18km/?走るのでロングドライブも700kmは楽勝。インテリアはフラットなフロアと高めの天井、背もたれ中央がアームレストになるベンチシートなので楽しく便利。 ボトルホルダーも各列装備で小物入れ多彩。2列目床下収納や、ラッゲージアンダーボックスなど収納多 【このクルマの気になる点】 あと10cm室内長があれば完璧。若干加速が悪く無理すると燃費がガタ落ちするのでエンジンチューンが欲しい。 CVTにスポーツモードあるが、割り切ってゆっくりエコランを楽しむ車。 【総合評価】 運転のしやすさ、使い勝手の良さ、経済性と楽しさは必要十分でコスパも満足いく車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 買ったばかりだが、運転もしやすくとても良い。 【総合評価】 とてもよい。 【良い点】 大き過ぎず、とても良い。 【悪い点】 特に問題はない。

3.7

久しぶりに日産車。 日産はなかなか個性のある車がなかったけどサイズダウン考えていたらこの車が出現 狭いけど7人のりなので何かあった時に便利かと。

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3.9

【このクルマの良い点】 一般的なステーションワゴンよりもリヤウインドウが傾斜しており、かといってクーペスタイルとも違う独自のスタイリングが特徴的だったインプレッサスポーツワゴン。発表当時は「これかっこいいな」と、本気で購入も検討したくらいです。数年後に妻と交際を始めたとき、彼女が乗っていたのが初代の「C?z」というベーシックグレードでした。なので、何度か運転させてもらったことがあります。 インプレッサスポーツワゴンはスバルブランドにふさわしく、走行性能の高さがいいんですよね。5速MTにこれまたスバルの十八番、フルタイム4WDの組み合わせは、排気量の小ささを感じませんでした。過去に自分自身が乗っていたWRXと比べればインプレッサスポーツワゴンははるかにおとなしい性格だと思うのですが、軽快さという小排気量ならではの特徴も相まって、楽しくドライブできた車です。 走行性能とは関係ありませんが、このグレードのアンテナはラジオがオンになると伸びてくるギミックがありました。これも面白い仕掛けだな、と思いながら、当時乗車していたことを覚えています。 【総合評価】 初代のインプレッサスポーツワゴンの評価としては、シフトフィールに昭和のクルマのようなカッチリ感がないのは残念だと思っています。しかし、1,493ccという排気量でもボクサーエンジンというこだわりはスバリストでなくとも嬉しいポイントでした。その上、前後サスペンションがストラット式独立懸架ということもあり、一般道であれば快適にドライブを楽しめたところも良かったです。 2020年代のSUVや軽スーパーハイトワゴンのようにゆったりとした足元とはいきませんが、大人4人が乗車しても苦にならない程度は確保されていたところが気に入っています。 装備に関しても、エアバッグやABSといった最低限の安全装備は備わっていたのも良いです。クラッチ操作の必要なMT車ということもあって、インプレッサスポーツワゴンはよほど荒い運転をしない限りはそれなりの安全性が確保されている一台だと思っています。

5.0

【所有期間または運転回数】 二週間くらいだとおもいます。 運転回数は週4回くらいだとおもいます。 【総合評価】 百万点 【良い点】 安定感がある。 【悪い点】 まったくなし

4.0

【所有期間または運転回数】 20年所有。271,500kmを走行。1.5年落ち33,000kmで購入。現在も現役。 【総合評価】 WRCでのレガシィ後継車種として選手権に投入された同車。走りに関しては非常に良いです。 同時期のランサーエボリューション・セリカGT−Four・RX−7なども運転したことはありますが、運動性能は全く遜色ありません。 走る為の車だと感じています。ワゴンならではの室内空間の広さやルーフレール標準搭載によるキャリア設置の汎用性なども良いと思います。 【良い点】 何はともあれ運動性能は抜群です。かなり走行していますが、エンジンも意外とタフです。 ターボタイマーを付けているおかげ?かは分かりませんがタービンも購入時のままで走行しています。 パワーも加速もあり、4WDでもありますので、雪道でもノーマルタイヤである程度は走行してます。 当方関西圏のため、年に1度あるかないかの降雪に備えたスタッドレスタイヤは買えないので。。。。 スキーに行く際は必ずスタッドレスは装着していましたが。 【悪い点】 ・燃費はすこぶる悪いです(1リッターで7km前後です。クーラー使用時はさらに悪化します)  (ハイオクを満タン(55リットル)にしても街乗りだけで400km走るのは私には厳しいです) ・時計がありません。カーオーディオ等に頼る必要があります。 ・ガソリンの警告灯はありません。目視による勘だのみです。 ・ABSやエアバックなどはありません。 ・外品および純正のパーツも希少化しています。  (今回レプリカ仕様のため全塗装しましたがエクステリアのパッキン類は一部欠品しました)  (なおシャフト等の富士重工製パーツは一部生産してくれます。委託先のあるパーツ類は厳しい) ・旋回性能は余りないです。4WDならではの弊害です。1tの箱バンにも負けます。Uターンはバックありき。 ・セミバケットシートのため、乗り降りが不評です(助手席の人から言われます) ・ガラスのミッションだと言われるほどトランスミッションは脆いです。5速→3速とエンブレしすぎると壊れます。  既に4度MTミッションを積みかえました。次回はリビルド覚悟です。

4.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 85点 【良い点】 コーナリング性能、外見 【悪い点】 1500?に重量ボディなので、加速にイマイチ。

3.6

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 個人的には満点 客観的には5点満点で4・2点 【良い点】 まずは中古価格が非常に安い点です。 新車では200万程度ですが、1000万クラスのスポーツカーにも負けない加速性能があります。 走りが好き、車が好きという人に是非乗ってもらいたい車です。 四駆2リッターターボですが、燃費は気にして運転すれば13キロ程でます。 意識しないと10キロ前後ですが、都内だと下がります。 また、車好きな人向けで改造もし易いです。 カスタムパーツや中古パーツのパーツもかなり出回っています。 【悪い点】 ハイオクなのでガソリンが高い。 内装は普通。良くも悪くも日本車です。内装は自分でかなり弄って楽しんでいます。 WRXはサスがかなり固く運転手以外の乗り心地は悪いです。 とにかく日常から運転を楽しみたい、という人には最高の車だと思います。

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