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エルグランドと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

選択している
車種

日産 エルグランド

2026年7月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

689〜869万円

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500~

461〜1,036万円

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中古車価格帯

739.8〜969万円

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205〜868万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5045mm

  • 1910mm

  • 1975mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3165mm

  • 1730mm

  • 1315mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.8~16.8km/l 8.6~14.3km/l
排気量 1498~1498cc 1498~1999cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 エルグランド 250 Highway STARは、家族旅行や長距離ドライブに理想的なミニバンです。 その広々とした室内には、上質な素材で仕上げられたシートがあり、最高のリラックス空間を提供してもらえます。 まず、印象的なのはエルグランドのエンジン性能です。2.5リッター直列4気筒エンジンは、250馬力を誇り、高速道路でのパワフルな加速を実現。エルグランドはミニバンのトップモデルというだけあって、太いトルクを出せるQR系エンジンを搭載。そのおかげで、低速からでもスルスルとスピードを上げられます。 ハンドリングにおいてもエルグランドは安定感があり、速度に関わらずよく切れます。さらにスタビリティ・コントロールが効くので、雨の日に高速巡行をしていても、横滑りでヒヤッとすることが減りました。 リアシートの居住性が高いのも特長です。助手席と2列目のシートにはオットマンとシートバック中折れ機能を採用し、座り心地(寝心地?)が最高。三列目のシートも広めで5cmほど前後にスライドできるため、大人も余裕を持って座れます。 【総合評価】 エルグランド 250 Highway STARは、パワフルなエンジン、充実の安全装備、快適な室内などの点で高く評価できる車です。しかしながら、燃費についてはあまり良いとは言えず、街中では5〜7km/L、高速で10km/Lほど。全行4965mm、重量約2tというビッグなボディゆえ、仕方がないと割り切っています。また、シートアレンジをしないとラゲッジスペースがほとんどないのも少々残念な点。基本的には3列目を畳まないと大きな荷物を乗せられないため、旅行などで使うなら実質4人までです。また、ミニバンのフラッグシップでありながら販売台数が少ないため、中古車市場では出会えるチャンスが限られてしまうのが難点。 とは言え、ここまで乗り心地と走り心地を高めたミニバンはそうそうありません。とにかくアクティブに走りたいといったご家族のファミリーカーとしておすすめです。

4.4

【このクルマの良い点】 日産のエルグランドは、ミニバンブームの過渡期である1997年に発売された高級ミニバン車です。 広々とした室内空間をはじめ、パワフルなエンジン、質感の高いインテリアが人気となり、ミニバン車の先駆者的な存在となりました。 外装は迫力のあるデザインが特徴で、威風堂々とした印象的なボディをしています。 躍動感あふれるシルエットも魅力の一つと言えるでしょう。 内装は、外装と同様に高級感のあるデザインが特徴です。 本革シートやシックな色使いをしており、スタリッシュな印象を与えます。 さらに、車内のあらゆるところに利便性の高い収納ボックスを設けており、細かなアイテムの収納もしやすいでしょう。 低重心で走行安定性が高いのも大きな特徴です。 エンジンや大容量燃料タンクを低い位置にレイアウトしているため、風が強いのふらつきなども軽減してくれます。 さらに3列目シートのアレンジがしやすいのもうれしいポイントです。 ファミリーはもちろん、アウトドア好きの方にもおすすめの一台です。 【総合評価】 日産のエルグランドは、複数回のマイナーチェンジを経て、今もなお人気のミニバン車種として知られています。 迫力あるデザインに進化しており、特にフロントグリルのデザインが印象的で、ヘッドライトは初代から変わらず、上下2段式を採用しています。 エルグランドは、ECOモードを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 不要なエンジン回数を抑えてくれるので、低燃費の走りを実現できるでしょう。 さらに、手が塞がっているときもワンタッチスイッチを押すだけでオートスライドドアが開閉します。 小さなお子さんがいるファミリー層はもちろん、力の弱い女性の方にとって非常に便利な機能と言えるでしょう。 また、エルグランドには、パワーシートが搭載されています。 シートポジションをボタン操作で行える便利な機能で、シート角度の微調整も楽にできるでしょう。 そのほかにも、リモコンオートバックドア機能では、荷物で手が塞がっている時でも簡単に開閉できる機能や前席のコンフォートヒーターなど、あったら便利な機能が多数搭載されています。

4.3

【このクルマの良い点】 20系ヴェルファイアより乗り換えましたがE52エルグランドの方のが乗り心地が良く運転していて遠出してもエルグランドの方のが疲れにくいと感じました。 また、マフラーも純正NISMOに交換してから走りも少し改善された。 E51エルグランドも乗っていましたが山道のハンドリングも格段に良くなっていました。 30系のヴェルファイアやアルファードも同時検討してましたが総合的には価格もおさえられて買って良かったと思っています。 特にファミリーにオススメします。 【総合評価】 少し燃費は悪いですが、とてもシートが私の身体にはマッチして乗り心地も良く買って良かったと思いました。

3.7

【このクルマの良い点】 エルグランドのアメ車にも通じるエクステリアデザインに一目惚れし、購入を決意しました。堂々たるボディサイズとメッキを多用したフロントマスクは、当時の国産車にはない魅力があったからです。アメ車に乗る勇気はなかったですが、日産車ということで安心して日常使いしていました。 フルサイズのミニバンですので、室内の居住性は抜群です。運転席と助手席の間にも十分な距離があり、アームレストに肘を置いてもお互い触れることがありませんでした。 2列目、3列目に関しても全く不満はなく、シートアレンジが多彩なため、乗る人数や積み込む荷物の量などに応じてベストなポジションを取ることができます! 特によく使っていたのが、2列目の超ロングスライドを活用したリムジン仕様と、3列目を左右に跳ね上げて使う広々荷室です。いずれのレイアウトも、セダンはもちろん、5ナンバーサイズのミニバンではとてもかなわない便利さがあります。 【総合評価】 シートアレンジに関して、もうひとつお気に入りだったのは、2列目シートを回転させて使う対面シートです! キャンプ場や道の駅などに着き、ちょっとした休憩をしたり、食事を取ったりする際によく活用していました。 さすがに本格的なキャンピングカーには叶いませんでしたが、一般的なミニバンの部類では十分に広く、実用的な空間を作れていたと思います。子どもたちにも好評で、遠出するたびにこの対面シートでお菓子を食べていました。 エルグランドのインパネデザインは、操作性と視認性が本当にいいと思います。手を伸ばせば、直感的に操作ができるスイッチ類や小物入れの配置が絶妙です。しかも、運転席から助手席へウォークスルーも簡単にできたので、ドライバーの交代もスムーズに行えました。 そんなに不満に思うところはありませんが、エンジンパワーの非力さがちょっと気になるくらいでしょうか。2500ccのエンジンを選択したため、このボディに対しては力不足を感じてしまいました。 税金などの維持費を考えての選択でしたが、ボディの大きさ、長距離ドライブの余力を考えると、3500ccエンジンを選んだほうがよかったのかもしれません。

4.3

【このクルマの良い点】 日産のミニバン、エルグランドは他のミニバンと比べ、走行性能が優れています。 ミニバンは雪道では滑りやすい印象がありましたが、エルグランドは横滑りがすくなく、雪道の運転が怖いと初めて思いませんでした。 雪道を安定して走れるミニバンに出会えたのは初めてです。 エルグランドといえば、駐車の際にアラウンドビューモニターがモニターに表示されます。 車体が大きく、駐車しにくいかなと思っていましたが、アラウンドビューモニターのおかげで楽々駐車できます。 内装と外装は高級感にあふれ、車に乗っていることを忘れさせてくれる広さと高さ。 後部座席のシートを少し移動させるだけで、買い物の荷物はもちろん、自転車やテントなどの大きいアウトドア用品も乗せることができます。 シートの乗り心地は抜群で、テレビやYouTubeでよく見る高級車に乗っているような気分にしてくれます。 ふかふかで広々空間での長距離移動は疲れずに楽しく過ごせます。 家族と私にとって、エルグランドは生活を豊かにしてくれました。 【総合評価】 ミニバンの中でも最上位クラスのエルグランド。 その見た目は高級感と重量感を兼ね備えており、街中で走れば目立つこと間違いないです。 エルグランドは一見、高級感を売りにしていますが、ユーザーファーストな実用性にも優れ、日常使いにも問題ありません。 ファミリーカーとして使用するのはもちろん、若者からアウトドア好きの人まで、幅広い層で人気です。 エルグランドはミニバンが走っているような重たい走りではなく、軽々と力強い走り。 坂道もアクセルをめいっぱい踏むことなく、気持ちいいほど真っすぐと走り切ります。 トランクを広くするために後部座席を前に移動しても狭く感じないほどの広さ、圧迫感を感じない天井の高さからもエルグランドがかなり大きい車です。 LLサイズのミニバンならではの広々空間と乗り心地の良いシートはまるで家にいるようなゆったりとした気持ちにしてくれます。 それなのに同じサイズのミニバンと変わらない燃費。 エルグランドは少し贅沢な気持ちで車に乗りたい人にオススメです。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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