閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ティーノと
デドラの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティーノ

1998年12月〜2003年5月

車種を選択

ランチア デドラ

1991年5月〜1994年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

153〜315万円

0
50
100
200
300
400
500~

340〜395万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4270mm

  • 1760mm

  • 1610mm

  • 4345mm

  • 1705mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1500mm

  • 1220mm

  • 1750mm

  • 1420mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 12.4~23km/l km/l
排気量 1769~1998cc 1995~1995cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【所有期間または運転回数】 週1くらい 【総合評価】 部品ひとつひとつ見れば他車から集めたようにも見えますが、 室内はなかなか近未来的なデザインで今風にも思えます。 【良い点】 室内は広いです、横方向も結構余裕があって足元もゆったりしてるのでリラックスしながら運転できます。シートはベンチタイプで横移動はすごく楽です。 楕円形のメーターはユニークでお洒落です。 【悪い点】 色あせるのがきになります、室内でもコラムシフトの柄の色が剥げているので気になります。

4.4

【総合評価】エコがうたわれているこのご時勢ですが、レビンと憧れていた若き日が蘇ります。 【良い点】スポーツカーのような外装でかっこいいのでこの車が大好きです!とにかく室内空間が広いですよ。数少ないマニュアルの操作がたまらない!外見がとてもかっこよく、乗りたくなるクルマです。 【悪い点】フロントスタイルややインパクトに欠けるのが残念。

4.0

【総合評価】とにかくかっこいい 【良い点】若者だけでなく往年のファンも魅了するスタイル乗りたくなるクルマです。外見が良いところ。見てて飽きない。初心者にも簡単に運転ができます安全性抜群です 【悪い点】嫌な人は嫌うと思う

4.3

【総合評価】 とてもかっこいいフォルムで、室内空間が広く、荷室もひろくて、つかいやすかったです!。はんどりんぐもとってもよかったです! 【良い点】 とっても乗降しやすかったです!。 【悪い点】 特にないです!

3.4

【総合評価】 家族5名が不満なく移動できる 【良い点】 脱着可能なリヤシート 視界がいい ラゲッジスペースも十分 油圧式パワステ 横3人掛けも余裕 走りが安定してます 【悪い点】 燃費が悪い 弱い電装系  坂道を登るのはしんどい 六人乗りは、シートを一つ外さないと後席がスライドしない

ティーノのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 フィアットグループ(現・ステランティスグループ)における高級車ブランドだったランチアは、80年代から90年代にかけ、大衆車であるフィアットの乗用車をベースにしたモデルを次々と登場させました。そのひとつが、1990年代に発売されていたデドラです。 発売当時はミディアムセダンと謳っていたようですが、全長4,345mm、全幅も1,715mmと、現代の基準ではコンパクトカーの範疇に収まるサイズ。 カクカクしたボディの中にはスマートな印象も秘めています。 インパネからは、上級車のテーマに相通ずる高級感がにじみ出ています。またこの時期のランチア車らしいのが、インテリアにアルカンターラを多用しているところ。 生地がグレーなので高級感の主張はちょっと控え目ですが、エクステリアと同様直線基調のデザインは、現代車にはない「贅肉がそぎ落とされた」シャープなイメージを受けます。 【総合評価】 デドラはシンプルながら気品あふれる内外装が特徴ですが、ステアリングを握った印象もまた上品さを感じます。 低回転域からフラットなトルクを発生させるエンジンは、扱いやすさも抜群。サスペンションはストラット+トレーリングアーム式とごく普通ですが、段差を越えるときのショックも少なめで、乗り心地の良さを感じます。 操縦性も高級車ランチアらしい仕上がり。ドライバーの操作に対して素直に反応するので、運転していて実に楽しい車です。 また、トランク内部は直線基調なので、荷物を積む際も無駄な隙間が生じないのもポイント。現代のSUVには及ばないものの、4ドアセダンとしての完成度も高くなっています。 ただし忘れてはいけないのが、デドラはランチア車、なので当然イタリア車ということ。多少のトラブルは覚悟しなくてはいけません。年式が古いため、パーツの入手性も大きな壁となって立ち塞がります。他人と違うけどさりげなく自己主張したい、という50代以上の車好きな方が乗ったら、とても渋くて似合うと思うんだけどなあ。

デドラのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ