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PROTO CORPORATION

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キューブと
MX−30の車種比較ページ

選択している
車種

日産 キューブ

2008年11月〜2020年3月

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マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

144〜233万円

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242〜340万円

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中古車価格帯

4.9〜170.5万円

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126.4〜289.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3890mm

  • 1695mm

  • 1650mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1395mm

  • 1275mm

  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

JC08モード燃費 15.6~19km/l 16.1~16.9km/l
排気量 1498~1498cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.4

【このクルマの良い点】 ・見た目がかわいい ・ブレーキの利きが強い ぐらいしかありません。 【総合評価】 この車を約一年運転した率直な感想を述べると、おすすめはできないです。 まず、初速が遅すぎます。エアコンをつけると、カタツムリかよってくらい初速が遅いです。これが一つのストレス。 次に、加速が遅いくせに燃費が悪いです。カタログではリッター16くらいですが、燃費重視の運転をしても11くらいしか出ていないと感じました。コンパクトカーの癖に。(笑) そして、いいところに挙げたブレーキの利きが強いですが、最初は慣れないのでカックンブレーキしまくります(笑)少し癖のあるブレーキです。(ブレーキ中にズルズルと癖のあるブレーキになります) また、ハンドルがとても重いです。力のない方は少し大変かもしれません。ハンドルの遊びも大きいし、車体の剛性も全くないのでコーナリングなどのカーブの道は怖いです。 まだまだ文句は続きます(笑) ピラーが広いせいか、前方の視界が良くないです。また、安全装備など一つもないので恐ろしいですね(笑) そして、キューブあるあるなのが、給油口のプラスチックの部分が取れます。これが本当にうざいったらありゃしない。交換費用もプラスチックと金属の棒の癖に6000ほどかかります。

3.4

【このクルマの良い点】 2019年12月に惜しまれながら生産が終了した日産のCubeは、メーカーを代表するコンパクトカーとして人気を集めていました。 生産が終了した今でも、他の車種にはない独特のデザインや機能性で根強いファンが多い車種です。 Cubeの特徴は「おしゃれなデザイン」、「低燃費」、そして「購入しやすい価格帯」です。 車名にもなっている通り、カクカクとした立方体をイメージさせるフォルムは、それまでの車の常識を覆るようなデザイン。 ボディーカラーも豊富な選択肢から選ぶことができるため、お気に入りの色味を探せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 さらに、外装だけでなく、室内空間にもこだわっているのがCubeの強みです。 空間の無駄を徹底的に削ぎ落とすことで、広々とした室内空間を実現しました。 デザインだけでなく、低燃費性能にもこだわっています。 すべてのデザインでアイドリングストップが採用されていたり、ECOモードスイッチが搭載されているため、低燃費でエコな走りが実現可能です。 【総合評価】 とても個性的でかわいらしいデザインが特徴のCubeは、幅広い世代の人たちに利用いただける車種です。 低燃費で小回りがきくということから、免許をとって間もない方や若い世代の方に特におすすめといえるでしょう。 後部座席のリアガラス部分が広いため、バックが苦手な方も安心して駐車できますよ。 しかし、パワーのある走りを求める方には物足りなく感じてしまう可能性があります。 そのため、高速道路をよく走行する方や山道などの高低差のある道をよく走行する方にはあまりおすすめできません。 タウンユースやレジャー目的で利用されるには十分な走行性といえるでしょう。 また、室内空間が広々としているのも大きな特徴です。 大人4人が乗車してもゆったりとリラックスできるほどの広さを誇っています。 グレードによっては7人乗りができるモデルもあります。 窓も大きく設計されており、車内に多くの光を取り込むことができ、解放感たっぷりなのもうれしいポイントです。

5.0

【総合評価】 スタッフの人達がとても丁寧 【良い点】 在庫がたくさんあり、同じ車種でも見比べることができる 【悪い点】 屋根があるお店ではないので見に行くタイミングが天気に左右されてしまう。

5.0

初めての購入だったのですが、ていねいに対応していただけたので、とても助かりました。安心して購入まで進めたので友人などにも紹介したいと思いました。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2年 毎日通勤やお出かけに使ってます 【このクルマの良い点】 小回りがきいて、見切りもいいので、凄く運転しやすいです。 180cmの自分でも頭上に十分な空間があるので、圧迫感が全くありません。 【このクルマの気になる点】 前席の広さにくらべると、後部座席は少し狭く感じます。 でもコンパクトカーですから、仕方ないと思います。 【総合評価】 この車はネットで検索して関東で一番安いキューブでした。買って2ヶ月でオーバーヒートしてしまい、やっぱ安物買いの銭失いかな? と思いましたが、ラジエーターをかえ、ウォーターポンプも2回変えましたがオイル交換をまめにしているからか、今では、買った頃よりエンジンがよく回り絶好調です。今15万キロですが、まだまだいけそうです。

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4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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