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プリメーラワゴンと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラワゴン

2001年1月〜2005年12月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

209〜275万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

22〜98万円

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-万円

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ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4675mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2130mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 11~13km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1998~2488cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 トランクが広い車はとても便利です。 この車もその一つ。 【良い点】 丸みを帯びたデザインでなかなかスタイリッシュです。 センターメーターは大きくて見やすいです。 【悪い点】 特になし。

3.4

【所有期間または運転回数】 中古で購入2か月 【総合評価】 内装はあまり好みではなく特にメーターの位置がいまだになじめない。しかし、足回りはかなりいいと 【良い点】 そこそこの加速性能と高速安定性。 【悪い点】 趣味の問題ではあるが、メーター位置とコントロールパネルの使い勝手。

4.4

【総合評価】スポーツカーであることくらいの若者からロマンスグレーのおじさんまで幅広く、誰もが普通に購入することが出来るスポーツカーだと思いました。 【良い点】燃費が一昔前では考えられないぐらい良いサウンドと加速感もなかなか良く出来ていますね。 【悪い点】そして街乗りで使う領域にパワーの谷を感じるが気にならない程度。

4.3

【総合評価】汎用性とかわいさを兼ね備えてますいいくるまめちゃくちゃいいかっこいい 【良い点】こんなにいい車はなかなかないでしょう。ぜひおすすめです。視界と室内の広さ 乗り心地もいいと思う。乗り心地がよく、快適に運転できます。燃費が一昔前では考えられないぐらい良い 【悪い点】タイヤを変えてもうるさかった。なくてもいいです!

4.0

【総合評価】 不人気車もあってか良い条件で安くてにはいりました。室内も静かでよく走ります。荷物も積めるのでアウトドアなんかにも向いてるんではないでしょうか 【良い点】 10年前の車と思えないインテリアスタイル、足回り、静寂性もいい 【悪い点】 専用ナビでAUXが無いのでMP3オーディオを聴くにはFMトランスミッターしか方法がないオーディオの換装は不可能に近いのではないでしょうか

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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