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ホーミーエルグランドと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ホーミーエルグランド

1997年5月〜1999年8月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

265〜695万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

77.9〜215万円

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-万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1775mm

  • 1940mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3030mm

  • 1645mm

  • 1290mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 6.8~7.2km/l 6.4~6.4km/l
排気量 3153~3274cc 3059~3165cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【総合評価】アウトドア好きで月に1、2回はキャンプをしてますがやっぱり広いのは便利、その反面やっぱりネックは燃費の悪さ 【良い点】ゆっくり仮眠がとれる・室内空間が広い 【悪い点】燃費がくそ悪い

3.9

【総合評価】 家族連れで遠出するには持って来いの車です!是非一家に一台! 【良い点】 運転しやすく乗り心地は抜群です。大人数人乗れるぐらいの室内スペースがあります。 【悪い点】 燃費性能が悪いのと、サイズが大きい車ですので立体駐車場で不便なの等、扱いやすさという点はいまいちです。

5.0

【総合評価】 乗り心地も良いしサイコーです 【良い点】 カッコいいし大人数乗れます 【悪い点】 少し燃費が悪いです,,

4.7

【総合評価】ガソリンスタンドは怖い  ガソリンをがぶ飲み   しかし 乗りたい車 【良い点】この 豪華な空間   のりごこち。  燃費とか無視してものちらい。 そんな気持ちにさせてくるので 困ります 【悪い点】洗車などは自分では無理   。立体駐車場などは無理だし   以外に 乗るのにくせがありました

3.4

【総合評価】 運転がしやすいです。燃費が悪いのを抜かせばすごくいい車だと思う。 【良い点】 運転がしやすい。長距離を運転する時はすごく楽です。 【悪い点】 燃費が悪い

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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