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ウイングロードと
ヴィヴィオビストロの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ウイングロード

2005年11月〜2018年3月

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スバル ヴィヴィオビストロ

1995年11月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

149〜245万円

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75〜127万円

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中古車価格帯

10〜89.9万円

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21.9〜59.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1505mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1395mm

  • 1210mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

JC08モード燃費 14~17.2km/l km/l
排気量 1498~1797cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンが減っているなかで、コンパクトさと値段はお買い得。 【総合評価】 エアウェイブからの乗り換えでも違和感が感じません。

3.6

年式的に時代感を感じるがフォルムも大変気に入っており 仕事の足としても大活躍しプライべートの買い物とかにも荷室が広く大変便利です。

4.1

【所有期間または運転回数】一週間 2000キロ 【総合評価】仕事で使うには十分なサイズと走りです。 【良い点】維持費が安い 【悪い点】同サイズの他社にくらべ加速、出だしにもたつきがある。

3.7

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 日常やビジネスの「ツール」としては良いクルマ 【良い点】 クセがない運転感覚。沢山積めて便利。ワケあって2台目のY12ですが、ツボにハマると止められなくて。 【悪い点】 好き嫌いはその人のセンスでしょうが、やっぱりデザインは中途半端。シルエットはコンサバですが、ディティールが「なんでこうなるの?」って思わざるを得ない。売れない理由はステーションワゴン市場の縮小じゃなくてメーカーの商品開発の詰めの甘さ。素性の良いクルマなのに残念。個人的に少し変わったクルマ が好きなので気に入ってはいますが。

4.0

【所有期間または運転回数】 7年目 【総合評価】 荷物がたっぷり載る イコール ぼてっとしたデザインになる、のか、デザインにストレス溜まるかもしれませんが、道具としてのウイングロードはかなり使えます。中古車ならコスパも良いですね。 【良い点】 中古で購入して7年目、10年越えの車ですが故障が全くないですね、燃費も満足してます。荷物もこれでもか、と詰めます。デザイン的に見ても・・実用車ですね。 【悪い点】 フロントのタワーバー、ニスモのサス、フジツボのマフラー交換で、落ち着いた走りになりました。ノーマルのままではフラフラして、乗っていて気持ちの良いものではありませんでした。インパネのデザインも、悲しいかなバンの方が好感が持てます。

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4.0

【このクルマの良い点】 この車でまず目を引くのは、かわいらしく、クラシックな外観でしょう。当時はクラシック調の軽自動車を各メーカーが発表しており、どれも注目を集めていましたが、その中でもヴィヴィオビストロは手の込んだドレスアップ車だったと記憶しています。 他車がライト周りやメッキパーツなどを装備していたのとは違い、ヴィヴィオビストロはボディパネルやバンパー形状などにも手を加え、結構本格的なドレスアップが施されていました。 さらにこの「タイプS」は、スバル発売40周年を記念して発売された限定車です。そのため、どこかMINIっぽいアルミホイールやレザー調のシート、本革ステアリングを装備するなど、軽自動車にしてはかなり豪華な仕様となっていました。 また、特別装備されていたタコメーターがスポーティーさを演出。実際、軽自動車を運転しているというよりも、一昔前のコンパクトカーを運転しているかのような車でしたね。 【総合評価】 ヴィヴィオビストロに搭載されていたエンジンは、当時主流だったスバルの660cの4気筒エンジンでした。実はこの4気筒エンジンの出来は非常に素晴らしく、一度虜になると他では満足できなくなってしまいます。 非常になめらかに噴き上がり、しかも排気音は独特の少し乾いた音を発するのが特徴。非常にスムーズで力強く走ることができます! オイル滲みがちょくちょくありましたが、基本的には非常に耐久性のあるエンジンなので、運転への不安はありません。 サスペンションもしっかりしていたので、乗り心地は安定していました。その上、シートは十分なクッション性があって長時間運転するような場面でもあまり疲れることがありません。仕事でよく他の軽自動車を運転する機会があったのですが、その中でもヴィヴィオビストロの座り心地は良かったと記憶しています! 運転席や助手席は十分な広さでしたが、後部座席は狭かったと思います。後部座席に身長の高い友人を乗せたことがありましたが、足をあまり伸ばせず狭そうにしていた記憶があります。

3.9

免許を取って初めての車だったので、中古で購入。 チラシで偶然販売しているのを見て、一目惚れしてしまいました。 【所有期間または運転回数】 6年・ほぼ毎日運転。 メンテナンスはカーショップで定期的に行いました。知識ないので丸投げというのもありますが。。 初回車検で20万円かかりました。 エンジンオイル漏れで部品交換。ハンドル操作時ギシギシいうのでブレーキパッドも交換。 2回目車検でタイヤのインチアップ。これで燃費が12〜13キロ/リットル→18キロ/リットルに。 その後4年目に電気系統の故障でディーラーで直してもらったり、法定点検時に再びのオイル漏れで別の部品を交換してもらったり。 5年目、オルタネーター交換。6年目、オイル漏れがひどく、エンジン載せ替えしないと車検が通らず…。 よくがんばってくれました。 【総合評価】 80点 日常のシーンで使うのであれば、小回りもきくし燃費も良いので便利です。 【良い点】 可愛い!愛着わきます。 小回りがきいて、狭いところでも便利。 燃費は、タイヤのインチアップで格段に良くなりました。 一人乗り・二人乗り向きですね。 後部座席はほぼ荷物置き場になってました。 【悪い点】 オイル漏れ。。 レビューを見たら、やはり皆さんそのようで… 漏れを直してごまかして、なんとかやってました。。 あと、まめにオイルレベルのチェックしたほうがいいです。オイル汚れやすい?かもです。

3.9

【所有期間または運転回数】 20年間所有 【総合評価】 最近の軽に比べては狭い。 【良い点】 小回りが利く。エンジン音がいい。 【悪い点】

2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 過去に乗っていた車です。 レトロな見た目が良かったです。 【良い点】 見た目の可愛さと小回りの良さ。 【悪い点】 安っぽい内装、エンジン音のうるささ。

3.7

【総合評価】 軽4にはまずないスーパーチャージャーを搭載したモデル。形はクラッシクですがボンネットの開口部はだてじゃないです。スーパーチャージャーなので低回転からトルクが盛り上がりスムースに走ることができます。軽ですが高速道路でも安心して走ることができる一台です。 【良い点】 なんといってもスーパーチャージャー搭載モデル。また、軽なのに4気筒という点。マニュアルを駆使すればすばらしい走りを見せます。 【悪い点】 なにぶん古い車なので車内空間は狭いです。助手席もドア側にオフセットされています。その代わり運転席は広々しており運転手にとっては快適な空間です。

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