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サファリと
ゴルフプラスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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フォルクスワーゲン ゴルフプラス

2005年11月〜2008年6月

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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245〜295万円

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中古車価格帯

168〜330万円

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35万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4205mm

  • 1760mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l 12.2~14.2km/l
排気量 2825~4758cc 1597~1984cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

サファリのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し今年で2年目 【総合評価】 全体的に良い 【良い点】 この年式でLEDテールランプが付いているのは素晴らしい 普通のゴルフ5より高さがあるので圧迫感がない 天井にある小物入れが地味に便利 シートは柔らかめで疲れにくく長距離には良いかと ドリンクホルダー多く置き場所に困らない 10個のスピーカーを搭載しているため純正でも音が良い 【悪い点】 車体が重いせいか1.6Lでは加速が鈍く感じる 個人差はあるが、加速時のエンジン音が割とうるさい フロントワイパーが結構ビビる 撥水剤はかけない方が良いかと 燃費は良いとは言えない エアコンONでリッター8くらい

4.4

【所有期間または運転回数】 中古で今年初めに購入。半年で6000km走りました。 【総合評価】 走る、曲がる、止まるが高い次元でこなせます。十分楽しい車です。 【良い点】 車体の堅牢性が高く、高速安定性に優れるため、かなりスッ飛ばしても 怖くなるようなことはありません。また視界が広く、運転しやすいです。 シートは賛否両論あるようですが、おそらく調整が難しいためでしょう。 一度決まると体に吸い付くようにしっくりきます。ただし、車中泊には向かない形状です。 燃費については、ストップアンドゴーが少ない場所(高速道路・幹線道路・田舎道)では 15〜17kmほど出ますが、市街地では8〜10kmほどです。明らかに車体の重さが響いています。 クルーズコントロール、ヒルホールドアシストの機能も地味に活躍してくれます。 【悪い点】 昨今のガソリン高騰において、ハイオク+高燃費は厳しいです。

4.0

【総合評価】 車個体のカッチリ感。 疲れない硬さのシート。 司会の良さ。 もう国産には戻れない! 乗って発見できる長所が書ききれないほどいっぱい! 【良い点】 先にも書いたとおり、個体としてのカッチリ感が凄く良い! 時々、国産のミドルクラスの車に乗ることがあるけど 軋み音や変なしなりを感じて正直疲れる。 【悪い点】 ちょと地味かな。 HIDが標準でない。でも社外品で対応出来るので問題なし。 もう少し燃費が良ければ良いが、街中でリッタ10は出るので、まあいいか。 天井の小物入れは要らないかな。

4.7

【総合評価】 通勤には最適 【良い点】 とても乗りやすい 【悪い点】 内装すこし、、、

4.3

【総合評価】 とてもバランスがとれている 【良い点】 加速が早い、エンジン音がいい 【悪い点】 形が少しださい

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