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PROTO CORPORATION

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サファリと
SX4 Sクロスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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204〜240万円

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中古車価格帯

168〜330万円

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41〜178.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l km/l
排気量 2825~4758cc 1586~1586cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

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