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サファリと
アルシオーネSVXの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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スバル アルシオーネSVX

1991年9月〜1997年9月

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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283〜399万円

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中古車価格帯

168〜298万円

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78〜338.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4625mm

  • 1770mm

  • 1300mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 1810mm

  • 1485mm

  • 1075mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l 7~8km/l
排気量 2825~4758cc 3318~3318cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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3.4

【このクルマの良い点】 スバルのフラッグシップ。素晴らしいの一言。 【総合評価】 燃費以外は100点

3.4

【所有期間または運転回数】 通算2台目のSVXです。初代はS4に7年間。現在乗っている2代目は3年目に突入しました。 週末を中心に運転しています。 【総合評価】 SS 【良い点】 かっこよさ どこまでもまっすぐ走る直進安定性 【悪い点】 極悪燃費 部品欠品 社外品ほとんどなし 税金1割り増し  等

4.0

【所有期間または運転回数】 過去に3年ほど所有。 【総合評価】 とても雰囲気のある車。 20年前の車だが、今でも通用するんじゃないかと思える。 うたい文句にあるように500km一気乗りしても大丈夫な車。 デザインは似たような物が無く私的にはとても気に入っていた。(好き嫌いは人によるでしょうが。) 【良い点】 AWDで安定した走り。雨天の高速道路でもあまり気を使う様な事が無かった。 長距離でも疲れないシート。 トルクもあり、加速もいい。 グラスキャノピーのデザイン。 故障が多いが、面倒見たくなる所。 【悪い点】 気を付けていないとかなりスピードを出しすぎる程の静粛、安定感。 夏場エアコンを使いすぎると何処からともなくガソリン臭が。 エンジンを切ったあとも燃料ポンプのブーンという作動音がしばらく続くのが気になる。 ATが8万キロで死亡。時速60キロで2速に強制キックダウン。 2万キロ毎に後輪ベアリング交換。 オルタネーター配線がショートからの出火。

4.4

【総合評価】 もう20年以上も前の車ですが、当時群馬の太田市にいて、発表前のこの車が工場周辺を走っているのを見かけ、国産車離れしたデザインに驚いたのを覚えています。その後試乗してみて、未来的な内装やインパネに大げさにいえば異次元の感じを受けたのを覚えています。いつかはほしいと思いながら結局購入していませんが、まだ時々見かけるし、今でも通用するデザインだと思います。 【良い点】 未来的な内外装のデザイン。 【悪い点】 窓が開かない(仕方ないか)

3.9

【総合評価】 フォードフォーカスやボルボV40と共通の設計でスタイリングもくりそつですね 【良い点】 ターボ車だったので、加速もなかなかのものだった。剛性感の高いボディ 【悪い点】

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