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PROTO CORPORATION

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サファリと
ミレーニアの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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マツダ ミレーニア

1997年7月〜2003年10月

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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235〜386万円

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中古車価格帯

168〜298万円

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68〜89.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4870mm

  • 1770mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l 9.4~10.6km/l
排気量 2825~4758cc 1995~2496cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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4.0

【総合評価】とにかくデザインが最高。とても国産車と思えない。乗り心地もしっとりしていて               長距離も楽。 【良い点】 まったく色褪せないデザイン。これに尽きる。 【悪い点】 小回りが利かないので狭い駐車場で苦労する         燃費もイマイチ,街中で7〜8位しかもハイオク指定で財布がつらい。

4.1

【総合評価】 地味な存在ですが、未だに色褪せないデザイン。 走りも、楽しい。 【良い点】 装備は少ないけれど、内装のシボはもの凄くこだわって 造られました。今はあのように拘って造られないですね。 【悪い点】 エンジンは面白いのですが、燃費はイマイチ。

4.4

【総合評価】 満点の評価に値します。悪い点は探せばいくらでもありますが、それを補って余り有るのがこの車です。 【良い点】 とにかくそのスタイリング。フロント、リアの正面は国産車とは誰も思わない程洗練されています。サイドは比較的直線的であるため今ひとつ「普通」ですが、大きくえぐられ張り出したフェンダーが目立つ斜めからのビューは最高に美しいラインを描いています。 走行性能は ハンドリング、エンジン性能共に(いわゆるスポーツカーとは別にして)高速でその良さを実感します。FFではありますが十分にスポーティーです。必要にして十分なエンジンパワーを持っています。 【悪い点】 内装・装備はやはりクラウンクラスからは落ちますが 着座位置が低く スポーティーな感覚はシニアクラスにとってはピッタリと感じています。 ファミリーセダンと比べれば経済性はかなり低いです。近距離中心だと8〜9k 通勤での中距離使用で9.5〜10.5k程度の燃費です。もちろん十分に燃費向上を意識した運転を行っての数値ですが。

4.4

【総合評価】欠点もあるが これにかわる国産車はなし。99点。 【良い点】一番はそのスタイリング。前から見ても 後ろから見ても 横から見ても その流れるようなラインはとても気に入っている。あまり知られていない車ゆえに、外車だというとみんな信じてしまう。その位個性的な 美しい車です。着座位置は低く、ハンドリングも切れが良い。足回りも適度に硬めで 高速での安定感は最高。コーナリングもそこそこ楽しめる 大人の車ですね。 【悪い点】回した時の燃費。FFであるため本当の意味でのハンドリングが楽しめない 内装はスポーティーさと豪華さがどちらも中途半端。

3.4

【総合評価】 マツダの最高級FFサルーン。ウィンダムの競合モデルで、ウィンダム以上に乗って楽しい車でした。 【良い点】 230PS・V6エンジンがハイパワー。後年モデルではミラーサイクル有。レザーシート仕様でしたが経たらず厚めの革で高級感があり。 【悪い点】 知名度は無く、見た目はダサい。車高が低く乗り降りが不便。女性には向かないかも。

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