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PROTO CORPORATION

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サファリと
アバロンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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トヨタ アバロン

1995年5月〜1999年6月

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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288〜333万円

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中古車価格帯

206.8〜208万円

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88万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4895mm

  • 1790mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 2050mm

  • 1530mm

  • 1195mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l 9.3~10km/l
排気量 2825~4758cc 2994~2994cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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3.0

【このクルマの良い点】 旧車が好きな方ならこの車の良さが分かるでしょう。トヨタの高級セダン、アバロンです。高級感あふれる外観は、現代の車と比べてもひけをとりません。落ち着きのある雰囲気も高級セダンならではでしょう。あまり主張しすぎないデザインも好印象ですね。 3000ccの6気筒エンジンは最高出力210馬力。20年前の車とは思えないパワーです。どかんと出てくるパワー特性ではなく、ゆっくりと出力されるイメージですね。エンジン音も静かでゆったりと運転できるでしょう。 とくに良いと思ったのが乗り心地でしょうか。シートの座り心地が良く車内空間もゆったりとしています。内装にも落ち着きが感じられ、長距離の運転でも疲れにくいですね。細かなパーツにも丁寧さが感じられ、隅々までしっかりと造られている印象でした。 昔の映画に出てくるようなダイナミックな車体。そして落ち着きのある高級感。現代の車では体感できないものがたくさん詰まったセダンです。 【総合評価】 昔の車ならではの雰囲気が特徴的なセダンです。大柄なボディは存在感が感じられます。現代の車にはない魅力を持っている車ですね。 中古車市場での在庫は少なく購入するにもタイミングが必要です。 エンジン特性はマイルドで運転しやすいアバロンですが、燃費はかなり厳しい数値です。10モード/10・15モード燃費は10.0km/L。燃料タンク容量が70リットルある理由は燃費の悪さを考慮しての設定でしょうか。燃費が悪い分パワーがしっかり出ているかというとそうでもありません。運転してみるとゆったりとしたパワー特性です。20年前の車ということを考慮しても、少しおとなしめな印象ですね。 乗り心地は良く長距離の運転にも向いているアバロン。ただし足回りの柔らかさがコーナーでは少しマイナスに感じる場面も。乗り心地を優先してあるのか、コーナーではロールが強く感じられる場面も。車体の大きさも関係しているのかもしれませんね。 昔の車ならではのもの足りない部分が、逆にこの車の魅力なのかもしれません。購入を検討したい方は、中古車市場を細かくチェックする必要があるでしょう。

3.7

【総合評価】 総合的にバランスが取れていてる隠れた逸材的車です。 【良い点】 クラウンをFFにした感じでしょうか、だから雨の日でも安心感がありますし 楽に運転できるんです。 値段は安いのに装備は充実してて満足してます。 【悪い点】 室内はなかなかいいのですが外観はシンプルでみすぼらしいです。

3.3

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。  【良い点】 木目がかっこよく日本車には少ない 【悪い点】 ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが

4.6

【総合評価】コアな車がほしかった 【良い点】 町中に ありふれてる車に乗りたくなかった。 しっかり 主張してる車にのりたかった。 ほぼ 町中で 同じ車に かちあわないのがいい。  私は 駐車場で 同じ車が横になれぶのがきらいでした 【悪い点】 アクセサリーとか 部品が お店にない

5.0

【総合評価】 とてもよい! 【良い点】 座り心地がよい! 【悪い点】 ちょっとくさい

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