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キャラバンコーチと
ボンゴフレンディの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キャラバンコーチ

2001年11月〜2012年6月

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マツダ ボンゴフレンディ

1995年6月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

216〜381万円

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180〜357万円

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中古車価格帯

39.8〜200万円

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35.8〜212.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1690mm

  • 1990mm

  • 4620mm

  • 1690mm

  • 1960mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2815mm

  • 1570mm

  • 1295mm

10・15モード燃費 7.8~8.1km/l 7.9~9.6km/l
排気量 2388~2953cc 1998~2499cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 10~8名 5~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】 ハイエースよりも安いが、機能・性能面では、必要十分 【良い点】 燃費が良い。 ボディーサイズが大きすぎず、10人乗れる。 【悪い点】 走行性は、それほど高くは無い。 悪路走破性が低い 中古の場合、玉数が少ない。 デザインが古臭い

1.9

【総合評価】大満足 【良い点】広いこれにつきる 【悪い点】書ききれないぐらいある。それでもたった一つ、愛せることが広い事、それだけで十分である。

2.3

【総合評価】 とにかく空間が広い。豪華さや快適性とは無縁の車ですが、実用性はピカイチです。4WD&マニュアルトランスミッションと、力は無いけど粘り強いNAディーゼルで、意外と走る楽しさも味わえます。 シンプルイズベストを受け入れられる方にはお勧めです。 【良い点】 耐久性は素晴らしいものがあります。140000kmを越えましたが、大きな不具合はありません。 側通路式の客室は使い勝手が良く、座席が多いので8人乗っても手荷物の置き場に困りません。 見た目の割に小回りが利き、視認性も良いので意外と狭い道が得意です。オフロード車ではありませんが、不整地や雪道の走破性もなかなかです。 【悪い点】 客室の居住性は良いとは言いがたく、特にサードシートは窮屈なので割り切って使う必要があります。 力は全くありません、登坂車線友の会入り確定です。 5ナンバーですが自動車税は5万円オーバーです。 登録できない地域があります。 正面衝突したら命は無いものと心得てください。 旅館の玄関に車をつけると、送迎車と間違われます。

3.9

【総合評価】 古くてもまだまだ頑丈。社用には充分。 【良い点】 キャブオーバーで小回りが利く。5ナンバーで狭い道も楽。 【悪い点】 ディーゼルで「余熱」が必要。10人乗るとパワーがイマイチ…

2.7

【総合評価】 室内空間は満足できるが、走行性能は良くない。 仕事向きです。ただ、全体のフォルムは良い感じ。 【良い点】 全体のフォルムが好き。 【悪い点】 とにかく、走行性能が悪い。

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4.3

【このクルマの良い点】 メーカー純正グレードでありながら、オートフリートップを標準装着しているのがボンゴフレンディの何よりも素晴らしい点でしょう。キャンピングカーの架装を専門に扱っているボディメーカーが市販車にオートフリートップに改造することはよくありますが、マツダという大手自動車メーカーが1つのグレードとして販売していたのは奇跡だと思います。 造りはもちろん、操作スイッチに至るまで、まさに純正品質で「キャンピングカー」という存在をとても身近に感じられるモデルでした。今でこそキャンプブームということもあり、この手の車は軽自動車ベースも含め、かなり増えてきています。しかし、ボンゴフレンディが発売された当時はまだまだトラックベースのキャンピングカーが主流の時代。そんなときにこの車が発売されたので、かなり興奮しました。 普段はワンボックスカーとして、日常の買い物や通勤にも使えます。そして、週末には家族でキャンプ場に向かい、アウトドアを楽しめる! 使いたい用途に合わせて柔軟に対応できる、乗っていて楽しい車でした。 【総合評価】 天井のテント部分もそうですが、2列目以降の室内の広さに関してはとても快適な車だったと思います! その分、前席はお世辞にも広いとは言えませんでしたが。きっと、ボンゴフレンディがエンジンの上に運転席を配置するキャブオーバー車だったことも一因なのかもしれません。 前席に比べて、2列目以降のスペースはかなり広大です! しかも、2列目シートはテーブルになる仕様なので、1列目と3列目のシートを対面にさせることも可能。これは当時としては、画期的なシートレイアウトだと思います。遠出をする際によく寄る「道の駅」などでのちょっとした休憩でも、シートアレンジをして家族みんなで顔を合わせながら、道の駅グルメを楽しんだものです。 装備に関しては満足していますが、燃費があまり良くないのは少し残念だなと思います。遠出をする際はあまり気になりませんでしたが、通勤時の街乗りでリッター10km弱でした。もう少し燃費が良ければ、申し分のない車だと思います!

3.7

【所有期間または運転回数】前車ボンゴフレンディ1995年式(初期型ディーゼルターボ)10年落ちを15年乗り、いよいよ修理個所が多岐に渡ったため次の車を探していたのですが、ノア、ヴォクシー・セレナ・D5、どれもなんとなくパッとせず(悪いわけではないんだけれど)、結局探してたのはフレンディ。 エアロは特に気にしてなかったですが、家族がディーゼルの振動はゴメンナサイってことで2.5ガソリン。 エアロが手ごろなお値段でしたので購入。 ようやく3カ月。 【総合評価】 レビューが少ない車なのでせっかくなのでMAZDAさんが復活させてくれたらな〜〜と 8人満載で余裕がある空間。2.5Lで踏み込まなくても進んでくれる馬力 ディーゼルもスカイアクティブ搭載なら、絶対買いの車です。 T社ラグジュアリーワゴンは比較対象外ですので5ナンバー枠で比べるとよくできた車だと思いますよ。 なぜ絶版にしてしまったのか? 鼓動デザイン。いいと思いますが、どれがどれだか区別がつかなくなってきました。 もう一度このサイズのワンボックス作ってほしいですね! 【良い点】広い。眺めがいい。見切りもいい。他社フルフラットよりフラット!? 5ナンバー枠めいっぱいのサイズは8人乗っても狭くない! 【悪い点】何と言ってもガソリン2.5L。燃費がいい訳ない!! 扁平タイヤを履くと跳ねる跳ねる。乗り心地は他社に劣りますな。

5.0

【所有期間または運転回数】1カ月まだまだ、乗り始めなので、この車の良さは、少ししか感じていません。早く、好いところを見つけていきたいです。 【総合評価 5 【良い点】個性のある車 【悪い点】年式

4.3

【所有期間または運転回数】 5年ほど。週末を中心にレジャーに利用 【総合評価】 平成8年式のフレンディに乗っていましたが、旅行やレジャーに便利な車で、車中泊をしながら日本中を旅しました。訳あって手放してしまいましたが、5年ほど前に中古屋さんで、程度の良いフレンディを発見。即、購入して現在に至ります。 室内が広く、フルフラットになるシートは車中泊にぴったり。車中泊の際にロールカーテンは本当に便利。動力性能と燃費はディーゼル車なら必要にして充分以上。 【良い点】 とにかく室内が広い。フルフラットになるシート。シートの下の隙間にスキーや長尺物も積めます。定員に近い乗車でも人数分の1泊程度の荷物なら積み込めます。燃費は軽油でリッター9キロ程度は走りますので、経済的です。 【悪い点】 基本設計は20年も前の車なので、そこを踏まえれば乗り心地や走行安定性は目をつぶる必要あり。但し、ユーティリティーに関しては現在の車でも追いついいていない部分が多々有り、似たようなコンセプトの車が出来ないものか…

4.0

【総合評価】 懐かしくて 【良い点】 昔、実家の車だった! 【悪い点】 見た目がちょっとおじちゃん

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