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PROTO CORPORATION

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キャラバンコーチと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

日産 キャラバンコーチ

2001年11月〜2012年6月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

216〜381万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

39.8〜200万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1690mm

  • 1990mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

10・15モード燃費 7.8~8.1km/l 8.5~12km/l
排気量 2388~2953cc 1995~2496cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 10~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】 ハイエースよりも安いが、機能・性能面では、必要十分 【良い点】 燃費が良い。 ボディーサイズが大きすぎず、10人乗れる。 【悪い点】 走行性は、それほど高くは無い。 悪路走破性が低い 中古の場合、玉数が少ない。 デザインが古臭い

1.9

【総合評価】大満足 【良い点】広いこれにつきる 【悪い点】書ききれないぐらいある。それでもたった一つ、愛せることが広い事、それだけで十分である。

2.3

【総合評価】 とにかく空間が広い。豪華さや快適性とは無縁の車ですが、実用性はピカイチです。4WD&マニュアルトランスミッションと、力は無いけど粘り強いNAディーゼルで、意外と走る楽しさも味わえます。 シンプルイズベストを受け入れられる方にはお勧めです。 【良い点】 耐久性は素晴らしいものがあります。140000kmを越えましたが、大きな不具合はありません。 側通路式の客室は使い勝手が良く、座席が多いので8人乗っても手荷物の置き場に困りません。 見た目の割に小回りが利き、視認性も良いので意外と狭い道が得意です。オフロード車ではありませんが、不整地や雪道の走破性もなかなかです。 【悪い点】 客室の居住性は良いとは言いがたく、特にサードシートは窮屈なので割り切って使う必要があります。 力は全くありません、登坂車線友の会入り確定です。 5ナンバーですが自動車税は5万円オーバーです。 登録できない地域があります。 正面衝突したら命は無いものと心得てください。 旅館の玄関に車をつけると、送迎車と間違われます。

3.9

【総合評価】 古くてもまだまだ頑丈。社用には充分。 【良い点】 キャブオーバーで小回りが利く。5ナンバーで狭い道も楽。 【悪い点】 ディーゼルで「余熱」が必要。10人乗るとパワーがイマイチ…

2.7

【総合評価】 室内空間は満足できるが、走行性能は良くない。 仕事向きです。ただ、全体のフォルムは良い感じ。 【良い点】 全体のフォルムが好き。 【悪い点】 とにかく、走行性能が悪い。

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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