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PROTO CORPORATION

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アベニールと
SX4 Sクロスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 アベニール

1998年8月〜2005年10月

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スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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購入価格

新車価格帯

169〜295万円

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204〜240万円

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中古車価格帯

58〜195万円

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41〜180.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1695mm

  • 1450mm

  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1435mm

  • 1195mm

  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 8.8~14.8km/l km/l
排気量 1769~1998cc 1586~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 2000年から今も乗り続けています。 【総合評価】 見た目大きく感じます。スポーツカータイプと比べると飛び跳ねた感じが購入時しましたが運転しやすい車です。 【良い点】 荷室が広い。購入するきっかけの一つでした。 【悪い点】 もう少し室内が静かな方が個人的には良い。 燃費がもう少し良いとうれしい。

3.3

【所有期間または運転回数】12年間毎日 【総合評価】アテ−サはすばらしい!! 【良い点】フルタイム4WDなのでトラクションが変わらないのでコントロールしやすい 【悪い点】燃費 LSDがセンターのみ

4.4

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 機敏なハンドリングが出来るので、乗り心地も悪くありません。 【良い点】 ボディサイズを最大限に生かしたワイドでスタイリッシュなデザインが魅力的です。スタイリッシュで利便性の高い車です。また、荷室の容量が十分なのも嬉しいです。 【悪い点】 パワステがありますが、ハンドリングが少しダルく感じます。リアシートに大人の方が座ると、少し窮屈感を感じると思います。

4.4

【総合評価】 走行性、快適性、デザイン性 ほぼ満足できる 【良い点】 視界が広くて運転は比較的簡単にできます。 【悪い点】 車内が狭いと個人的に感じました!。

4.6

【総合評価】この車を知っている人はかなり少ないかとおもいますが、 当時は大人気で購入がたいへんだった、おもいでがありあります。 昔の車なので装備は全くだめですが、エンジンの丈夫さは一番だと思います 【良い点】 【悪い点】

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3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

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