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PROTO CORPORATION

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グロリアワゴンと
ディスカバリー4の車種比較ページ

選択している
車種

日産 グロリアワゴン

1989年6月〜1999年8月

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ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

165〜260万円

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674〜796万円

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中古車価格帯

113〜369.8万円

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198〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.9~10.2km/l 6~6km/l
排気量 1998~2825cc 4999~4999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 エンジンが非力なので現代車と混ざって走るのはそれなりに苦労することも多いですが、そのぶん逆に最近の名ばかりのエコカーと違って自ずとエコで安全運転が出来てしまう車です。 【総合評価】 10年ほど前はまだまだ部品にも在庫がありましたが近年では本当に枯渇してる状況です。またキャブ車はおろかV型エンジンでさえも整備出来ない若いメカニックさんも年々増えてます。旧車の中でもひときわマニアックな車ですので旧車をメインにやってる業者さんでもノウハウを持ってるお店はそう多くはありません。なのでメンテナンスにはかなりの根性が必要となってきます。 燃費も悪いし税金割り増しだし性能や装備も決して良い車はとは言えない。そんな逆境も含めて全てを愛す覚悟がないとすぐに手放してしまう可能性も充分に考えられるので、購入に至っては慎重になることをお勧めします

3.6

【所有期間または運転回数】 S58(3000 ブロアム) S61(2000 ターボブロアム) H5(ワゴン SGL) H8(ワゴン SGL−L) H8(ワゴン SGL) と締めて5台 約20年間乗ってます。現在も所有してます。 【総合評価】 型は古いですが、元々が高級車種のため乗り心地が良く、そんなにデカくないので取り回しも楽です。 が、何より四角いのがカッコいい。それが一番です。 【良い点】 とにかく四角いのがカッコいい。 【悪い点】 今のクルマに比べると段違いに燃費が悪いのと安全性能には欠けます。

2.4

【総合評価】 【良い点】 見た目と、室内の広さ、今では出せない、V6のアメ車っぽいエンジン音、マフラー音 【悪い点】 燃費、加速悪すぎ。ノーマル車両だと古い為ナメられて?ゆっくり走ると煽られる(車社会、マジ相手の運転手引き釣り降ろす前に警察の方で煽り運転のみ取り締まり強化してほしい) ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが)

2.7

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。 車が、単に目的地までの移動手段ではなく、乗る事自体が目的となれます 車に、移動手段以外の価値を求める方におすすめ(スタイルが気に入れば) 【良い点】 スタイル、乗り味、雰囲気 【悪い点】 燃費(7〜8位)、加速(NAの軽に負けます)、ブレーキ(制動距離長い) 部品供給がヤバイ

4.0

【総合評価】   15年ぐらい乗っていますが、まだ大切に乗ります。 【良い点】   落ち着いた車です。 【悪い点】   少し大きいけれど、ステーションワゴンですから。大は小も兼ねます。

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3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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