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PROTO CORPORATION

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セドリックワゴンと
306の車種比較ページ

選択している
車種

日産 セドリックワゴン

1989年6月〜1999年8月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

165〜260万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

140〜369.9万円

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79.9〜80万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.9~10.2km/l km/l
排気量 1998~2825cc 1761~1998cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 とにかく理屈じゃない。ハイパワーなエンジンを積んだスポーツカーでもなければ快適装備の充実した走りやすい車でもない。でも何故か乗れば乗るほど愛おしく魅力的に感じてくる車。作り手の拘りが強く、時代に関係なく異彩な存在感を放つ自己主張の強い車です。 また低性能なところが逆に落ち着きがあり、今の名ばかりのエコカーなんかよりもよっぽどエコな安全運転を余儀なくされる車です 【総合評価】 とにかく部品や情報が枯渇してて、現代社会で乗りこなすのは至難の業。この手のエンジンをイジれるメカニックさんも年々減っているのが現状です。 旧車の専門店なんかでもマニアックな車種だけにノウハウを持ってるとこは多くはありません。 あらゆる車関係の業者さんから敬遠されがちな車であることはこれ間違いありません。 そんな浮いた存在の車ですが、それでもお金と時間と労力を惜しまずちょこちょこと手をかけていける方向けの車です

3.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 アメ車デザインのセドワゴン、超イケてるスタイル。昭和のくるまで登場してかっこよすぎ。モロアメリカンは当時のままで素晴らしい車。 【このクルマの気になる点】 丸目4灯ライトはやはりかっこいいが今は皆無。 【総合評価】 Aピラーの形状やCピラーはかなり独特で当時の車らしいデザインはすごい。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 希望通りの物で良かったです。 【良い点】 見た目がいい。 【悪い点】 走り出しはちょっと遅い。

3.1

【所有期間または運転回数】 五年前に購入。燃費が悪いので、日常ではあまり使わずレジャーなどで使用 【総合評価】 外観はクラシックで中は広々。ベンチシートなのでゆったり座れます。荷台が広いので、ベビーカーも旅行かばんも、らくらく積めます。 【良い点】 五人乗ってもゆったりできる。高速に乗ってもあまりゆれない。安定感がある。 【悪い点】 燃費が悪い。

3.0

【総合評価】 装備とか、細かいことを気にせず、(燃費もね)ゆったり車に乗れる方限定! 【良い点】 5ナンバーだけど、内装広々、ボンネットでっけー、ベンコラでメッチャアメリカン! 決して、いまどきの車では味わえない車を運転している感がサイコー! 【悪い点】 燃費 7キロぐらい

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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