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セドリックワゴンと
アトレー7の車種比較ページ

選択している
車種

日産 セドリックワゴン

1989年6月〜1999年8月

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ダイハツ アトレー7

2000年7月〜2004年12月

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購入価格

新車価格帯

165〜260万円

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116〜185万円

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中古車価格帯

140〜315万円

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14.8〜95万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

  • 3765mm

  • 1515mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

  • 2585mm

  • 1310mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 8.9~10.2km/l 14~17km/l
排気量 1998~2825cc 1297~1297cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 とにかく理屈じゃない。ハイパワーなエンジンを積んだスポーツカーでもなければ快適装備の充実した走りやすい車でもない。でも何故か乗れば乗るほど愛おしく魅力的に感じてくる車。作り手の拘りが強く、時代に関係なく異彩な存在感を放つ自己主張の強い車です。 また低性能なところが逆に落ち着きがあり、今の名ばかりのエコカーなんかよりもよっぽどエコな安全運転を余儀なくされる車です 【総合評価】 とにかく部品や情報が枯渇してて、現代社会で乗りこなすのは至難の業。この手のエンジンをイジれるメカニックさんも年々減っているのが現状です。 旧車の専門店なんかでもマニアックな車種だけにノウハウを持ってるとこは多くはありません。 あらゆる車関係の業者さんから敬遠されがちな車であることはこれ間違いありません。 そんな浮いた存在の車ですが、それでもお金と時間と労力を惜しまずちょこちょこと手をかけていける方向けの車です

3.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 アメ車デザインのセドワゴン、超イケてるスタイル。昭和のくるまで登場してかっこよすぎ。モロアメリカンは当時のままで素晴らしい車。 【このクルマの気になる点】 丸目4灯ライトはやはりかっこいいが今は皆無。 【総合評価】 Aピラーの形状やCピラーはかなり独特で当時の車らしいデザインはすごい。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 希望通りの物で良かったです。 【良い点】 見た目がいい。 【悪い点】 走り出しはちょっと遅い。

3.1

【所有期間または運転回数】 五年前に購入。燃費が悪いので、日常ではあまり使わずレジャーなどで使用 【総合評価】 外観はクラシックで中は広々。ベンチシートなのでゆったり座れます。荷台が広いので、ベビーカーも旅行かばんも、らくらく積めます。 【良い点】 五人乗ってもゆったりできる。高速に乗ってもあまりゆれない。安定感がある。 【悪い点】 燃費が悪い。

3.0

【総合評価】 装備とか、細かいことを気にせず、(燃費もね)ゆったり車に乗れる方限定! 【良い点】 5ナンバーだけど、内装広々、ボンネットでっけー、ベンコラでメッチャアメリカン! 決して、いまどきの車では味わえない車を運転している感がサイコー! 【悪い点】 燃費 7キロぐらい

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3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車のアトレーをベースに1300ccエンジンを積み込み、定員7名の3列シートにした車のアトレー7。小さな子どもが3人いる5人家族だった我が家にはかなり魅力的な車だったので、購入を決めました。 この車を乗っていたとき、下の子2人にそれぞれチャイルドシートとジュニアシートが必要でした。2脚装着しなければならなかったのですが、両方を装着しても狭さや窮屈さは全く感じないほどの余裕がありました。 その上、両側スライドドアなので、どちらのドアからも装着しやすい! これは我が家のような小さい子どもを持つ家庭には、かなりありがたい装備でした。乗せ降ろしをする際にも、非常に便利だったことを覚えています。 また、車の外観から車体が大きいように見えますが、見た目に反して想像以上に扱いやすい車でした。自宅がある場所が住宅街なので駐車場も道路もあまり広くなかったのですが、アトレー7は意外にも小回りが利きます。そのため、都心などの狭い道路でも運転しやすいです。 【総合評価】 室内空間も広くてかなり使いやすい車だったので、販売終了になってしまったときはかなり残念でした。ファミリー向けでありながらアトレー7ほど実用性に優れた車は、この車以降出会えていません。 実用的だった一方で残念だと感じたところは、内装の質感がチープなところでしょうか。シートがとにかく固いんです。家族で遠出したときに長距離運転をしましたが、途中で体が痛くなり、運転をするのが疲れてしまうことが多々ありました。 元を正せばベース車が商用車ということもあるのかもしませんが、シートの質感も含め、内装に関してもう少し改善の余地はあったのではないかと思います。 視界に関しては、運転席が高めに作られているので周囲が見渡しやすいです。見通しの悪いところを走行するときでも運転しやすく、安心して車に乗れました。 故障も少なく、過去に保有していた車の中でもかなり長持ちしてくれた車なので、経済的にもありがたかったです!

3.0

【所有期間または運転回数】 所有は10年を超えました。 運転は週末のみです。 【総合評価】 内装がチープ。グレードに応じて、内装をタントカスタムや MOVE 位までUPしてくれたらいいのに。。 【良い点】 自転車が趣味なのですが、小さい車なのに自転車(スポーツバイク)をバラさずに積み込むことができます。 小回りもかなり効きます。 運転席からの見晴らしも2000cc超のミニバンと同じくらいあります。 【悪い点】 1.内装がチープ。既に生産中止のようですが、下記改良点を満たせば、まだ市場価値はあるのではないでしょうか? 【改良してほしい点】 1.スライドドアの窓が全開になること。 2.運転席からサードシートまでを完全にフルフラットにできること。 3.内装の豪華さを選択できること。(ディーラーオプションで可)

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】バランスが良い 【良い点】小回りが利く 【悪い点】路面の傾きによるふらつき

3.9

【所有期間または運転回数】 1週間 450km走行 【総合評価】 高級感やスポーティな走り等、車両適性を見誤った感想を省けば、価格以上に真面目過ぎる造りをした車であるといえます。軽バンをベースとしていますが、各所に特別なチューニングが施されており軽とは一線を画す静粛性、乗り心地、走りを手に入れています。 【良い点】 ハイダウェイシート:ロードバイク(自転車)がそのまま積めるのは大助かり! 低燃費:リッター15.3kmでした。カタログ値オーバーです。 広さ:セカンドシートを最後方にセットしてもサードシートに座れる。2000ccクラスの背低ミニバンだと座れませんよ! 【悪い点】 ロードノイズと風切音が大きいですが、慣れてくると心地よいです。 パワーウィンドウの駆動系が弱いかも。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年6ヶ月 【総合評価】 スピードを要求しなければ、普段の街乗りには取り回しの良い車だと思う。(見切りが良い。) 少人数(3〜4人)乗車の方がゆったりドライブできる。その分荷物も積めるので、旅行には最適かも。 【良い点】 小回りが利く。 思ったより燃費は良い。(リッター11キロ) フルエアロのスタイルが良い。(CXスポーティーパック) いざと言う時7人乗れる。 サードシートをたためば荷物の収納力はある。 ワインディングロードも比較的安定しているし、上り坂も無理なく走行できる。 【悪い点】 路面の凹凸に対して横揺れが大きい。 後部席床面が高い為乗降がしずらい。 発進時の初動がもたつく。 車幅の割りに車高が高すぎる。 長時間ドライブでは多少疲れが出る。特にセカンドシートのホールド性が良くない。 サードシートは緊急用として割り切る。 フル乗車時は荷物がつめない。 パワーウィンドウSWの運転席AUTO SWが壊れやすい。(ダイハツ社全般) マニュアルエアコン温度調整のダイヤルが引っ掛かる所がある。 ロードノイズが多少気になる。 夜間のスイッチ類が暗くてわかりづらい。

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