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セドリック・シーマと
MINIの車種比較ページ

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車種

日産 セドリック・シーマ

1989年8月〜1991年8月

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MINI MINI

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

374〜471万円

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365〜683万円

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中古車価格帯

-万円

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339.8〜628万円

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ボディタイプ ハードトップ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1770mm

  • 1400mm

  • 4445mm

  • 1845mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.6~8km/l km/l
排気量 2960~2960cc 1496~99999cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 5年。 【総合評価】 シーマ現象をまた世間様が話題に。 知り合いの初代シーマはデビュー時大きくヨーロピアンスタイルで斬新でした。かっこいい、上品で高級、走りも大排気量ターボで速い。リアをハの時になって発進。ドッカンターボで燃費もリッター3から5キロ。でもバブルで売れまくって日産のドル箱は凄かった。 日本のいい時代?セドグロ付きの車名でしたが今はシーマが君臨。時代の流れは恐るべき。乗り心地も当事の日産得意のフワフワ感でアメ車なみの走る社長室で超素晴らしかった。セダン不人気の中、現在のシーマ現象を日産出せないか? SUVと軽自動車だらけでミニバンも家族用で走ってますがセダン復活を願いたい。外国セダンは人気あるが? 【良い点】 かっこいい高級、上品セダン。 サイドミラーの形状やセンターピラーレスで斬新かつおしゃれ。 【悪い点】 巨体を速く走らせるために燃費は最悪。 対抗馬のトヨタに火を付けてしまった? 大排気量時代の到来で車が巨大化する先駆車かな?やはりデザインが売行きを左右するからデザインの意味合いは超大切で個性さが大事。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 高級感は絶品です。少し玄人向け。当時高級車と言われるほとんどの車が5ナンバーのスペックをそろえていましたが、シーマに関しては数少ない3ナンバーのみ限定車種。見た目と言い走行性を言い満足度は100%です。 【悪い点】 この手の車種には仕方のない事ですが、あえて言うならやはり燃費が悪いこと。これは我慢しないといけないですね。

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4.0

【このクルマの良い点】 スタイルが良いです。ノスタルジックな感じが気に入って乗っています。これから購入の人はあらかじめ整備代を準備した方が良いです。乗り始めて3年くらいですが40万円くらい使っています。但し、古い部品の交換なのでこれからまた10年近くは安心して乗れるかと思います。 【総合評価】 個人的にはお気に入りです。オープンにしてキャンプにも行きますし。これから購入の人はあらかじめ整備代を準備した方が良いです。乗り始めて3年くらいですが40万円くらい使っています。但し、古い部品の交換なのでこれからまた10年近くは安心して乗れるかと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 女性でも乗りやすいと思います! 【総合評価】 外装も内装もかっこよくて可愛くてこれ以上ない車です!

3.3

【このクルマの良い点】 ミニクーパーSDは、アイコニックなデザインと楽しい走りで人々を魅了してきたコンパクトカーです。最大の魅力はユニークなデザイン。コンパクトなボディに丸いフォルムとユニークなディテールが組み合わさり、キュートなデザインになっています。 そんなかわいい外観とは裏腹な走行性能は、ミニクーパーの魅力の一つ。小さなボディに見合わないパワーユニットを積んでいます。総排気量1995cc 2L 直列4気筒DOHCターボエンジンは最高出力170ps(125kW)/4000rpm、ディーゼルならではの最大トルク36.7kg・m(360N・m)/1500〜2750rpm。パワフルなエンジンと低速からガンガン効くトルクで素早く加速していきます。高速道路でスイスイと他の車を追い抜いていくのがとにかく気持ちいい! 乗り心地もコンパクトカーとしては快適で、スポーツサスペンションがしっかりと振動を吸収してくれるのでオフロードを走るときも十分楽しめます。足回りが硬めのセッティングなので、カーブもロールすることなくキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 ミニクーパーSDは、スポーティなガソリンモデルの「クーパーS」に並ぶディーゼルモデル。ディーゼルモデルのなかでもトップクラスの実力を誇り、クーパーS以上のパワフルさを発揮します。小さなボディとパワフルなエンジンが組み合わさった加速性は言うことなし。街乗りはもちろん、高速道路でも山道でもアクセルのレスが遅れることはありません。 ドライブが好きな妻と一緒に近場の温泉地巡りをしていたのですが、ミニクーパーSDに乗り換えてからは遠出がしやすくなったので、今は山奥の秘湯に行くのが2人のブームになっています。5ドアなので旅行用キャリーバッグの積み下ろしもラクでした。 ただし燃費面ではミニクーパーは他のコンパクトカーに比べるとやや劣る傾向があります。また、後部座席のスペースは狭く、長身の私には多少窮屈に感じました。5人乗りですが、実質4人乗りだと思っています。

3.9

【このクルマの良い点】 オープンは失神するくらい気持ちがいい 【総合評価】 運転していても最高に気持ちがいいが、助手席はそれを超える気持ちよさがある。まず、車に近づくところから楽しい。こんなにキュートでワイルドなボディーはなかなかないのでは。所有する喜びが高まる。そして乗り込み。キャメル色のオールレザーシート、車内の雰囲気がまた気分を高めてくれる。ドアは意外と重く、バタムとしっかりとしまる。守られている感がいい。エンジンをかけると、また軽すぎず重すぎず心地よい。フロントパネルのライトがおしゃれで、いつもうっとりしてしまう。 まだ走っていないこの段階でも、所有する満足度は最高の状態。そして、屋根を空ける。雨以外は真冬でも必ず開ける。シートヒーターや風の巻き込み防止キットを付けているので、真冬でも結構あたたかい。街中をゆっくりと走る。それでもかなりスポーティで満足度が高い。この手の車は、街中をゆっくりと流すのが真骨頂な感じがする。高速道路では、時速80キロから100キロまでなら心地よくオープンで走れる。用がないのに、とにかく走りたくなる車だ。荷物はあまり積めないので、セカンドカーとして所有するなら最高の車だろう。

2.7

【このクルマの良い点】 見てすぐわかる外観。 独特の室内デザイン。 このクルマの悪い点 ミニ好きでない人には癖が強すぎるメーター類。 このモデルはシフトがスムースでない。 【総合評価】 可愛い外観で買いましたが、マニュアルシフトがとても悪いフィーリングでした。

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