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セドリック・シーマと
セルシオの車種比較ページ

選択している
車種

日産 セドリック・シーマ

1989年8月〜1991年8月

車種を選択

トヨタ セルシオ

2000年8月〜2006年5月

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購入価格

新車価格帯

374〜471万円

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540〜787万円

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中古車価格帯

-万円

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74.8〜446万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1770mm

  • 1400mm

  • 5015mm

  • 1830mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

  • 2080mm

  • 1535mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 7.6~8km/l 8.2~8.9km/l
排気量 2960~2960cc 4292~4292cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 5年。 【総合評価】 シーマ現象をまた世間様が話題に。 知り合いの初代シーマはデビュー時大きくヨーロピアンスタイルで斬新でした。かっこいい、上品で高級、走りも大排気量ターボで速い。リアをハの時になって発進。ドッカンターボで燃費もリッター3から5キロ。でもバブルで売れまくって日産のドル箱は凄かった。 日本のいい時代?セドグロ付きの車名でしたが今はシーマが君臨。時代の流れは恐るべき。乗り心地も当事の日産得意のフワフワ感でアメ車なみの走る社長室で超素晴らしかった。セダン不人気の中、現在のシーマ現象を日産出せないか? SUVと軽自動車だらけでミニバンも家族用で走ってますがセダン復活を願いたい。外国セダンは人気あるが? 【良い点】 かっこいい高級、上品セダン。 サイドミラーの形状やセンターピラーレスで斬新かつおしゃれ。 【悪い点】 巨体を速く走らせるために燃費は最悪。 対抗馬のトヨタに火を付けてしまった? 大排気量時代の到来で車が巨大化する先駆車かな?やはりデザインが売行きを左右するからデザインの意味合いは超大切で個性さが大事。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 高級感は絶品です。少し玄人向け。当時高級車と言われるほとんどの車が5ナンバーのスペックをそろえていましたが、シーマに関しては数少ない3ナンバーのみ限定車種。見た目と言い走行性を言い満足度は100%です。 【悪い点】 この手の車種には仕方のない事ですが、あえて言うならやはり燃費が悪いこと。これは我慢しないといけないですね。

セドリック・シーマのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 セルシオはトヨタ・セダンのフラグシップモデルです。峠を攻めるような車ではないものの、4292cc V型8気筒エンジンはトルクフルで加速が素晴らしく、高速でもストレスなく走れます。高速の安定感は他の車と比べてずば抜けているかもしれません。また、思った以上に小回りがきき、きつめのコーナーもキビキビとクリアしていきます。パワーあるエンジンですが、本当に回転しているのかと思うほど静かなことにも驚きです。同乗者との会話の中で、聞き取れず聞き返すことが減りました。 また、最終モデルが2004年と古い車種ですが、さすが高級車だけあってインテリアは今でも通用するデザイン。黒を基調した光沢のある内装に、レッドウッド素材が良く映えます。ドライバーシートは通気性が良く柔らかめのレザーシートで座り心地も抜群。クッションの長さを調節できるうえに、パワーヘッドレストも装備しているので、しっかり体を包み込んでくれます。乗り換え前は3時間も乗ると腰にきていましたが、セルシオでは4時間以上乗っていても今のところ痛みは起きていません。 【総合評価】 なぜトヨタが新車販売を止めたのか不思議なほどに良い車です。上級グレードなだけあって、エアサスがよく効きます。ラグジュアリーな内装と静かな車内も相まって、乗り心地はイマドキの新車よりも良いと感じるくらい。エンジン性能、走行性能、乗り心地とどれをとっても一級品です。バックカメラやプリクラッシュセーフティシステムなどを搭載していて標準仕様でも安全性が高めなのも素晴らしいポイント。トランクも広く、ゴルフバッグなら3〜4つ乗せられます。 ただし、車体が重いので燃費は良くはありません。街中は7km/L、高速では10km/L程度に落ち着きます。また、車体が大きいので、乗り換え直後は取り回しやパーキングに慣れるまで少々時間がかかりました。ほかにも、ステアリングが少々重めです。自分は気になりませんでしたが、妻はカーブ時にけっこう力が要ると言っています。また、世界に誇れる高級セダンなだけあって、中古市場でも価格はやや高めです。

4.6

【このクルマの良い点】 セルシオは別格。オールで高級車セルシオ。当時、クラウンの上級モデルを作る訳がなかった時代にデビューしたセルシオは今でも素晴らしいセダン。セダン不人気のなかセルシオみたいな車が必要。LSはやりすぎた感じでセルシオの謙虚ある車があれば。セルシオはトヨタの最高ドライバーズカー。 【総合評価】 至上はやはり素晴らしい車。国内の中では別格扱い。旧車でのセルシオ人気に期待大。

4.7

【所有期間や運転回数】 7年 【このクルマの良い点】 全てどの型のセルシオもそれぞれ良さが有り、良い車だと思います。 【このクルマの気になる点】 良いのでありません。 【総合評価】 全体的に良い車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 日曜日以外 【総合評価】 とってもいい 【良い点】 【悪い点】 燃費が悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 1日 【総合評価】 5(初日感想) 【良い点】 室内とにかく静か、加速がすさまじい割には全然回転数がいかず、エンジンうなり声 ほとんど聞こえないのにスーッと急加速! ちょっと普通の車では味わうことができない車かと。 ハイブリットボックスカーからの買い替えですが、運転の楽しさを思い出させてくれました。 動く箱の運転に飽きた方、電気自動車時代が来る前にいかがでしょうか。 はまるかと思います。 【悪い点】 ハイブリットは電気走行モード時振動無いですが、いくらセルシオでも止まっているときは多少振動感じます。 また燃費や自動車税のことを考えると、少し頭が痛くなります。 加速がすさまじく、制動のことを考えると、運賃に自信がない方には、少し危ない気がします。

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