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PROTO CORPORATION

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グロリア・シーマと
キャデラックXLRの車種比較ページ

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車種

日産 グロリア・シーマ

1989年8月〜1991年8月

車種を選択

キャデラック キャデラックXLR

2003年10月〜2011年1月

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購入価格

新車価格帯

374〜471万円

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1,150万円

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中古車価格帯

-万円

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198〜598万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1770mm

  • 1400mm

  • 4520mm

  • 1850mm

  • 1290mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

  • 775mm

  • 1405mm

  • 1060mm

10・15モード燃費 7.6~8km/l 6.1~7.1km/l
排気量 2960~2960cc 4370~4564cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【総合評価】 生き残っている個体が減ってきているので、走らせると本当に目立ちます。(平成27年現在) 【良い点】 息をのむほどの美しいスタイルと、ピラーレスハードトップ、コストカットの微塵も感じない内装(古さはある) 【悪い点】 シャシーが5ナンバー車主力時代のY31セドグロと共有なので、『あれ、中は意外と狭いね!?』と言われる。

5.0

【総合評価】かなり古い車ですが、当時はヤンキーに人気がありました。 なのでいまでものりzつづけています。 見れなくなっていくことが、ひじょうにかなしいです。 【良い点】 とにかくみためがかっこいいです。 【悪い点】 うるくさいので、いまいちかも。

4.6

【総合評価】この時代の車はかっこよかった。 とくに車高を落として、ぶいぶいで最高でした。 今の時代はまじめなくるまばっかでつまらないです。 【良い点】注目あびれる 【悪い点】修理がおおい

4.4

【総合評価】 【良い点】安定感がある加速でよい、長距離のドライブもつかれなし! 【悪い点】

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4.0

【所有期間または運転回数】 まだ1日 3回 【総合評価】 思っていたよりも乗りやすく気持ちいい 【良い点】  加速、高速安定性 ゴルフバック積めました。 【悪い点】  いまはありません。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】静粛性が高い 乗降がしやすい 【悪い点】室内空間

4.7

【総合評価】 今はお手頃と思える価格で、最高のデザイン、最高の設備、最高の性能を有する車を手に入れることができる。見飽きたフェラーリ、ポルシェ、ベンツでは得ることのできない希少性も魅力だ。 【良い点】 とにかくそのスタイリッシュなデザイン。欧州車に多く見られる過剰な装飾ラインを排し、ストイックなほど潔い。紹介記事では「ステルス戦闘機をモチーフにしたデザイン」とよく言われるが、私的には「日本刀のようなデザイン」と感じている。キャデラックのフラッグシップモデルだけあって、その充実した設備もまた魅力である。特に、車間を一定に保つ機能が追加されたアダプティブクルーズコントロールや、シートがヒンヤリするシートクーラー機能などはとても便利である。4.6リットルV8ノーススターエンジンがもたらす性能に不足のあるはずもない。 【悪い点】 ドアの外側にも内側にもドアを開けるためのレバーの類が一切なく、全てが電気仕掛けなのはやり過ぎか。センサーの劣化でドアが明けにくいことも。燃費が悪いとか、荷物が積めないとか、あげつらうのはヤボというものだ。

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