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オーラと
アバルト595Cの車種比較ページ

選択している
車種

日産 オーラ

2021年8月〜[発売中]

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アバルト アバルト595C

2013年1月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

261〜401万円

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348〜480万円

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中古車価格帯

113.8〜396.9万円

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83〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4045mm

  • 1735mm

  • 1525mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 22.7~27.2km/l 13.4~13.4km/l
排気量 1198~1198cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 加速感・静粛性が高く、インテリアも高級感がある。ナビの分割表示などが自由に出来れば尚良かった。BOSEスピーカーは素晴らしい音で車に乗りながら臨場感のある音楽を聴ける。 【総合評価】 メルセデスベンツからのダウンサイズで選択したが素晴らしいプレミアムコンパクトカーだと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 オーラは、進化したe−powerがもたらす快適な走りを体感できます。 最初に気に入ったのは走行性と静寂性。電気モーターですが発進直後から優れたトルクを発揮し、低速走行からスムーズに加速します。エンジンが働くことなく走ることができるEVモードを使うと、少々モーター音がする程度で本当に静かです。1歳の子どももぐっすり寝たまま起きません。特に市街地や渋滞時でストップ・ゴーが続くときにはEVモードを使っています。 加えて、燃費性能にも大きな満足を得られました。e−POWERシステムはエンジンを発電機として利用し、走行用の電気モーターを効率的に動かすため、非常に経済的な走行が可能です。実際の燃費データでは、30km/Lという驚くべき燃費効率でした。 車内空間についても大満足。3層構造のシートがしっかり体にフィットするので、コンパクトカーに載っているときと比べて肩や背中の痛みを感じなくなりました。家族や友人とのドライブでも、乗員全員が快適に過ごせます。 【総合評価】 安全性能についても高い信頼性があります。衝突回避支援システムや車線維持アシストなどの最新の安全装備が搭載されており、高速道路を長時間運転する時にかかるドライバーの負担を減らしてくれるので、旅行などでの安心感があります。 また、日産リーフから受け継がれる日産の電気自動車技術が込められているため、パワー不足といった部分も全く感じませんでした。加速時も高速走行時も安定しており、むしろガソリン車よりもトルクを強く感じます。 ただ、ちょっと気になったのは、段差などのショックが座席へ伝わりやすく、揺さぶられる感じがあること。シートのクッションが厚めなのでまだ抑えられているとは思いますが、サスの効きが弱いと思いました。 とは言え、日産 オーラ e−POWERは静寂な走行と優れた燃費性能、快適な車内空間、高い安全性能など、多くの良い点が詰まった一台です。都市部から郊外まで幅広いシーンで活躍する実力派EV車としておすすめしたい一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 シートが疲れない 【総合評価】 e−POWERなので、坂道なんかも楽々。ストレス感じず運転できるのが、気に入ってますが、長距離運転のときに疲れ方が軽減されるのは、シートのおかげなのかなぁと思います。 インテリアは高級感もあって良いです。 エクステリアは、正直ちょっと好みでは無いですが、総合的に良い車です。 バックするときの音がUFOみたいで、ちょっと恥ずかしいのが難点

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4.1

【所有期間または運転回数】納車後1ケ月経過していないので長くないですが、乗るたびにウキウキです。 【総合評価】足回りがガチガチなので、乗り心地は決して良くありませんが、オンザレール感覚でキビキビ走れるキャラクターはたまらなく良いです。冷静に考えると、至れり尽くせりの国産車ととても比較できない低い実用性ですが、それを上回る魅力があるから良いです。 【良い点】ハンドリングとスポーツモードにした時のキビキビ鑑 【悪い点】実用性に期待できない(→期待してはいけない)

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 開放感バツグン、595Cは別格で走りよし、広域オープンでリアシートも快適。スポーツモードにすれば排気音から走りが豹変し2面性がありコンパクトながら中身ある車。運転もしやすくちょい乗りや狭い路地も楽々。内装も凝っていてソソル運転席。マフラーはデカイ2本だしがマッチしていてかっこいいしホイールも上出来でどこから見ても超かっこいい。実車みれば欲しくなるのは最近の車にない魅力が詰まっているコンパクトスポーツカー。イタリア車の魅力は素晴らしい。 【良い点】 フルオープンに近くかっこいいし走りも楽しめる。バランスいいスタイルと蠍の毒に感動。 シフトの4Cボタンは超イケテるし女性人気もわかる。マニュアルもサイズ的に5速のみですが、操ってる感は最高にあり、車の醍醐味が今の時代に味わえる。国産車にはない魅力はたくさんあり、類似車は国産もありますがアバルトみたいにハマるような車はなく残念。1400ターボで180馬力だせて燃費もそこそこ、バランスよく仕上げてる市販車はないから大人気。蜘蛛や百足ではなく蠍だから生かされる感性があるアバルト、最高な一台。趣味性コンパクトカーが最近売れまくってるのは面白味がある車が少なく、走る喜びに飢えているから受けがドンピシャな感じ。 【悪い点】 価格が高い、賛否両論意見はありますが、国産車と同じにとらえるのはイマイチ疑問?アバルト595のよさは乗らないとわからない。コンパクトボディゆえに日本の軽自動車と同類に思われるが、中身や作りは天と地の差はある? 価格差、パワー差、高級感などなどアバルトの凄さは知るぞ知るマニアック車。 シングルクラッチの不評やキャンパストップスポイラーの劣化など不安点はありますが、おしゃれに趣味車があることは最高なカーライフになる。イタリアの国民車からの派生595、古典で観賞用的な一台、走りからパフォーマンキャラまで全てにハマるようなイタ車。

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンペティツィオーネは走り重視で4本出しマフラーからは迫力の排気音、ツーリズモは快適で楽しく運転できシートもガチガチでなく普段使いに扱えてオープンな屋根で最高。足も固くできオールで充分なパワー。コンパクトボディで運転しやすい。 【良い点】 マイナーチェンジで細かい箇所が変更されましたが、どのグレードも魅力的。 【悪い点】 なし。

4.6

【総合評価】 【良い点】可愛いオシャレ 【悪い点】都会じゃないから仕方ないけど 田舎の人も車の性能を解って欲しい 軽自動車が勘違いして仕掛けて来る ウザイ オシャレで乗ってルのにヤル気満々勘違いしてる人が多い

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