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オーラと
アルファ155の車種比較ページ

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車種

日産 オーラ

2021年8月〜[発売中]

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アルファロメオ アルファ155

1992年9月〜1998年5月

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購入価格

新車価格帯

261〜353万円

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339〜518万円

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中古車価格帯

121.9〜452万円

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109.9〜250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4045mm

  • 1735mm

  • 1525mm

  • 4445mm

  • 1730mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

  • 1830mm

  • 1350mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 22.7~27.2km/l km/l
排気量 1198~1198cc 1969~2492cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 オーラは、進化したe−powerがもたらす快適な走りを体感できます。 最初に気に入ったのは走行性と静寂性。電気モーターですが発進直後から優れたトルクを発揮し、低速走行からスムーズに加速します。エンジンが働くことなく走ることができるEVモードを使うと、少々モーター音がする程度で本当に静かです。1歳の子どももぐっすり寝たまま起きません。特に市街地や渋滞時でストップ・ゴーが続くときにはEVモードを使っています。 加えて、燃費性能にも大きな満足を得られました。e−POWERシステムはエンジンを発電機として利用し、走行用の電気モーターを効率的に動かすため、非常に経済的な走行が可能です。実際の燃費データでは、30km/Lという驚くべき燃費効率でした。 車内空間についても大満足。3層構造のシートがしっかり体にフィットするので、コンパクトカーに載っているときと比べて肩や背中の痛みを感じなくなりました。家族や友人とのドライブでも、乗員全員が快適に過ごせます。 【総合評価】 安全性能についても高い信頼性があります。衝突回避支援システムや車線維持アシストなどの最新の安全装備が搭載されており、高速道路を長時間運転する時にかかるドライバーの負担を減らしてくれるので、旅行などでの安心感があります。 また、日産リーフから受け継がれる日産の電気自動車技術が込められているため、パワー不足といった部分も全く感じませんでした。加速時も高速走行時も安定しており、むしろガソリン車よりもトルクを強く感じます。 ただ、ちょっと気になったのは、段差などのショックが座席へ伝わりやすく、揺さぶられる感じがあること。シートのクッションが厚めなのでまだ抑えられているとは思いますが、サスの効きが弱いと思いました。 とは言え、日産 オーラ e−POWERは静寂な走行と優れた燃費性能、快適な車内空間、高い安全性能など、多くの良い点が詰まった一台です。都市部から郊外まで幅広いシーンで活躍する実力派EV車としておすすめしたい一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 シートが疲れない 【総合評価】 e−POWERなので、坂道なんかも楽々。ストレス感じず運転できるのが、気に入ってますが、長距離運転のときに疲れ方が軽減されるのは、シートのおかげなのかなぁと思います。 インテリアは高級感もあって良いです。 エクステリアは、正直ちょっと好みでは無いですが、総合的に良い車です。 バックするときの音がUFOみたいで、ちょっと恥ずかしいのが難点

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3.9

ついこの間、半年くらい前にアルファ155からアルファGTVに乗り換えたんだけど、いくらアルファGTVが刺激的で魅力ある車だからと言ってもねぇ・・・自分自身が20歳代の若い頃に「DTM」や「BTCC」(知ってる?)で真っ赤な「アルファ155」がメルセデスをブッ倒してぶっちぎりのパフォーマンスを見せてくれたので(異名が「赤い稲妻」だったっけ?)アカン、155に心を奪われてるからどうしてもGTVじゃ満足出来なかったんだよねぇ。もうガマンできなくて155に戻ってしまったズラよ。やっぱし浮気はあかんね。一筋じゃなきゃ。※でも155が新車当時、V6は値段が高くて手が出せなかったよ。 【総合評価】 155TSに15年近く乗っていたけど155V6は今回が初めて。でもやっぱしV6だからGTVに似たフィーリングだね。しかしまったく違うのはターボエンジンとNA(自然吸気)エンジンの違いなのかエンジンの回転がやけにスムーズ。高回転まで回りまくるのは両車両とも同じだが、NA=「素直なフィーリング」ターボ=「古典的ドッカン」の大きな違いがあるわ。だけどこれは好みだね。オイラは基本的にターボエンジンは性に合わん。 【良い点】 1 エンジン音コレに尽きるわ。なんだこの甲高い澄み切った音色。コレだけは国産には出せんと思う。イタリアンフィーリング良いですわ。ついつい回しちゃうわ。 2 室内が広いなぁ・・・156とかより遥かに広くて使いやすいわ。※コレはTS・V6共に満点。 3 エアコンが効く。国産程じゃないけどこれは良いですよ。※155はリアガラスにサンシェードが付いてんだけど真夏にコレを使うと効果大!お試しあれ。 【悪い点】 1 燃費が悪い。→アルファ乗りは基本エンジンをガンガンに回しちゃうから結果的、燃費が悪くなる。※TSは回しても結構、燃費良かったが・・・まぁしょうがねぇ。 2 小回り効かない。→アキラメロン。これはどの(この時代の)アルファ乗っても小回り効かん。   3 大きな故障は殆んど無いが、ツマンナイ訳分からん所が突然壊れる。→笑って許してw

3.6

【総合評価】楽しい。155→156とツインスパークに乗り継ぎました。 【良い点】スタイルとイメージ 156もジュリアを彷彿とさせるディテールがありきれいでしたが155はアルファらしくない角ばったスタイルとDTMイメージにつきますね。 156より足回りも固く楽しかったです。 【悪い点】とにかく電装系が弱すぎ。リレーとか笑えるくらい壊れました。 壊れてもかわいいと思える人しか無理です。 でもやっぱり今もう一度欲しい^^;

3.7

【総合評価】 官能的な加速をする車。 運転が楽しい。 【良い点】 運転する楽しさはどの車にも負けない。 コーナーを思い通りのラインで曲がれる。 【悪い点】 ハイオクが指定されているので燃費が割高

3.9

【総合評価】 良くも悪くも痘痕に笑窪。 V6エンジンの燃費の悪さに目をつぶれば 十分なイタリア的な実用車。 【良い点】 アルファロメオのV6と言えばやはり音。 個人的にはDOHよりもSOHCのほうが 音もフィーリングも好み。 これ一台で趣味と実益を兼ね備えた一台。 ファミリーカーしても十分使えます。 注意すべき点さえ怠らなければ、 まずは、そうそう壊れません。 【悪い点】 私は割り切っていますが、やはり燃費の悪さ。

3.3

【総合評価】 スタイリングと日本では希少な色「ノルドブルー」に惹かれて購入しました。 いろいろ弱点も多い車ですが、割り引いてもなお楽しく実用性のある車だと思います。 【良い点】 今となってはネオクラシックの部類に入るかと思いますが、独特の角張ったスタイリング、ツインプラグエンジンの音(145に比べると少しおとなしいですが)それと意外なほど良く曲がるハンドリングととても広い室内とトランク。元々がファミリー向けセダンなので、そのあたりもよく考えられています。 【悪い点】 燃費の悪さ(と言っても2Lクラスで10Km/Lも走れば、昔の車としては合格点だと思います。あくまで今の車と比べての話です)と、内装の耐久性の低さ(経年劣化であちこちのプラスチック部分がべとべとに・・) エアコンや電装系の故障率の高さもこの時期に生産されたイタリア車であれば避けて通れないですね・・特にコンソールのボタン・ディスプレイ類は故障していないものを探すのが難しい気がします。  また補修部品も欠品が出たり、あっても円安の影響も重なって高騰しているので、専門店とうまくつきあって中古部品などで安く済ませられるようにしています。

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