閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

オーラと
MAZDA2の車種比較ページ

選択している
車種

日産 オーラ

2021年8月〜[発売中]

車種を選択

マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

261〜401万円

0
50
100
200
300
400
500~

145〜277万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

99.8〜396.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

46.6〜228.3万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4045mm

  • 1735mm

  • 1525mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 22.7~27.2km/l 17.2~25.2km/l
排気量 1198~1198cc 1496~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 加速感・静粛性が高く、インテリアも高級感がある。ナビの分割表示などが自由に出来れば尚良かった。BOSEスピーカーは素晴らしい音で車に乗りながら臨場感のある音楽を聴ける。 【総合評価】 メルセデスベンツからのダウンサイズで選択したが素晴らしいプレミアムコンパクトカーだと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 オーラは、進化したe−powerがもたらす快適な走りを体感できます。 最初に気に入ったのは走行性と静寂性。電気モーターですが発進直後から優れたトルクを発揮し、低速走行からスムーズに加速します。エンジンが働くことなく走ることができるEVモードを使うと、少々モーター音がする程度で本当に静かです。1歳の子どももぐっすり寝たまま起きません。特に市街地や渋滞時でストップ・ゴーが続くときにはEVモードを使っています。 加えて、燃費性能にも大きな満足を得られました。e−POWERシステムはエンジンを発電機として利用し、走行用の電気モーターを効率的に動かすため、非常に経済的な走行が可能です。実際の燃費データでは、30km/Lという驚くべき燃費効率でした。 車内空間についても大満足。3層構造のシートがしっかり体にフィットするので、コンパクトカーに載っているときと比べて肩や背中の痛みを感じなくなりました。家族や友人とのドライブでも、乗員全員が快適に過ごせます。 【総合評価】 安全性能についても高い信頼性があります。衝突回避支援システムや車線維持アシストなどの最新の安全装備が搭載されており、高速道路を長時間運転する時にかかるドライバーの負担を減らしてくれるので、旅行などでの安心感があります。 また、日産リーフから受け継がれる日産の電気自動車技術が込められているため、パワー不足といった部分も全く感じませんでした。加速時も高速走行時も安定しており、むしろガソリン車よりもトルクを強く感じます。 ただ、ちょっと気になったのは、段差などのショックが座席へ伝わりやすく、揺さぶられる感じがあること。シートのクッションが厚めなのでまだ抑えられているとは思いますが、サスの効きが弱いと思いました。 とは言え、日産 オーラ e−POWERは静寂な走行と優れた燃費性能、快適な車内空間、高い安全性能など、多くの良い点が詰まった一台です。都市部から郊外まで幅広いシーンで活躍する実力派EV車としておすすめしたい一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 シートが疲れない 【総合評価】 e−POWERなので、坂道なんかも楽々。ストレス感じず運転できるのが、気に入ってますが、長距離運転のときに疲れ方が軽減されるのは、シートのおかげなのかなぁと思います。 インテリアは高級感もあって良いです。 エクステリアは、正直ちょっと好みでは無いですが、総合的に良い車です。 バックするときの音がUFOみたいで、ちょっと恥ずかしいのが難点

オーラのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

MAZDA2のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ