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フーガハイブリッドと
キャデラックCT5の車種比較ページ

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車種

日産 フーガハイブリッド

2010年11月〜2022年6月

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キャデラック キャデラックCT5

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

513〜709万円

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560〜970万円

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中古車価格帯

33〜359万円

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368〜445.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

  • 4935mm

  • 1895mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.8~12.8km/l km/l
排気量 3498~3498cc 1997~1997cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】よくできた車 【良い点】安全装備・燃費 【悪い点】トランクは小さい

4.1

【所有期間や運転回数】 2015年から遠距離旅行やドライブ買い物に使い月2万キロ以上走行してるが故障トラブルも無し 【このクルマの良い点】 長距離もゆとりの安全運転が出来て全く疲れないし街中の渋滞もアクセルを緩めるとタコメーターが0を指し電動モーターのEV表示走行となり急な下り坂やコーナー手前でマニュアル3速にシフトダウンするとモーターエンブレとフットブレーキ回生充電で下り坂が多い程燃費が延びブレーキを殆ど使わないのでディスクパッドの摩耗も少なく長持ちしパッドのカスでホイルが黒にならないので清掃が楽。走行モードもSNOW、ECO,NOMAL,SPORTSの4段切り替え。心臓に悪い異次元の加速が味わえますが、警察には要注意!内装部品も渋くていい仕事してるし、私のVIPはリアシートがスライドし楽です。リヤーウインドウ下のスクリーンが釦でで作動しバックの際視界確保で下降。車線変更時にフロントピラー内側左右のオレンジランプが車が来てる時に点灯し安全を促す。車線逸脱やスピード抑制センサーや狭道で壁感知したらカメラが作動。カーナビで全センサー同調を選べば車が安全運転を導く。では やっちゃえ日産! 【このクルマの気になる点】 この車はあまり人気が無いと聞くが、価格の割にメーター廻りのモニターが渋いけど少し古臭い感じ、大きいボディーの割にトランクが狭くトランクスルーも無い。リヤーのドラレコ社外品を取り付け様としたがブラインドカーテンと干渉するのでリヤーガラスに付けられないので前に360度を取り付けた。サブバッテリーがトランク左側内貼り内で状態が見えず交換し難いので私はバッテリーが上がらない様にコンソール上にソーラー充電器を買って着けてる。エンジンスタートスイッチを入切すると乗る降し易い様に運転席シートが前後にスライドするので運転席側リヤシートの足元空間が狭く後ろの人が乗り降りし難い。ECOモード走行でアクセル緩めるのを意識しない下道遠距離燃費が13Kmもう少し走れば。冬場社外品スタッドレスに替えたら空気圧センサーの警報が点きっぱなし。ここら辺を改良すれば価格に合った最高の車だと思います。 【総合評価】 色々有るけどあまり見掛けないので一目するとインパクトのある最高の車です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2013年から8万キロほど走行 【総合評価】  フロンデザインが好きではないが、それ以外は満足 【良い点】  静かで加速力もあり長距離、長時間運転でも疲れません。燃費が良いので給油の不安もない  【悪い点】  寒冷地の冬は12Vバッテリーが心配、状態の表示が一切ない

5.0

【所有期間または運転回数】購入ご3日目です。 【総合評価】街中で見かけることが少なくレア感があるうえ、良くできたクルマだと思います。 【良い点】スタイルが良く、走行性能・静粛性を兼ね備えており、文句なし。 【悪い点】モーターからエンジンへの切り替え時に多少違和感がある。(馴れの問題?)

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 最高のいい車。 【良い点】 最高級の内装・外観でかなりよく、ゆったりと楽しく運転できる。 【悪い点】 悪い点という訳ではないが、少し車体が大きい

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4.0

【このクルマの良い点】 CT5は、1997cc 直列4気筒のツインスクロールターボエンジンを搭載しているため、吹け上がりのレスポンスが良く、中低速トルクがしっかり出て、中間加速もスポーツカーに引けを取りません。さらに、10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、細かいシフトチェンジでキビキビとした走りを実現させています。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。足回りはスポーツモデルならではの硬めなセッティングで、ロールを抑えながらもしっかりショックを吸収するので、乗っていて気持ち良い車です。 安全性能も充実しており、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を搭載。初めて左ハンドルに乗る妻も、安心して運転できると喜んでいます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在。オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場駐車場などで不安な時には頼るようにしています。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量のV8エンジンでぶっ飛ばすといったイメージがあったので、キャデラックがCT5に1997ccを載せたのがちょっと意外でしたし、物足りなく感じるかもしれないと心配していました。 実際に乗ってみると、走行性能は期待以上! 大排気量NAのようなドンと加速する感じはさすがにありませんが、スーッと滑らかに走り出してスピードに乗っていき、4,000回転くらいまではそのままスムーズに巡行。 ドライブモードを「スポーツ」に切り替えると、ステアリングも重めに設定され、エンジンの回転数が上がって加速性がさらに良くなるので、スポーツカーに乗っているような感覚になります。ミッドサイズセダンなので、コーナリング時にデカいアメ車で感じるような大きな横揺れはなく、I.Cの入口によくあるような急カーブも軽快に曲がることができます。 ADASなど今時の先進装備はもちろん搭載していますし、最上位モデルを選んだとしても価格帯はリーズナブル。良い意味でキャデラックのイメージをガラッと変えた車です。

4.0

【このクルマの良い点】 CT5の良さは、なんといっても走行性能です。2000ccのツインスクロールターボエンジンを搭載し、吹け上がりのレスポンスも良好。中間加速については、スポーツカーに引けを取らない性能を持ち合わせています。さらに10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、ただ速いだけでなく細かいシフトチェンジによるキビキビとした走りも実現。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。 安全性能についても万全で、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を持ち合わせているため、左ハンドルでも安心して運転できます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在です。また、オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場などでは頼るようにしています。 【総合評価】 CT5はアメリカを代表する高級車ブランド、キャデラックから2021年に日本で販売開始した車両です。とは言え、アメ車らしいゴツゴツとしたデザインではなく、シャープなフロントライトと流れるようなボディーラインを採用し、街乗りも似合うクールなデザインに仕上げています。 また、室内装備が豪華なのもCT5の特徴。本格的なレザーシートにはベンチレーションやヒーターに加えてマッサージ機能までついており、車に乗っているのに自宅でくつろいでいるかのようなひと時を過ごせます。私自身、運転していると疲労が溜まって、腰から背中にかけて痛みがでやすいのですが、このマッサージ機能のおかげで妻の実家へ向かう片道4時間のロングドライブもいい感じで乗り切れています。 さらにラゲッジスペースが広く、ファミリーカーとしても優秀です。ゴルフバッグ3つは余裕で積み込めるので、実用性の面でも不足はありません。夫婦で旅行に行く際は2人分のスーツケースと、旅行先で買ったお土産などもまとめて乗せてもまだ余裕があり、帰りも車内を広々と仕えて快適です。

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