閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

フーガハイブリッドと
S90の車種比較ページ

選択している
車種

日産 フーガハイブリッド

2010年11月〜2022年6月

車種を選択

ボルボ S90

2017年2月〜2025年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

513〜709万円

0
50
100
200
300
400
500~

644〜1,089万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

30〜385万円

0
50
100
200
300
400
500~

145〜678万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.8~12.8km/l 11~14.5km/l
排気量 3498~3498cc 1968~1968cc
駆動方式 FR FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】よくできた車 【良い点】安全装備・燃費 【悪い点】トランクは小さい

4.1

【所有期間や運転回数】 2015年から遠距離旅行やドライブ買い物に使い月2万キロ以上走行してるが故障トラブルも無し 【このクルマの良い点】 長距離もゆとりの安全運転が出来て全く疲れないし街中の渋滞もアクセルを緩めるとタコメーターが0を指し電動モーターのEV表示走行となり急な下り坂やコーナー手前でマニュアル3速にシフトダウンするとモーターエンブレとフットブレーキ回生充電で下り坂が多い程燃費が延びブレーキを殆ど使わないのでディスクパッドの摩耗も少なく長持ちしパッドのカスでホイルが黒にならないので清掃が楽。走行モードもSNOW、ECO,NOMAL,SPORTSの4段切り替え。心臓に悪い異次元の加速が味わえますが、警察には要注意!内装部品も渋くていい仕事してるし、私のVIPはリアシートがスライドし楽です。リヤーウインドウ下のスクリーンが釦でで作動しバックの際視界確保で下降。車線変更時にフロントピラー内側左右のオレンジランプが車が来てる時に点灯し安全を促す。車線逸脱やスピード抑制センサーや狭道で壁感知したらカメラが作動。カーナビで全センサー同調を選べば車が安全運転を導く。では やっちゃえ日産! 【このクルマの気になる点】 この車はあまり人気が無いと聞くが、価格の割にメーター廻りのモニターが渋いけど少し古臭い感じ、大きいボディーの割にトランクが狭くトランクスルーも無い。リヤーのドラレコ社外品を取り付け様としたがブラインドカーテンと干渉するのでリヤーガラスに付けられないので前に360度を取り付けた。サブバッテリーがトランク左側内貼り内で状態が見えず交換し難いので私はバッテリーが上がらない様にコンソール上にソーラー充電器を買って着けてる。エンジンスタートスイッチを入切すると乗る降し易い様に運転席シートが前後にスライドするので運転席側リヤシートの足元空間が狭く後ろの人が乗り降りし難い。ECOモード走行でアクセル緩めるのを意識しない下道遠距離燃費が13Kmもう少し走れば。冬場社外品スタッドレスに替えたら空気圧センサーの警報が点きっぱなし。ここら辺を改良すれば価格に合った最高の車だと思います。 【総合評価】 色々有るけどあまり見掛けないので一目するとインパクトのある最高の車です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2013年から8万キロほど走行 【総合評価】  フロンデザインが好きではないが、それ以外は満足 【良い点】  静かで加速力もあり長距離、長時間運転でも疲れません。燃費が良いので給油の不安もない  【悪い点】  寒冷地の冬は12Vバッテリーが心配、状態の表示が一切ない

5.0

【所有期間または運転回数】購入ご3日目です。 【総合評価】街中で見かけることが少なくレア感があるうえ、良くできたクルマだと思います。 【良い点】スタイルが良く、走行性能・静粛性を兼ね備えており、文句なし。 【悪い点】モーターからエンジンへの切り替え時に多少違和感がある。(馴れの問題?)

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 最高のいい車。 【良い点】 最高級の内装・外観でかなりよく、ゆったりと楽しく運転できる。 【悪い点】 悪い点という訳ではないが、少し車体が大きい

フーガハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 ボルボのS90は2017年のV90、V90クロスカントリーを最後に日本での販売を終了していました。しかし、2021年9月から48Vマイルドハイブリッドに仕様を変更した「S90 B6 AWDインスクリプションのみを受注販売にて取り扱うというアナウンスが! 昨今はセダンタイプの需要が低下し、多くの国産セダンが販売終了を迎えています。各メーカーがSUVに力を入れている中で、ボルボのプレミアムセダンの復帰は、セダンを愛して止まないユーザーにとっては非常に喜ばしいニュースでした。 これは絶対に購入しなければと思い、迷わず購入! ボルボのフラッグシップセダンとして、堂々たる風貌にスポーティーさを組み合わせたスタイリングが特徴的でお気に入りです。 また、デザインやランプ類の変更に加え、安全性と快適性を向上させる運転支援システムを採用しているのも嬉しいポイントでした。世界基準の安全性と48Vマイルドハイブリッドのなめらかな乗り心地の良さは、セダンならではの余裕のある存在感を演出していると思います。 【総合評価】 正直言うと、S90 B6 AWD インスクリプションの価格はかなり高いと思っています。ギリギリ900万円は超えていないものの、894万円という価格なので、簡単に手を出せませんでした。かなり高価格ではありますが、搭載される装備を見ても価格以上の充実した安全装備と質感の高さは最大限に評価できます。 特に、安全装備の多さには驚かされました。CitySafety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)や全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避機能)などがなんと標準で装備! ここまで安全装備が充実していると、新たにオプション装備する必要がないくらいです。 また、ボルボらしさを残しつつスポーティーさを組み合わせたスタイリングになっているのも嬉しいポイントです! S90は、「セダン=ダサイ」というかつてのイメージを完全に払拭したと思っています。

3.9

【総合評価】 ボルボといえばワゴンのイメージが強いですが、角ばったセダンの横から見たスタイルもボルボらしいです。 古くなっても渋さや味があるような形が良いと思います。 【良い点】 車体幅が細めで横が狭い駐車場などではコンパクトに収まる印象です。 内部は十分広さがあり、革シートやウッド調のパネルの内装は落ち着きと高級感があります。 後部シート中央には格納式の簡易チャイルドシートがあり、便利です。 【悪い点】 エアコンのコンプレッサーの耐久性が低いようで、交換しました。輸入車全体に言えることですが、日本車では考えられないような故障や部品交換があります。

3.4

【総合評価】 レザーやウッドが上質で、英国車っぽい雰囲気です。 ベンツS、BMW7、ジャガーXJに並ぶ格があります。 【良い点】 室内空間が広いです。後席は快適ですよ。 イメージ的には緑の多い郊外をゆったり流すのが似合う車です。 【悪い点】 エンジンがかなり非力・・・。特に低速トルクはもう少し欲しいかな、都会 でのストップ&ゴーや高速道路で不満を感じます。 故障に関しては、ホースやベルト類がやや脆いです。

S90のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ