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PROTO CORPORATION

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プリメーラカミノと
キャデラックCT6の車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラカミノ

1995年9月〜1999年5月

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キャデラック キャデラックCT6

2016年9月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

171〜268万円

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998〜1,045万円

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中古車価格帯

125万円

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338〜569.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4430mm

  • 1695mm

  • 1400mm

  • 5230mm

  • 1885mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1440mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10~17.6km/l km/l
排気量 1769~1998cc 3649~3649cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】  一昔前の日産車らしくボクシーなスタイルで好きです。サイズもそこそこ、走りに関しては平均以上だと思います。               【良い点】  リアスポイラーは派手ですが、落ち着いたデザインでいざという時は結構いい走りも可能。スポーティーな車です。 【悪い点】  このグレードはマニュアル設定がないので燃費が悪い。フル加速時のエンジンも最高出力以前にシフトアップしてしまうので残念です。CVTは半クラ使ったような加速感で好きになれないです。ハンドル切れ角が少なく小回りが利かない。現代ではホイールやタイヤの選択肢が非常に少ない。などかな?

4.0

【総合評価】 大きな故障なく長持ちする車です 【良い点】 2000ccクラスで燃費アベレージ14.0km/L (マニュアル車です) はなかなかのレベルかと思います。 【悪い点】 内装がイマイチ、エアコン口の下にセンターデッキがありナビの画面を取りつけると塞がってしまう。ダッシュボードは曲面が多く追加のアイテムをつけにくい

3.0

【総合評価】   何とか及第点。 【良い点】   外観が良いのと乗降し易さ、走行安定性。 【悪い点】   市内走行での燃費が悪いのと加速感に欠ける。

2.1

【総合評価】 5点中3点 【良い点】 荷物がたくさん載せられるのでまとめ買いや大きな荷物を運ぶのには便利。形もかっこよくて気にいってます。 【悪い点】 低燃費の今の時代にはそぐわず、燃費が悪すぎる。

3.7

【総合評価】 乗り心地満足、加速性能良好良い点はこのぐらいかと思われます。 【良い点】 静粛性大変良い。 【悪い点】 燃費が良くありません。

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4.0

【このクルマの良い点】 CT6はフルサイズセダン・XTSの後継となるモデルで、全長5230×全幅1885×全高1495mmと大きくてゆったりとした車体が特徴。最大340馬力を発生する3649ccのV6エンジンが良く吹き上がり、ノンターボながら2t近いボディをグイグイと引っ張ります。新たに採用された10速ATのおかげでどの速度域でも小気味良く加速していき、高速での追い越しでアクセルをベタ踏みすることはありません。また、34個のノイズキャンセル機能付きスピーカーが車内に伝わるロードノイズをかなり減らしてくれるので、運転中に同乗者と話がしやすくなりました。 サスペンションについても、ミリ秒単位で硬さをコントロールするマグネティックライドコントロールが採用されており、道路環境に関わらずヨーロッパ車のようにしっかりサスが効きます。ドライブ中の室内は快適そのもので、妻曰く飛行機のような乗り心地とのこと。また、ハンドル操作に合わせて後輪も操舵するアクティブリアステアが装備されたため、大きい車体でも小回りが効き、思った以上に街乗りがしやすいと思いました。 【総合評価】 CT6は、高級感とスポーティさを感じさせるデザインへ刷新しました。直線的なタテ目型フロントライトとシンプルで大きいフロントグリルは一目でキャデラックだと分かりますし、リアにかけてスラっと流れるようなボディ形状と左右2本ずつの4本出しマフラーは、まさにスポーツカーの外見そのものです。 内装もレザーがふんだんに使用されており、さすが高級車といったところ。電動調整式のドライバーシートは運転席シートポジションを記憶してくれますし、ヒーターやベンチレーション、マッサージなどの機能も付いています。さらに、運転支援システムも充実しており、レーンキープアシストや、前方の車に合わせて車速を調整してくれるクルーズコントロールなどのおかげでロングドライブでもさほど疲れません。前車ではあまり運転したがらなかった妻ですが、CT6に乗り換えてからは、サイズアップしたにも関わらずよく交代してくれるようになりました。

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