閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

マーチと
MAZDA2の車種比較ページ

選択している
車種

日産 マーチ

2010年7月〜2022年12月

車種を選択

マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

99〜187万円

0
50
100
200
300
400
500~

145〜277万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

5.9〜244万円

0
50
100
200
300
400
500~

46.1〜227.3万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3825mm

  • 1665mm

  • 1515mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1270mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 17.6~18.6km/l 17.2~25.2km/l
排気量 1198~1498cc 1496~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 所有してから半年たちますが、ショートパーツ以外は特に何の不満もなく、とてもスポーティでカッコいいマーチだと思います。ヘッドライトもキセノンが入っているので、夜間の認識性もバッチリです。シートのホールド性がとてもよく、この純正シートが欲しかったので、とても満足しております。横には60代の母を乗せることが度々あるのですが、なかなかに好評です。 燃費は、本当に遠距離ドライブでは20km/Lに迫ります。 アクセルを踏めば鍛造ピストンのCR12エンジンが軽やかに吹け上がります。 難点を言うならエアコンの冷風が助手席側に向かって吹くので運転席があまり冷えてくれないことでしょうか。 リアのウインドウモールゴムやトランクのスイッチが難点みたいですが、自分のマーチもリアウインドウのモールゴムとリアトランクのスイッチをディーラーにて交換していただきました。ディーラーにもよると思いますが、ASSYでの交換でもそんなに値を張ることはなかった(1万5千程度)ので、安心を得たいのであればyoutubeなどで実践されているDIYよりもディーラーでの交換をおススメします。 ノーマル車を狙えるかどうかが肝ですね。 【総合評価】 新車時の据え置き価格に加えて中古車のお買い得感から星5つです!

3.6

【このクルマの良い点】 マーチ4代目の登場を機に、セカンドカーとして購入しました。専用エンジンを積んでいるグレードがあるならとニスモ Sグレードをチョイス。1498cc 水冷直列4気筒 HR15DE型エンジンは、思った以上のパワーを持っていました。重量が1010kgと軽量なのである程度加速するであろうと予測はしていたものの、中速からの伸びが良くて驚きました。3500回転以上でもグングン加速していきます。5速MTでここまでスムーズに加速するのが不思議でしたが、これまた専用に開発されたエクストロニックCVTを搭載しているということで納得。120km/hくらいまでの走行であれば、全く不足を感じません。低重心かつスタビライザー装備のおかげか回頭性も良く、高速のカーブもスイスイと曲がってくれます。軽量なので高速でのふらつきを心配しましたが、100km/hで巡行してもほとんど揺れませんでした。 もう一つ驚かされたのが、足回りのセッティングです。専用スポーツサスを使って多少硬めの味付けに仕上げており、コーナリングでもしっかり路面で踏ん張ります。この走りを知ってしまうと、街乗りだけでは物足りなさを感じるかもしれません。 【総合評価】 コンパクトカーとは思えない走行性を携えたニスモ Sですが、室内空間の改善にも手を抜きませんでした。全長が約60mm広がり、インパネデザインをすっきりさせたため、特にフロントシートに余裕が出ました。176cmの私が運転席・助手席のどちらに座っても、特に窮屈だとは感じません。隣席との距離はかなり近いのですが、ギア周りに余計なスイッチ類が無いため圧迫感は少なめです。一方、リアシートはフロントと比べてシートピッチが狭いため、大人2名乗るのは少々キツいでしょう。普段は私か妻のどちらか+子ども1人で乗ることがほとんどなので、狭いと感じることは今のところありません。買い物や1泊旅行などで荷物が増えても、基本的にはラゲッジスペースで事足ります。ゴルフバッグなど大きな物を積みたいときは、シートアレンジで対応可能です。 走りも良い、居心地も良い、価格も安いと三拍子揃っているニスモ Sは、もっと注目されても良い車だと感じました。

5.0

【このクルマの良い点】 走りがスムーズで快適。どんな方でも、気に入って戴けそう。 【総合評価】 お薦めです。

3.3

【このクルマの良い点】 2022年での生産終了が噂されているマーチですが、私が乗車したことがあるのは3代目のマーチです。社用車として日々の外回りに重宝していました。 当時の職場にあった社用車には4ナンバーや軽自動車しかなく、Aセグメントとはいえ貴重な5ナンバーでした。そのため、3人以上で出かけるときは争奪戦にもなったこともあります。 歴代マーチに共通する特徴なのですが、とにかく使いやすい車だと思います。社用車って基本的に「素」のグレードだから最廉価グレード、排気量も最小のものにされることが多いのですが、マーチにおいては不自由に感じたことはありません。 実用性一辺倒ではないボディラインや個性的なヘッドランプなど、随所に日産のこだわりも詰まっていると思います。エクステリアと同様微妙な曲線を描くインテリアも、歴代のマーチと比べるとおしゃれに見えました。 コンパクトなサイズ感の車なので、営業で取引先に向かう際の狭い道もスイスイと走って行くことができたことを覚えています。 【総合評価】 社用車として使っていたので、それほど気になるようなことはありませんでしたが装備は結構シンプルなほうだったと思います。 さすがにエアコンやエアバッグ、ABSなどは標準装備されているものの、衝突被害軽減ブレーキはついていません。最廉価グレードとは言え、もう少し安全装備を充実してもらえるとさらに良くなるのかなと思っていました。 ちょっと残念だと思ったのは、ドアバイザーがついていないこと! 暑い日などに窓を開けたいのに、開けると雨が入ってきてしまうため、不便だなと思いました。 人によっては特に気にならない部分かもしれませんが、車内をこまめに換気させたい私としては、ドアバイザーはあったほうがいいと思う大事な装備だからです。 とはいえ、会社で使う分には大きな不満はありません。マーチは、しっかりと社用車としての役割を果たしてくれる車だと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 日産のマーチは、かわいらしいデザインや見た目と小回りのきくボディが魅力の車種です。 1980年代にリリースされて以降、女性を中心に老若男女問わず幅広い世代の方たちから愛されています。 リリース当初からファッション性の高さが話題となっていましたが、リニューアルを繰り返した今もそのデザイン性の高さには定評があります。 丸みを帯びたかわいらしいデザインは、やわらかくやさしい印象を与えてくれ愛着が湧いてきますよ。 デザイン性のみならず、走行性や快適性・機能性を重視して開発されており、日本のみならず海外でも人気の高い車種です。 そのほかにも、コンパクトで小回りの効くボディも特徴的です。 視界も広く、初心者でも運転しやすいモデルとして知られています。 室内空間もコンパクトカーとしては十分な広さを誇ります。 特に前席は、後方座席よりもゆったりとしたスペースで作られており、快適な姿勢で運転できるのが特徴です。 【総合評価】 コンパクトカーをご希望の方に、是非ともおすすめしたい車種です。 小回りのきくコンパクトな車体とマーチ特有の丸みを帯びたデザインは、唯一無二の存在といえるでしょう。 豊富なカラーバリエーションから選択できるのもマーチの特徴です。 スタンダードなカラーから他の車種にはあまりないポップなカラーまで豊富なカラーバリエーションもうれしいポイント。 お気に入りのカラーを選べば、毎日の運転もより楽しい時間となるはずです。 実の母は、30年近く軽自動車を愛用していたほどの軽自動車愛好者でした。 しかし、還暦を迎えたことをきっかけに、軽自動車よりも安全性の高い車に乗りたいということで数年前にマーチを購入しました。 140cm台の小柄な母でも、軽自動車に乗る感覚で運転ができるととても満足しているようです。 最近は軽自動車の人気もあり中古車の価格も高騰していますので、この機会に普通車に乗り換えたいとお考えの方にもおすすめですよ。

マーチのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

MAZDA2のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ