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フィガロと
インプレッサスポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フィガロ

1991年2月〜1992年2月

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スバル インプレッサスポーツワゴン

2000年8月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

187万円

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116〜299万円

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中古車価格帯

99〜489.8万円

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75.9〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1630mm

  • 1365mm

  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1310mm

  • 1130mm

  • 1845mm

  • 1380mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 13.6~13.6km/l 10.4~16.6km/l
排気量 987~987cc 1493~1994cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車はデザインが特に気に入っています! フィガロは当時販売されていたマーチをベースにした車ですが、それでいて外観から内装まで、ほとんどオリジナルといっていいほどの可愛らしいデザインがレトロな感じがして好みでした。販売当時はまだ学生だったこともありましたし、その上販売台数が限られていた車種だったので、手に入れることができず。30代前半のときに、中古で見つけて購入しました。 オープンボディを採用した上に、白を基調とした内装に加え、シートも本革仕様にするなど、バブル期ならではの非常に贅沢な車だと思っています。外観パネルを一部変更して、「クラシック調」にした車はいくつかありましたが、フィガロをはじめとする日産パイクカー3車種は次元が違いました! 特に、車内で常に視界に入るメーター内やエアコンパネルなどの文字フォントに関しても、オリジナルのデザインなので、特別感がありますね。 走りも十分満足いくものでした。フィガロは1,000ccながらターボがついていましたので、市街地から郊外へのドライブでも全く問題なく、心地よいオープンエアを感じてドライブしていました。 【総合評価】 学生ながらにBe−1、パオ、フィガロといった「パイクカー」が発表されたときの衝撃は、今でも忘れられません。走りのことはひとまず置いといて、とにかくデザインが素晴らしく、「欲しい!」と思わせてくれるものでした。アフターパーツではカバーできない、メーカーならではの作りと品質がとにかく魅力的です! 外観ももちろんですが、とにかく内装デザインが秀逸だと思うのです。メーター類の他にも、専用のステアリングホイールやスイッチ類についてもこだわりのあるデザインで、日産の本気度が伝わるものだったと思います。フィガロはバブルという時代ならではの車かもしれませんが、改めて「フィガロのような車」の復活を願う今日このごろです。 基本的には申し分のない車ですが、最大乗車人数である4人が乗ると窮屈な感じがしてしまいます。この車を保有していたときは、主に彼女とのデートや友人たちとのドライブで使用していました。デートのときは2人でしか乗らないので全く問題なかったのですが、友人たちと乗ったときは男4人で乗車したこともあってかなり狭かったです。

3.3

【このクルマの良い点】 日産の平成元年のバブル時代に限定車としたデビューした車です。当時は雑誌やテレビなどでも話題になっていました。 30年以上経っても衰えないデザインで、どこを走ってても注目の的になります。 車のフォルムからライトまわり、ホイール、ドアミラーまで完成度は非常に高い車です。 まわりに乗っている人がほとんどいなく、希少価値は高いです。 ディーラーに点検に持っていくと、珍しい車だと喜ばれます。 内装も白で統一されて、エアコンのスイッチ類もすべてオシャレの一言です。 オープンカーなので、春先などは気持ちよく走ることができます。 パワーウィンドーとパワステ、エアコンは備えているので、他の車と同じように普通に乗ることができます。 走りの性能的には、いちおうターボ車ですが、3速しかありません。 しかしながら、走りを追求する車ではないし、ゆったりと優雅に乗る車なのでまったく気にならないです。 人とは違った車にオシャレな乗りたいという人にはもってこいの車です。 【総合評価】 レトロなデザインで一世を風靡したフィガロで、おしゃれな車の一言につきます。 最近では当たり前になっている設備(オートドアロック・衝突安全装置など)は当然ついていませんが、それ以上の価値がある車だといえます。 見てるだけで誰しもがほっとなれるような、そんな気持ちにさせる車でしょう。 お年を召した夫婦がこの車でオープンカーにして走っている姿をみると、すごくいいなぁ、と思えるような車です。 ただ、もともとが限定車で発売した車数も限られており、さらには発売から30年以上も経って、海外での人気も高いことから、日本に残っている車の数は非常に少ないのが現実です。 そのゆえに、中古者の価格が高くなってしまっているのが難点です。 ただ、独特のデザインとオシャレ感にひとめぼれしてしまう人も多いでしょう。 こだわりが強い人やおしゃれな車に乗りたい、人とは違う車に乗りたいという人にはおすすめの車です。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とにかくお洒落 本革シート オープン式 少量生産車 2万台 デザイン性の高さ 彼氏、彼女とのデートが 特別になる ターボ車 近年海外で人気なため 約八千台ほど出てしまい 日本ではレアな車 メンテナンスに時間が掛かるため クルマ好きには利点 【悪い点】 燃料タンクが小さい 内装がベタつく アフターパーツの少なさ ターボ車のためオイル交換が 結構な頻度で行う必要がある 約30年経つので経年劣化が著しい メッキ塗装屋が近くに無い若くは自らがメッキ塗装 できないとパーツも少ないため綺麗に 乗ることが難しい なかなか手放すのをためらう

4.6

【所有期間または運転回数】 数日、数回 【総合評価】 80点 【良い点】 雰囲気 【悪い点】 アフターパーツが少ない

3.9

【総合評価】 乗りたくて買った車!一人でドライブには最高です! 特に天気の良い日は、オープンにして走りたくなっちゃう車です。 グイグイ走りたい・遠出をしたい方には物足りないと思いますが、近場のドライブや通勤に使用するなら何の問題もありません。 これからも長く乗りたい車です。 【良い点】 とにかく外見・内装が素敵な車です! 特にタコメーターは他の車にはない上品さがあります。 そして屋根も開きやすいので、気が向いたらすぐにオープンにできます。 実はターボ車でもあるので、途中からの加速も小さい車ながらに頑張ってくれます。 外出するのが楽しくなっちゃう車です。 【悪い点】 小さい車なせいか、足回りが若干不安。 私の車だけかもしれませんが、ギアのはまりが悪いです。 初速が非常に遅いので、最初はちょっと焦りました。 4人乗りではありますが、大人4人はかなりきつめです。 トランクも申し訳程度の大きさなので、荷物は全然積めません。

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3.9

【このクルマの良い点】 一般的なステーションワゴンよりもリヤウインドウが傾斜しており、かといってクーペスタイルとも違う独自のスタイリングが特徴的だったインプレッサスポーツワゴン。発表当時は「これかっこいいな」と、本気で購入も検討したくらいです。数年後に妻と交際を始めたとき、彼女が乗っていたのが初代の「C?z」というベーシックグレードでした。なので、何度か運転させてもらったことがあります。 インプレッサスポーツワゴンはスバルブランドにふさわしく、走行性能の高さがいいんですよね。5速MTにこれまたスバルの十八番、フルタイム4WDの組み合わせは、排気量の小ささを感じませんでした。過去に自分自身が乗っていたWRXと比べればインプレッサスポーツワゴンははるかにおとなしい性格だと思うのですが、軽快さという小排気量ならではの特徴も相まって、楽しくドライブできた車です。 走行性能とは関係ありませんが、このグレードのアンテナはラジオがオンになると伸びてくるギミックがありました。これも面白い仕掛けだな、と思いながら、当時乗車していたことを覚えています。 【総合評価】 初代のインプレッサスポーツワゴンの評価としては、シフトフィールに昭和のクルマのようなカッチリ感がないのは残念だと思っています。しかし、1,493ccという排気量でもボクサーエンジンというこだわりはスバリストでなくとも嬉しいポイントでした。その上、前後サスペンションがストラット式独立懸架ということもあり、一般道であれば快適にドライブを楽しめたところも良かったです。 2020年代のSUVや軽スーパーハイトワゴンのようにゆったりとした足元とはいきませんが、大人4人が乗車しても苦にならない程度は確保されていたところが気に入っています。 装備に関しても、エアバッグやABSといった最低限の安全装備は備わっていたのも良いです。クラッチ操作の必要なMT車ということもあって、インプレッサスポーツワゴンはよほど荒い運転をしない限りはそれなりの安全性が確保されている一台だと思っています。

5.0

【所有期間または運転回数】 二週間くらいだとおもいます。 運転回数は週4回くらいだとおもいます。 【総合評価】 百万点 【良い点】 安定感がある。 【悪い点】 まったくなし

4.0

【所有期間または運転回数】 20年所有。271,500kmを走行。1.5年落ち33,000kmで購入。現在も現役。 【総合評価】 WRCでのレガシィ後継車種として選手権に投入された同車。走りに関しては非常に良いです。 同時期のランサーエボリューション・セリカGT−Four・RX−7なども運転したことはありますが、運動性能は全く遜色ありません。 走る為の車だと感じています。ワゴンならではの室内空間の広さやルーフレール標準搭載によるキャリア設置の汎用性なども良いと思います。 【良い点】 何はともあれ運動性能は抜群です。かなり走行していますが、エンジンも意外とタフです。 ターボタイマーを付けているおかげ?かは分かりませんがタービンも購入時のままで走行しています。 パワーも加速もあり、4WDでもありますので、雪道でもノーマルタイヤである程度は走行してます。 当方関西圏のため、年に1度あるかないかの降雪に備えたスタッドレスタイヤは買えないので。。。。 スキーに行く際は必ずスタッドレスは装着していましたが。 【悪い点】 ・燃費はすこぶる悪いです(1リッターで7km前後です。クーラー使用時はさらに悪化します)  (ハイオクを満タン(55リットル)にしても街乗りだけで400km走るのは私には厳しいです) ・時計がありません。カーオーディオ等に頼る必要があります。 ・ガソリンの警告灯はありません。目視による勘だのみです。 ・ABSやエアバックなどはありません。 ・外品および純正のパーツも希少化しています。  (今回レプリカ仕様のため全塗装しましたがエクステリアのパッキン類は一部欠品しました)  (なおシャフト等の富士重工製パーツは一部生産してくれます。委託先のあるパーツ類は厳しい) ・旋回性能は余りないです。4WDならではの弊害です。1tの箱バンにも負けます。Uターンはバックありき。 ・セミバケットシートのため、乗り降りが不評です(助手席の人から言われます) ・ガラスのミッションだと言われるほどトランスミッションは脆いです。5速→3速とエンブレしすぎると壊れます。  既に4度MTミッションを積みかえました。次回はリビルド覚悟です。

4.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 85点 【良い点】 コーナリング性能、外見 【悪い点】 1500?に重量ボディなので、加速にイマイチ。

3.6

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 個人的には満点 客観的には5点満点で4・2点 【良い点】 まずは中古価格が非常に安い点です。 新車では200万程度ですが、1000万クラスのスポーツカーにも負けない加速性能があります。 走りが好き、車が好きという人に是非乗ってもらいたい車です。 四駆2リッターターボですが、燃費は気にして運転すれば13キロ程でます。 意識しないと10キロ前後ですが、都内だと下がります。 また、車好きな人向けで改造もし易いです。 カスタムパーツや中古パーツのパーツもかなり出回っています。 【悪い点】 ハイオクなのでガソリンが高い。 内装は普通。良くも悪くも日本車です。内装は自分でかなり弄って楽しんでいます。 WRXはサスがかなり固く運転手以外の乗り心地は悪いです。 とにかく日常から運転を楽しみたい、という人には最高の車だと思います。

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