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フィガロと
ジュークの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フィガロ

1991年2月〜1992年2月

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日産 ジューク

2010年6月〜2020年6月

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購入価格

新車価格帯

187万円

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162〜353万円

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中古車価格帯

99〜489.8万円

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33.3〜239万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1630mm

  • 1365mm

  • 4135mm

  • 1765mm

  • 1565mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1310mm

  • 1130mm

  • 1835mm

  • 1470mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 13.6~13.6km/l 14~19km/l
排気量 987~987cc 1498~1618cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車はデザインが特に気に入っています! フィガロは当時販売されていたマーチをベースにした車ですが、それでいて外観から内装まで、ほとんどオリジナルといっていいほどの可愛らしいデザインがレトロな感じがして好みでした。販売当時はまだ学生だったこともありましたし、その上販売台数が限られていた車種だったので、手に入れることができず。30代前半のときに、中古で見つけて購入しました。 オープンボディを採用した上に、白を基調とした内装に加え、シートも本革仕様にするなど、バブル期ならではの非常に贅沢な車だと思っています。外観パネルを一部変更して、「クラシック調」にした車はいくつかありましたが、フィガロをはじめとする日産パイクカー3車種は次元が違いました! 特に、車内で常に視界に入るメーター内やエアコンパネルなどの文字フォントに関しても、オリジナルのデザインなので、特別感がありますね。 走りも十分満足いくものでした。フィガロは1,000ccながらターボがついていましたので、市街地から郊外へのドライブでも全く問題なく、心地よいオープンエアを感じてドライブしていました。 【総合評価】 学生ながらにBe−1、パオ、フィガロといった「パイクカー」が発表されたときの衝撃は、今でも忘れられません。走りのことはひとまず置いといて、とにかくデザインが素晴らしく、「欲しい!」と思わせてくれるものでした。アフターパーツではカバーできない、メーカーならではの作りと品質がとにかく魅力的です! 外観ももちろんですが、とにかく内装デザインが秀逸だと思うのです。メーター類の他にも、専用のステアリングホイールやスイッチ類についてもこだわりのあるデザインで、日産の本気度が伝わるものだったと思います。フィガロはバブルという時代ならではの車かもしれませんが、改めて「フィガロのような車」の復活を願う今日このごろです。 基本的には申し分のない車ですが、最大乗車人数である4人が乗ると窮屈な感じがしてしまいます。この車を保有していたときは、主に彼女とのデートや友人たちとのドライブで使用していました。デートのときは2人でしか乗らないので全く問題なかったのですが、友人たちと乗ったときは男4人で乗車したこともあってかなり狭かったです。

3.3

【このクルマの良い点】 日産の平成元年のバブル時代に限定車としたデビューした車です。当時は雑誌やテレビなどでも話題になっていました。 30年以上経っても衰えないデザインで、どこを走ってても注目の的になります。 車のフォルムからライトまわり、ホイール、ドアミラーまで完成度は非常に高い車です。 まわりに乗っている人がほとんどいなく、希少価値は高いです。 ディーラーに点検に持っていくと、珍しい車だと喜ばれます。 内装も白で統一されて、エアコンのスイッチ類もすべてオシャレの一言です。 オープンカーなので、春先などは気持ちよく走ることができます。 パワーウィンドーとパワステ、エアコンは備えているので、他の車と同じように普通に乗ることができます。 走りの性能的には、いちおうターボ車ですが、3速しかありません。 しかしながら、走りを追求する車ではないし、ゆったりと優雅に乗る車なのでまったく気にならないです。 人とは違った車にオシャレな乗りたいという人にはもってこいの車です。 【総合評価】 レトロなデザインで一世を風靡したフィガロで、おしゃれな車の一言につきます。 最近では当たり前になっている設備(オートドアロック・衝突安全装置など)は当然ついていませんが、それ以上の価値がある車だといえます。 見てるだけで誰しもがほっとなれるような、そんな気持ちにさせる車でしょう。 お年を召した夫婦がこの車でオープンカーにして走っている姿をみると、すごくいいなぁ、と思えるような車です。 ただ、もともとが限定車で発売した車数も限られており、さらには発売から30年以上も経って、海外での人気も高いことから、日本に残っている車の数は非常に少ないのが現実です。 そのゆえに、中古者の価格が高くなってしまっているのが難点です。 ただ、独特のデザインとオシャレ感にひとめぼれしてしまう人も多いでしょう。 こだわりが強い人やおしゃれな車に乗りたい、人とは違う車に乗りたいという人にはおすすめの車です。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とにかくお洒落 本革シート オープン式 少量生産車 2万台 デザイン性の高さ 彼氏、彼女とのデートが 特別になる ターボ車 近年海外で人気なため 約八千台ほど出てしまい 日本ではレアな車 メンテナンスに時間が掛かるため クルマ好きには利点 【悪い点】 燃料タンクが小さい 内装がベタつく アフターパーツの少なさ ターボ車のためオイル交換が 結構な頻度で行う必要がある 約30年経つので経年劣化が著しい メッキ塗装屋が近くに無い若くは自らがメッキ塗装 できないとパーツも少ないため綺麗に 乗ることが難しい なかなか手放すのをためらう

4.6

【所有期間または運転回数】 数日、数回 【総合評価】 80点 【良い点】 雰囲気 【悪い点】 アフターパーツが少ない

3.9

【総合評価】 乗りたくて買った車!一人でドライブには最高です! 特に天気の良い日は、オープンにして走りたくなっちゃう車です。 グイグイ走りたい・遠出をしたい方には物足りないと思いますが、近場のドライブや通勤に使用するなら何の問題もありません。 これからも長く乗りたい車です。 【良い点】 とにかく外見・内装が素敵な車です! 特にタコメーターは他の車にはない上品さがあります。 そして屋根も開きやすいので、気が向いたらすぐにオープンにできます。 実はターボ車でもあるので、途中からの加速も小さい車ながらに頑張ってくれます。 外出するのが楽しくなっちゃう車です。 【悪い点】 小さい車なせいか、足回りが若干不安。 私の車だけかもしれませんが、ギアのはまりが悪いです。 初速が非常に遅いので、最初はちょっと焦りました。 4人乗りではありますが、大人4人はかなりきつめです。 トランクも申し訳程度の大きさなので、荷物は全然積めません。

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3.6

【このクルマの良い点】 コンパクトSUVとして独特のデザインを兼ね備えたジュークですが、見た目だけでなく細かい装備や機能など使い勝手の良い仕様になっているのが特徴。 まずはコンパクトSUVとして大きすぎず、小さすぎずの全長4,200mm以下に抑えられた車になっている。 これにより、SUVでは苦労する細い道路もストレスなく走れるサイズで、街乗りの車として非常に使いやすくなっています。 縦列駐車さえもジュークであれば、楽々できるのも魅力です。 パワートレインは1.5ターボを搭載し、街中をスポーティーに軽快に走り抜けられるパワーを持ち合わせています。 デザインも売りのジュークは、90パターンからデザインを自由に選択可能で、自分好みの雰囲気に仕上げることが可能です。 特に女性は車の見た目、キュートさを求める人も多いですが、自由にアレンジできるジュークはまさにぴったりの車といえるでしょう。 内装に関しても乗っているのが楽しくなるようなインテリアで、遊び心満点の仕様になっています。 【総合評価】 日産ジュークは他にはない独特のデザインとエクステリアを持つキュートな車です。 最近のコンパクトSUVは、ワイルドさ、都会的な洗練された雰囲気を持った車が多いですが、ジュークは「可愛い」「おしゃれ」「遊び心」といった唯一無二のジャンルを確立しています。 SUVといっても、程よい大きさで、コンパクトSUVの中でも小さめサイズに分類されるサイズです。 そのサイズによって、どこでも小回りが効く車体で誰が乗っても街乗りに適しているといえます。 デザインは珍しいカスタマイズができる仕様で、自分好みに各場所のカラーを変えることができます。 ドアミラーだけ変える、シフトノブやシートの色を変えるなど、かなり細かいカスタマイズをできるので、自分だけのオリジナルの車に乗りたい人には最高ではないでしょうか。 見た目だけでなく、機能も十分で1.5Lエンジン搭載で、街中の道路や高速道路を難なく走ることができます。 軽々で機敏に運転できるジュークは、走り好きでも楽しみながら運転が可能です。

3.3

【このクルマの良い点】 JUKEは、個性的な外観と快適な走行性能で知られるクロスオーバーSUVです。 JUKEの最も特徴的な要素はそのデザイン。ユニークなフロントグリルと丸いヘッドライトが独自の個性を与えており、フルボディのアーチや流れるようなボディラインは、スポーティさとエレガンスを兼ね備えています。そして、内装もJUKEの魅力の一つ。シルバーの装飾がかっこいいし、スエード調のトリコットシートは座り心地満点で、長時間のドライブでも疲れにくいのがうれしい。また、コントロールパネルに独自の「インテリジェントコントロールディスプレイ」を採用していて、このパネルだけでドライブモードとエアコン設定を簡単に変更できます。なんといっても、目線をそらさずに操作できるのがいいですね。 走行性能についてもJUKEはとても優れていて、HR15DE型・総排気量1498ccの直列4気筒DOHCエンジンは、アクセルを軽く踏むだけで一気に加速!「これ、スポーツカーだっけ?」と思うほど。トルクベクタリングが搭載されたので、回頭性能や旋回性能が高まっており、コーナリングも安定。膨らむことなくキビキビと曲がってます。 【総合評価】 JUKEはユニークなデザインと快適な走行性能を兼ね備えたクロスオーバーSUV。丸っこい外見からは想像できないほどのパワフルな走行性能が魅力です。ハンドリングも優れているので小回りが利き、曲がり角やカーブが多い街中でも快適に走行できます。また、燃費効率もそこそこ良く、16km/Lほど走ってくれたこともあります。 都市部でのアクティブなライフスタイルを持つ人々にとって、JUKEは魅力的な選択肢ですね。実際にうちでは、妻のセカンドカーとして購入しました。最初は買い物メインで使っていたのですが、JUKEでの高速走行にハマったようで、たびたび娘を乗せて日帰りドライブに出かけています。 コンパクトなサイズなので室内空間がやや狭いのが難点。特にリアシートと荷物スペースにあまり余裕がなく、大容量の荷物を積む際には工夫が必要です。

4.3

【このクルマの良い点】 昨今のSUVブームの先駆けとも言えるジュークは、発売開始からかなりの年数が経っているので時代遅れ感は否めません。 しかし、この「ニスモ RS」グレードは別格です。ニスモが手がけているだけあり、エンジン、駆動系、足まわり、インテリアなどなど全く違う車と言えます。 エンジンは高回転までキレイに吹き上がるようになり、8速マニュアルモード付きのCVTとの組み合わせで、とても小気味良く走ります。CVTが多段化されたメリットとして、スムーズさに加え、高速巡航時の静粛性も向上。高速道路や、市街地では、どのような速度域からでもアクセルを踏めば思い通りに加速していき、ストレスフリーです。 インテリアの質感に関しても、とても満足しています。通常のカタログモデルのインテリアの質感は、どちらかというと「プラスチック感」に溢れていますが、ニスモ RSはバックスキンのレカロシート、ステアリングなどでスポーティに仕上がっています。見た目だけでなく、機能性もバツグンです。 【総合評価】 足まわりに関してもかなり良くなっています。元々4WDグレードはマルチリンクサスペンションで定評はありましたが、ニスモ RS専用のチューンドサスペンション、18インチのアルミホイールなどのおかげで、かなりどっしり感が増し、コーナーを気持ちよく回れます。 他メーカーも含め、コンパクトクラスのSUVの室内空間の狭さは多少目をつぶる必要があるかもしれません。特に、後席の足元スペースや、荷室の狭さはジュークのデザインに起因するところもあり、正直残念なところです。ただし、2人乗りと割り切れば、後席を倒すことで荷室とフラットになるため、使いやすくなります。 多少欠点を挙げましたが、ニスモが本気で手がけたグレードを発売するということは、ベース車の素質がよいからだとも言えます。チューンナップの内容、ドレスアップパーツの数を考えると、ベース車との価格を比較しても、コストパフォーマンスが高いグレードです。

3.6

【このクルマの良い点】 日産のジュークの特徴は、なんといっても個性的なルックスでしょう。 丸みを帯びたボディデザインに、個性的なスタイルのフロントライト。フロントマスク自体もユニークなデザインです。 一度見たら忘れられないユニークなデザインが特徴的。そして、最大の魅力ともいえるはず。 個性を感じさせる車を探している方には、とってもおすすめの車ですね。街中でも目立つこと間違いなしです! しかし、ただの変わったデザインの車ではありません。実用性もしっかりと備えられています。 ドライビング性能は全体的にマイルド。今回のレビュー車はターボも装備していますので、加速や坂道での推進力もパーフェクト。 運転席の高さからも、ドライバーの視界はとても良好です。 また、後部座席を格納すればとても広い荷室が確保できます。 最大乗車人数の5人が座っても確保できるラゲッジスペースは、ジュークの大きな魅力ともいえるでしょう。 さらに後部座席を折りたためば、車中泊仕様やサーフボードを格納できるほどのスペースが確保できるはず。 個性的なデザインだけでなく、実用性も兼ね備えたジュークは全体的な評価点の高い車といえるでしょう。 【総合評価】 同系列の車種の中でも、個性的な印象を与えてくれる日産のジューク。今回のレビュー車はターボ付きの最終販売モデルです。 個性的なデザインでいえば、他社の車の追従を許さないセンスが感じられます。ジュークでしか体感できない魅力は間違いなくあるでしょう。 車高の高さから、運転席のビューも比較的高い視点がスタンダードなジューク。コンパクトカーとRVの間を取ったような味付けが感じられる車です。 視界が広く、車高は高い。そして、加速は及第点で荷室の広さも確保されている車。そんな総合点の高い一台といえるでしょう。 個性的なデザインで選んだ方も、運転しているうちにジュークのふところの深さに感動するはずです。 個性的な外観だけでなく、実用性もしっかりと兼ね備えた使いやすい車といえるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 日産のジュークは、大胆で存在感のあるデザインが人気を博しコンパクトカーの中でも大人気の車種となりました。優れた走行性能は、普段の日常使いからレジャーや長時間のドライブでも存分に力を発揮し、その人気を確実なものにしています。 ジューク15XR Type Vは、15XRをベースにした特別仕様車で人気の高いオプション装備を標準装備として取り入れたことが注目ポイントです。人気の高いインテリジェントキーやイモビライザーなどを搭載したことによって、車の使い勝手は格段に良くなっています。 また「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、燃費が向上したことで旅行や長時間ドライブなどでも快適になりました。「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU−LEV)」認定も取得しており、優れた環境性能も魅力のひとつです。 ジュークはコンパクトカーであるため、運転に自信のない人でも運転しやすく小回りの利く車です。大胆で存在感のあるデザインですが、丸いフォルムの可愛いその見た目は、女性からも人気を集めています。 【総合評価】 発進加速のレスポンスも良く街中でもきびきびと走り、力強い走りで楽しいドライブを演出してくれます。広い視界を確保しているフロントガラスは、死角が少ない作りで運転しやすいでしょう。駐車時にも小回りが利くため駐車しやすく、立体駐車場などでも困ることなく駐車可能です。 また、下半身がどっしりとした作りのデザインで、走りも安定していて乗り心地も申し分ありません。サイドウィンドウが天井に向かって狭くなっているため窮屈な印象を受けますが、リアシートも足回りが広く収まりのいい座り心地となっています。 日常的に利用することも多いリアドアは、乗り降りしやすいように開口部の下方を広めに取っており、小さな子どもやお年寄りでも乗り降りしやすい配慮がうかがえます。ファミリーカーとしても活躍が期待できます。 他にも、荷室も買い物には十分な広さが確保され、日常使いに不便を感じることは少ないでしょう。リアシートを倒すと荷室の拡大も可能で、大きな荷物も楽々積み込み可能です。趣味やアウトドアなどにもぴったりな車です。

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