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PROTO CORPORATION

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フィガロと
LCの車種比較ページ

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車種

日産 フィガロ

1991年2月〜1992年2月

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レクサス LC

2017年3月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

187万円

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1,300万円

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中古車価格帯

99〜489.8万円

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599〜1848万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1630mm

  • 1365mm

  • 4770mm

  • 1920mm

  • 1345mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1310mm

  • 1130mm

  • 1870mm

  • 1550mm

  • 1075mm

10・15モード燃費 13.6~13.6km/l km/l
排気量 987~987cc 3456~4968cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車はデザインが特に気に入っています! フィガロは当時販売されていたマーチをベースにした車ですが、それでいて外観から内装まで、ほとんどオリジナルといっていいほどの可愛らしいデザインがレトロな感じがして好みでした。販売当時はまだ学生だったこともありましたし、その上販売台数が限られていた車種だったので、手に入れることができず。30代前半のときに、中古で見つけて購入しました。 オープンボディを採用した上に、白を基調とした内装に加え、シートも本革仕様にするなど、バブル期ならではの非常に贅沢な車だと思っています。外観パネルを一部変更して、「クラシック調」にした車はいくつかありましたが、フィガロをはじめとする日産パイクカー3車種は次元が違いました! 特に、車内で常に視界に入るメーター内やエアコンパネルなどの文字フォントに関しても、オリジナルのデザインなので、特別感がありますね。 走りも十分満足いくものでした。フィガロは1,000ccながらターボがついていましたので、市街地から郊外へのドライブでも全く問題なく、心地よいオープンエアを感じてドライブしていました。 【総合評価】 学生ながらにBe−1、パオ、フィガロといった「パイクカー」が発表されたときの衝撃は、今でも忘れられません。走りのことはひとまず置いといて、とにかくデザインが素晴らしく、「欲しい!」と思わせてくれるものでした。アフターパーツではカバーできない、メーカーならではの作りと品質がとにかく魅力的です! 外観ももちろんですが、とにかく内装デザインが秀逸だと思うのです。メーター類の他にも、専用のステアリングホイールやスイッチ類についてもこだわりのあるデザインで、日産の本気度が伝わるものだったと思います。フィガロはバブルという時代ならではの車かもしれませんが、改めて「フィガロのような車」の復活を願う今日このごろです。 基本的には申し分のない車ですが、最大乗車人数である4人が乗ると窮屈な感じがしてしまいます。この車を保有していたときは、主に彼女とのデートや友人たちとのドライブで使用していました。デートのときは2人でしか乗らないので全く問題なかったのですが、友人たちと乗ったときは男4人で乗車したこともあってかなり狭かったです。

3.3

【このクルマの良い点】 日産の平成元年のバブル時代に限定車としたデビューした車です。当時は雑誌やテレビなどでも話題になっていました。 30年以上経っても衰えないデザインで、どこを走ってても注目の的になります。 車のフォルムからライトまわり、ホイール、ドアミラーまで完成度は非常に高い車です。 まわりに乗っている人がほとんどいなく、希少価値は高いです。 ディーラーに点検に持っていくと、珍しい車だと喜ばれます。 内装も白で統一されて、エアコンのスイッチ類もすべてオシャレの一言です。 オープンカーなので、春先などは気持ちよく走ることができます。 パワーウィンドーとパワステ、エアコンは備えているので、他の車と同じように普通に乗ることができます。 走りの性能的には、いちおうターボ車ですが、3速しかありません。 しかしながら、走りを追求する車ではないし、ゆったりと優雅に乗る車なのでまったく気にならないです。 人とは違った車にオシャレな乗りたいという人にはもってこいの車です。 【総合評価】 レトロなデザインで一世を風靡したフィガロで、おしゃれな車の一言につきます。 最近では当たり前になっている設備(オートドアロック・衝突安全装置など)は当然ついていませんが、それ以上の価値がある車だといえます。 見てるだけで誰しもがほっとなれるような、そんな気持ちにさせる車でしょう。 お年を召した夫婦がこの車でオープンカーにして走っている姿をみると、すごくいいなぁ、と思えるような車です。 ただ、もともとが限定車で発売した車数も限られており、さらには発売から30年以上も経って、海外での人気も高いことから、日本に残っている車の数は非常に少ないのが現実です。 そのゆえに、中古者の価格が高くなってしまっているのが難点です。 ただ、独特のデザインとオシャレ感にひとめぼれしてしまう人も多いでしょう。 こだわりが強い人やおしゃれな車に乗りたい、人とは違う車に乗りたいという人にはおすすめの車です。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とにかくお洒落 本革シート オープン式 少量生産車 2万台 デザイン性の高さ 彼氏、彼女とのデートが 特別になる ターボ車 近年海外で人気なため 約八千台ほど出てしまい 日本ではレアな車 メンテナンスに時間が掛かるため クルマ好きには利点 【悪い点】 燃料タンクが小さい 内装がベタつく アフターパーツの少なさ ターボ車のためオイル交換が 結構な頻度で行う必要がある 約30年経つので経年劣化が著しい メッキ塗装屋が近くに無い若くは自らがメッキ塗装 できないとパーツも少ないため綺麗に 乗ることが難しい なかなか手放すのをためらう

4.6

【所有期間または運転回数】 数日、数回 【総合評価】 80点 【良い点】 雰囲気 【悪い点】 アフターパーツが少ない

3.9

【総合評価】 乗りたくて買った車!一人でドライブには最高です! 特に天気の良い日は、オープンにして走りたくなっちゃう車です。 グイグイ走りたい・遠出をしたい方には物足りないと思いますが、近場のドライブや通勤に使用するなら何の問題もありません。 これからも長く乗りたい車です。 【良い点】 とにかく外見・内装が素敵な車です! 特にタコメーターは他の車にはない上品さがあります。 そして屋根も開きやすいので、気が向いたらすぐにオープンにできます。 実はターボ車でもあるので、途中からの加速も小さい車ながらに頑張ってくれます。 外出するのが楽しくなっちゃう車です。 【悪い点】 小さい車なせいか、足回りが若干不安。 私の車だけかもしれませんが、ギアのはまりが悪いです。 初速が非常に遅いので、最初はちょっと焦りました。 4人乗りではありますが、大人4人はかなりきつめです。 トランクも申し訳程度の大きさなので、荷物は全然積めません。

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4.6

【このクルマの良い点】 1500万はバーゲン 【総合評価】 なんか「LCディスる俺偉い」って勘違いしている人多いね。長ーくいろんな外車のスポーツ乗ってきたけどこれ良くできた車だと思うよ。そもそもこれレーシングカーじゃない。ラグジュアリーカー。 一つの車に全部を求めるのは貧乏人だと思うよ。

2.0

【このクルマの良い点】 安くていいよ、 【総合評価】 中途半端

2.0

【このクルマの良い点】 とりあえずドイツ御三家のチューンドモデルを維持できない人でも大丈夫かな。 維持できるならAMG、M、GT3のほうが走りは刺激的で良いですよ。 【総合評価】 トヨタが作るとこんなもんですかね、全てが中途半端。 重いし、コストダウンなのか不等長エキマニによるガサツな音、LFAとは大きな違いですね。v8でもチューニング次第で澄んだ音にできたでしょうに、残念。 初期から外観の大きな変化はなくあと数年で10年落ちになるし、中古車市場でも変なカスタム車両が増えて来てるのでますます価値が下がるかな。

3.9

【このクルマの良い点】 レクサスブランドのハイグレードモデルにあたるLCです。外観からも分かるラグジュアリーさは、オーナーの優越感を満足させてくれる質感。ハイクラスカーであることを隅々から感じられる造りです。スポーティーな雰囲気もある外観は、細かなデザインにもこだわりが感じられます。誰が見てもカッコイイと感じてしまうデザインではないでしょうか。 5000ccエンジンは力強いのひと言。アクセルを踏んだ瞬間から分かる強烈なトルク。10ATで吹け上がる爽快な加速感。そしてがっちりめに設定された足回り。スポーティーな走りも体感できます。きっとハイレベルなサーキット走行もこなせてしまうのではないでしょうか。 そして車内空間はラグジュアリー感が満載。ずっと運転していたいほどの快適空間です。静粛性もとても高く、通常走行ならアクセルを少し踏むだけでスムーズに走れます。 ハイクラスカーを所有している満足感を間違いなく与えてくれる車です。チャンスがあれば一度は運転して欲しい完成度の高い車ですね。 【総合評価】 レクサスのフラッグシップモデルといえるLCは、全体的に完成度の高い走行性能を有しています。トルクフルな加速感とキレのあるハンドリング、ふんばりの効く足回りなど、思わずスポーティーな走りをしてみたくなる車です。 乗り心地は文句のない快適性で、さすがハイクラスカーだと感じさせてくれます。運転中のエキゾーストノートも小気味よいサウンド。 積載スペースについては必要最低限の設計です。 燃費と販売価格については厳しい数字が並びます。お金がかかる分、可愛さも一塩といえる車かもしれません。所有している優越感を存分に感じさせてくれる車です。 中古車市場にも程度の良い車両が見当たりますので、コストカットを狙ってチェックしてみてもよいでしょう。ただし価格設定は比較的高めのようです。購入費用は間違いなくハイクラスですが、価格以上にLCにしかない魅力を感じられるはず。レクサスブランドの本気を体感できる車です。

4.1

【このクルマの良い点】 音とオープンカーになるのが良い。 【総合評価】 価格は、1,000万オーバーととても高いが かっこよさや走りの良さ、音の良さはとてもいい。

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