閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

プレセアと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プレセア

1995年1月〜2000年8月

車種を選択

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

137〜210万円

0
50
100
200
300
400
500~

296〜321万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

53〜128万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4490mm

  • 1695mm

  • 1325mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1400mm

  • 1100mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 11.6~17.4km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1497~1998cc 3059~3165cc
駆動方式 FF パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】 新車で購入して今年で18年ですが。故障はありません。タフです。 消耗品はかなり取り替えています。(タイヤ、バッテリー、ワイパー、オイル、ブレーキパッド等。 とにかく気に入っています。いつまで乗れるかわかりませんが、 乗れるだけ、乗ろうと思っています。 【良い点】 18年間、故障もなくタフです。加速もいいです。 トランクも広く使いやすい。運転がしやすい。 【悪い点】 古くなってきたので、燃費が悪い。(リッター8km位です)

4.3

【良い点】曲線をうまく組み合わせた外装デザイン。マリンブルーメーターは美しく見易い。SR20DE+5MTは運転しやすく、燃費が良い。プリメーラと異なり、レギュラー仕様。 【悪い点】2DINサイズオーディオが取付できない。柔らかすぎる足回り。薄い座席。狭い後部座席。 【総合評価】1994年に中古で購入。当時すでにセダンMTは人気が無く非常に安価でした。

4.1

【総合評価】 意外と言ったら失礼かもしれませんが軽快な走りをします。 夜間点灯時にマリンブルーに光るメーターが渋くて良いと思いました。 加速と出足が良く走行性能は高いと思いますし、トランクが広くて結構な積載能力があります。 内装がややチープに感じます。 【良い点】 マリンブルーに光るメーターが渋い。 加速で出足が良い。 トランクが広くて使い勝手がある。 【悪い点】 室内が慣れるまで狭く感じる。 内装が少しチープ。

4.0

【総合評価】 落ちついた雰囲気の外観が好きです、車重が軽いからなのか走行性能も高いです。 室内空間がもう少しだけ広ければよかったかなと感じました。 小回りが効いて扱いやすいですしトランクも広く使いやすかったので不満な点は少なかったです。 【良い点】 落ちついた雰囲気の外観が良い。 トランクが使いやすい。 小回りが効いて扱いやすい。 【悪い点】 室内空間がもう少し広いほうが良かった。

3.3

【総合評価】 全体的に持っている雰囲気(メーターパネルなど) は良い 【良い点】 小回りがきく点。 【悪い点】 高回転領域でしか、トルクが発生しないこと

プレセアのクルマレビューをもっと見る
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ