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PROTO CORPORATION

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セフィーロと
テーマの車種比較ページ

選択している
車種

日産 セフィーロ

1998年12月〜2003年3月

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

207〜320万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

44.9〜100万円

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99.9〜348万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4920mm

  • 1780mm

  • 1440mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1190mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

10・15モード燃費 10.2~12.6km/l km/l
排気量 1995~2495cc 1995~2958cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 エンジン、マルチリンクリアサスペンションの相性がいい。シングルカムのRB20Eでも、結構走る。今ではドリフト車が多いですか、普通に乗っても、完成度は高い 【総合評価】 総合評価10点中、満点は付けていい車です

3.9

【所有期間または運転回数】 8年間で5台乗り継ぎました。 【総合評価】 個人的には5点満点です。 ドライブするのも荷物を積んで走るのも、いじってサーキットで 楽しむのもすんなりこなせます。 FRらしく楽しく運転できる車です。 【良い点】 機関系は同世代のR32スカイラインと一緒で、駆動系は同世代のS13シルビアなどと共通点が多く改造するにしても部品が豊富で、運転も素直で楽しい車です。 同じ価格帯のスポーツ系の車と比べても装備・機能ともに1つ上のグレードもありオススメです。 驚くのが同世代のGTRよりもcd値が低いこと。高速走行は非常に安定します。 【悪い点】 日産車全般に言えることかもしれないけど、パワステ・エアコン・オルタネーターは 手を入れておいた方が◎。

3.7

【総合評価】 どちらかというと地味で目立つ様なボディデザインではありませんが、飽きることなく末永く付き合える車だと感じました。 【良い点】 室内が広々としていて窮屈さを感じさせませんでした。後席も十分なスペースがあり、ロングドライブも快適です。 【悪い点】 燃費はお世辞にも良いとは言えませんが、気になったのはこれくらいで他に不満に感じるところは特に無かったです。

4.3

【総合評価】 家族全員が大柄なため室内が広い車を探していました。 特に後席の足元は広く頭上空間も余裕があります 【良い点】 価格が安い 室内が広い ブレーキが良く利く 【悪い点】 特になし

3.4

【総合評価】 豪華さと運転の楽しさを両立しているが、設計の古さが燃費の悪さに繋がってしまっている。 【良い点】 室内が広く、ソファーのような後部座席で座り心地がよく長距離運転でも疲れ難いこと。 【悪い点】 燃費がリッター8〜9kmで、馬力の割には大食らいだ

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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