閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

セフィーロと
HR−Vの車種比較ページ

選択している
車種

日産 セフィーロ

1998年12月〜2003年3月

車種を選択

ホンダ HR−V

1998年9月〜2006年2月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

207〜320万円

0
50
100
200
300
400
500~

119〜192万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

44.9〜100万円

0
50
100
200
300
400
500~

125万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4920mm

  • 1780mm

  • 1440mm

  • 4095mm

  • 1695mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1190mm

  • 1805mm

  • 1320mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 10.2~12.6km/l 13~14.8km/l
排気量 1995~2495cc 1590~1590cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 エンジン、マルチリンクリアサスペンションの相性がいい。シングルカムのRB20Eでも、結構走る。今ではドリフト車が多いですか、普通に乗っても、完成度は高い 【総合評価】 総合評価10点中、満点は付けていい車です

3.9

【所有期間または運転回数】 8年間で5台乗り継ぎました。 【総合評価】 個人的には5点満点です。 ドライブするのも荷物を積んで走るのも、いじってサーキットで 楽しむのもすんなりこなせます。 FRらしく楽しく運転できる車です。 【良い点】 機関系は同世代のR32スカイラインと一緒で、駆動系は同世代のS13シルビアなどと共通点が多く改造するにしても部品が豊富で、運転も素直で楽しい車です。 同じ価格帯のスポーツ系の車と比べても装備・機能ともに1つ上のグレードもありオススメです。 驚くのが同世代のGTRよりもcd値が低いこと。高速走行は非常に安定します。 【悪い点】 日産車全般に言えることかもしれないけど、パワステ・エアコン・オルタネーターは 手を入れておいた方が◎。

3.7

【総合評価】 どちらかというと地味で目立つ様なボディデザインではありませんが、飽きることなく末永く付き合える車だと感じました。 【良い点】 室内が広々としていて窮屈さを感じさせませんでした。後席も十分なスペースがあり、ロングドライブも快適です。 【悪い点】 燃費はお世辞にも良いとは言えませんが、気になったのはこれくらいで他に不満に感じるところは特に無かったです。

4.3

【総合評価】 家族全員が大柄なため室内が広い車を探していました。 特に後席の足元は広く頭上空間も余裕があります 【良い点】 価格が安い 室内が広い ブレーキが良く利く 【悪い点】 特になし

3.4

【総合評価】 豪華さと運転の楽しさを両立しているが、設計の古さが燃費の悪さに繋がってしまっている。 【良い点】 室内が広く、ソファーのような後部座席で座り心地がよく長距離運転でも疲れ難いこと。 【悪い点】 燃費がリッター8〜9kmで、馬力の割には大食らいだ

セフィーロのクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】2015年3月から ほぼ毎日50キロ走行 【総合評価】プリウス20型が25万キロを越え、年齢的にもMTに乗るラストチャンスと重い、数年前から5ドアの5MTの面白そうな車を探していました。条件はMTの他にドアが4枚以上あること、レギュラーガソリン仕様、自然吸気で12以上の燃費、大きすぎないことなど。そういった条件の下、HR−V、インプレッサ、カローラフィールダー、フィット、フィットハイブリッドRS、ノートなどに絞って探していましたが、フィットは自分が乗るには小さいし、若すぎ・・・。昔レガシィランカスターの5MTに乗っていてスバルには好印象も、インプレッサのNAは何だかWRXと並んだら嫌な気がするかな・・・。などと考えていたらHR−Vが急浮上。そこに条件に合うものが出てきたので、購入に踏み切った次第。 【良い点】○ デザイン。今の車にはないすっきりとした外観。不要なラインがない。フェンダーの張り大きく見せるためのラインが入っているのみ。そして5ナンバー。 ○ MT。やはり運転しているということを実感できること。 ○ エンジン。105馬力と非力ながら、必要十分。故・徳大寺さん(高校の大先輩)もエンジンだけはほめていた。 ○ 希少性。古いし、あまり売れなかったこともあって、すれ違うことがあまりない。 【悪い点】● 乗り心地。ハイライダーなのに若干ローダウンしてあるため突き上げ感がある。少しの段差でガンと響く。バンプラバーを変えてみようかと。 ● 2004年式なので、もうすぐ税金が上がる・・・。まったく余計な税制だ。 ● 塗装、当時のホンダ車は・・・。

3.6

【総合評価】  1998年にデビュー、5ナンバーに収まるサイズに、高い最低地上高を稼いだ“ハイライダー”スタイルのコンパクトSUVで、今のSUVの先駆車的な存在だ。エンジンは同じ1.6Lながら、105馬力仕様と125馬力仕様を選べるのもミソ。3ドアモデルも設定されていたが、販売台数は5ドアが圧倒的だ。 【良い点】  いち早くCVT車も用意して14km/L以上の燃費を稼ぐ。当時としては先進的な存在だった。駆動方式はFFと、ホンダ独自のデュアルポンプ式4WDを設定。ちょっとした降雪時にも安心だ。 【悪い点】  まだCVTや4WDシステムが過渡期の時期だったこともあり、オフロードは少し苦手な面も。中古車物件もけして多くはないが、降雪地方の普段の足として、またビギナーにも相場価格のこなれから、オススメの1台だ。

4.7

【所有期間または運転回数】CTV・5D・4WDを5年、MT・3D・4WDを2年の2台目 【総合評価】時代を先取りした無駄なくコンパクトで使いやすい 【良い点】・今となっては忘れがちな名車、中古はお買い得       今の各新車SUVの燃費差額をカバーできる感あり      ・アイポイント高く冬道良好!      ・4mを切る3Dコンパクトは駐車小回り軽なみに余裕      ・内装シンプルIS BEST      ・車体軽く軽快なキビキビ・コツコツな走り      ・時代を超えたあきない3Dスタイル      ・3Dは二人用と割り切ると荷台広くベストな空間サイズ 【悪い点】・今となってはアイポイント下向きなナビの位置      ・降りる時にズボンのふくらはぎ箇所が汚れやすい

4.0

【所有期間または運転回数】 三年ほど乗っていますが乗り心地がよかったですね 【総合評価】 かなりいいです 【良い点】 広い 【悪い点】 燃費が少し悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 オリジナリティのあるカーデザインに惹かれ、肝心の走行性能も平均点以上の魅力的な車です。 【良い点】 落ち着きのある室内空間で、実際に乗ってみるとバランスの良い車だと感じました。高い剛性のボディに高性能なエンジンを搭載して、素晴らしい走りを実現しています。 【悪い点】 敢えて言えば、少し燃費が悪いことと、アンダーステアが出やすいということですね。個人的な美観ですが、トランクルーム周りのデザインが好きではないです。

HR−Vのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ