閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

セフィーロと
サファリの車種比較ページ

選択している
車種

日産 セフィーロ

1998年12月〜2003年3月

車種を選択

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

207〜320万円

0
50
100
200
300
400
500~

264〜446万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

44.9〜106万円

0
50
100
200
300
400
500~

168〜330万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4920mm

  • 1780mm

  • 1440mm

  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1190mm

  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 10.2~12.6km/l 5.5~10.6km/l
排気量 1995~2495cc 2825~4758cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 エンジン、マルチリンクリアサスペンションの相性がいい。シングルカムのRB20Eでも、結構走る。今ではドリフト車が多いですか、普通に乗っても、完成度は高い 【総合評価】 総合評価10点中、満点は付けていい車です

3.9

【所有期間または運転回数】 8年間で5台乗り継ぎました。 【総合評価】 個人的には5点満点です。 ドライブするのも荷物を積んで走るのも、いじってサーキットで 楽しむのもすんなりこなせます。 FRらしく楽しく運転できる車です。 【良い点】 機関系は同世代のR32スカイラインと一緒で、駆動系は同世代のS13シルビアなどと共通点が多く改造するにしても部品が豊富で、運転も素直で楽しい車です。 同じ価格帯のスポーツ系の車と比べても装備・機能ともに1つ上のグレードもありオススメです。 驚くのが同世代のGTRよりもcd値が低いこと。高速走行は非常に安定します。 【悪い点】 日産車全般に言えることかもしれないけど、パワステ・エアコン・オルタネーターは 手を入れておいた方が◎。

3.7

【総合評価】 どちらかというと地味で目立つ様なボディデザインではありませんが、飽きることなく末永く付き合える車だと感じました。 【良い点】 室内が広々としていて窮屈さを感じさせませんでした。後席も十分なスペースがあり、ロングドライブも快適です。 【悪い点】 燃費はお世辞にも良いとは言えませんが、気になったのはこれくらいで他に不満に感じるところは特に無かったです。

4.3

【総合評価】 家族全員が大柄なため室内が広い車を探していました。 特に後席の足元は広く頭上空間も余裕があります 【良い点】 価格が安い 室内が広い ブレーキが良く利く 【悪い点】 特になし

3.4

【総合評価】 豪華さと運転の楽しさを両立しているが、設計の古さが燃費の悪さに繋がってしまっている。 【良い点】 室内が広く、ソファーのような後部座席で座り心地がよく長距離運転でも疲れ難いこと。 【悪い点】 燃費がリッター8〜9kmで、馬力の割には大食らいだ

セフィーロのクルマレビューをもっと見る
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

サファリのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ