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PROTO CORPORATION

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クルーと
CX−3の車種比較ページ

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車種

日産 クルー

1994年1月〜2002年6月

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マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

159〜228万円

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189〜355万円

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中古車価格帯

65〜148万円

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44.5〜298.8万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1460mm

  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1440mm

  • 1185mm

  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 10.2~13.6km/l km/l
排気量 1998~2825cc 1496~1997cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

94年だったかデビュー当時は結構気にしてたのだが、まだ縁遠かった。 親父に2008年、LPG車の5MTを勝ってやってから、身近な存在となった。 【所有期間または運転回数】 2021年5/28〜 取りあえず、1000km走行しました。 【総合評価】 ちっとヨイショして、98点とします。 【良い点】 小柄なボディーに130馬力、思ったより燃費が良い。さらっと走って15km/L。 町中チョイノリ系の走りで、11km/L。もう少し伸ばせそう。 室内、少しだが背が高いので乗車時に楽。 小回りも効くので、車庫入れなども楽。 ステアリングはしっかりしていて、殆どぶれない。 ストレス無く加速も効くし、とにかくエンジン音が静かなのは良いこと。 【悪い点】 前所有車には最低グレードでもフォグランプが標準装備だった。この車種には無し。 クラッチのつながりがちっと下過ぎ。もう少し上でも良いだろと思う。 ウインカレバーが少し華奢かなという感じ。 この車の純正シフトノブは少し手になじまず、同じメーカの別車種純正品に交換した。 1DIN、2DIN等のまとまったスペースがインパネにあれば良かったのだが、中途半端な物入れ多しという感じ。つまり、カーナビの取り付けには不向きな構造。

4.1

【総合評価】 品を感じる落ちついたデザインが異彩を放っています。 室内の天井が高いので圧迫感が無く居心地は良い、トランクも大きくて広いので使い勝手が良いですね。 シートも座りやすいですし、運転は楽しめます。 小回りが利いて扱いやすいのも良いところです、楽しく快適に操作できるが嬉しいです。 燃費はそれなりだと思います、全般的に良い意味でシンプルにまとまっていて好感をもっています。 華やかさ無い所が欠点なのか長所なのかわかりません、悪い点を強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠く所があるかなといったところです。 【良い点】 品を感じるデザイン。 室内の天井が高くて居心地が良い。 小回りが利く。 シートが座りやすい。 【悪い点】 強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠くところを感じるときがあります、問題は無いですが。

3.0

【総合評価】 質実剛健で過不足はないですが面白みはありません。 【良い点】 遊び心等は0の車ですが、それだけに社用車としてはぴったりなのでは。 【悪い点】 社用車としては目立って悪いところはみあたりません、必要十分でしょう。

3.3

【総合評価】 忘れ去られた古式ゆかしきセダンながら、気負わず乗れてみじめさは全くないです。カッコよさや突飛さとは対極にあるモデルが、セダンはこれぐらいがちょうどいいな、と思ってる人は意外に多いと思います。 【良い点】 ハンドリングのよさ、これは日産車の美点。加えて旋回性のよさもピカイチで、狭路通過も苦にならないです。そして後席の広いです。 【悪い点】 もう少し、乗り心地が改善されたら・・・あくまで惜しいなというレベル。

4.1

【総合評価】 1985年9月に登場した6代目サニー(SUNNY)は、「ジャストサイズクオリティセダン」 という開発コンセプトから誕生。B12型と呼ばれる、スタンダード4ドアセダン、それに ファッショナブルでカジュアルな3ドアハッチバック、そして軽快でスポーティなワゴン 「カリフォルニア」をラインアップする。大幅な改良により出力・トルク特性がアップ したPLASMA(プラズマ)エンジンやリヤサスペンションに新開発のパラレルリンク式ス トラットを採用する。基本をFF(前輪駆動)とし、フルタイム4WD・トリプルビスカス 4WD方式を採用したモデルや、スタイリッシュなパーソナルクーペ「サニーRZ-1」もラ インアップに加える。 【良い点】 総合点と、同様。 【悪い点】 特になし。ひとつ、言うなら、古い。

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4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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