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PROTO CORPORATION

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クルーと
ラウムの車種比較ページ

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車種

日産 クルー

1994年1月〜2002年6月

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トヨタ ラウム

2003年5月〜2011年10月

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購入価格

新車価格帯

159〜228万円

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139〜198万円

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中古車価格帯

95〜140万円

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20〜60万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1460mm

  • 4045mm

  • 1690mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1440mm

  • 1185mm

  • 1990mm

  • 1400mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 10.2~13.6km/l 14.8~16.2km/l
排気量 1998~2825cc 1496~1496cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

94年だったかデビュー当時は結構気にしてたのだが、まだ縁遠かった。 親父に2008年、LPG車の5MTを勝ってやってから、身近な存在となった。 【所有期間または運転回数】 2021年5/28〜 取りあえず、1000km走行しました。 【総合評価】 ちっとヨイショして、98点とします。 【良い点】 小柄なボディーに130馬力、思ったより燃費が良い。さらっと走って15km/L。 町中チョイノリ系の走りで、11km/L。もう少し伸ばせそう。 室内、少しだが背が高いので乗車時に楽。 小回りも効くので、車庫入れなども楽。 ステアリングはしっかりしていて、殆どぶれない。 ストレス無く加速も効くし、とにかくエンジン音が静かなのは良いこと。 【悪い点】 前所有車には最低グレードでもフォグランプが標準装備だった。この車種には無し。 クラッチのつながりがちっと下過ぎ。もう少し上でも良いだろと思う。 ウインカレバーが少し華奢かなという感じ。 この車の純正シフトノブは少し手になじまず、同じメーカの別車種純正品に交換した。 1DIN、2DIN等のまとまったスペースがインパネにあれば良かったのだが、中途半端な物入れ多しという感じ。つまり、カーナビの取り付けには不向きな構造。

4.1

【総合評価】 品を感じる落ちついたデザインが異彩を放っています。 室内の天井が高いので圧迫感が無く居心地は良い、トランクも大きくて広いので使い勝手が良いですね。 シートも座りやすいですし、運転は楽しめます。 小回りが利いて扱いやすいのも良いところです、楽しく快適に操作できるが嬉しいです。 燃費はそれなりだと思います、全般的に良い意味でシンプルにまとまっていて好感をもっています。 華やかさ無い所が欠点なのか長所なのかわかりません、悪い点を強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠く所があるかなといったところです。 【良い点】 品を感じるデザイン。 室内の天井が高くて居心地が良い。 小回りが利く。 シートが座りやすい。 【悪い点】 強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠くところを感じるときがあります、問題は無いですが。

3.0

【総合評価】 質実剛健で過不足はないですが面白みはありません。 【良い点】 遊び心等は0の車ですが、それだけに社用車としてはぴったりなのでは。 【悪い点】 社用車としては目立って悪いところはみあたりません、必要十分でしょう。

3.3

【総合評価】 忘れ去られた古式ゆかしきセダンながら、気負わず乗れてみじめさは全くないです。カッコよさや突飛さとは対極にあるモデルが、セダンはこれぐらいがちょうどいいな、と思ってる人は意外に多いと思います。 【良い点】 ハンドリングのよさ、これは日産車の美点。加えて旋回性のよさもピカイチで、狭路通過も苦にならないです。そして後席の広いです。 【悪い点】 もう少し、乗り心地が改善されたら・・・あくまで惜しいなというレベル。

4.1

【総合評価】 1985年9月に登場した6代目サニー(SUNNY)は、「ジャストサイズクオリティセダン」 という開発コンセプトから誕生。B12型と呼ばれる、スタンダード4ドアセダン、それに ファッショナブルでカジュアルな3ドアハッチバック、そして軽快でスポーティなワゴン 「カリフォルニア」をラインアップする。大幅な改良により出力・トルク特性がアップ したPLASMA(プラズマ)エンジンやリヤサスペンションに新開発のパラレルリンク式ス トラットを採用する。基本をFF(前輪駆動)とし、フルタイム4WD・トリプルビスカス 4WD方式を採用したモデルや、スタイリッシュなパーソナルクーペ「サニーRZ-1」もラ インアップに加える。 【良い点】 総合点と、同様。 【悪い点】 特になし。ひとつ、言うなら、古い。

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3.0

【このクルマの良い点】 5人乗りのミニバン、トヨタのラウム。低く抑えられた天井高はスマートな外観を叶えています。どちらかというとシャープな印象を受けるボディデザインは、男女どちらが乗っても違和感ないでしょう。車内は広々としており、ボディサイズを上手に使った設定です。 1500ccのエンジンはとてもマイルド。アクセルの踏みしろにスピードがゆっくりと付いてくる感じです。マイルドな出力ですがパワー不足を感じる場面はありませんでした。 エンジンと同じくハンドリング性能もとても素直。ハンドルを切った方向に素直に向きを変えてくれます。ハンドル操作も軽めで女性にも嬉しいのでは。レビュー車は4WDでしたので、その恩恵もあるのかもしれません。 横開きのハッチバックは開閉も楽々。ラゲッジスペースも広めに設計されており、思ったよりもたくさんの荷物を積み込めます。車高もそこまで高くないので、積み下ろしも楽に行なえました。 全体的に扱いやすいミニバンでしょう。価格にもお手頃感があり手の出しやすい車といえます。 【総合評価】 少しシャープな印象を受けるミニバンです。大きな特徴はありませんが、誰が運転しても安心できる安定感は感じられます。エンジン性能、ハンドリング、足回りなど、とても素直な設定です。もう少しトルクがあればなお良しといったところでしょうか。車体サイズの割には小回りは効き、駐車は楽に行なえますね。 横開きのハッチバックはラウムならでは。荷物の積み下ろしを意識した造りになっており、ラゲッジスペースの広さもまずまずです。 燃費性能は10モード/10・15モードで14.8km/Lと、もう少し伸びて欲しかったところ。車内空間が快適なだけに、長距離運転向けの燃費があればさらに良かったですね。 大きく目立つ魅力はありませんが、一般的な性能は平均点以上に備えた車です。とにかく普通に走れれば良いというユーザーにはコスパも良くおすすめできます。

3.9

【所有期間または運転回数】 1998年からラウム3代目です。1代目は子供の幼稚園のお迎え用でしたが、2代目は2019年にお星様になった愛犬の介護用として使用し、3代目は親の介護用に使用します。 【総合評価】 普通の車ですが、同じ型の車のドライバーを見ると、利口そうな顔に見えます。 流行の先端を行く必要のない、質実剛健の人が乗る車ですかねー。 【良い点】 基本設計が古いためか、パワーステアリングが電動ではないようですが、家にある最近の車よりハンドルを回した時の感触はグッドです。塗装も一昔前のトヨタ品質で、塗装の厚みも艶も硬度も最近のものとちょっと違う気がします。家内は、背が高くないスライドドア車が気に入っています。 【悪い点】 エンジンは騒がしく、足周りもプアですが、運転手側も年をとり、精神面・体力面・金銭面等いろいろプアになってきたのでちょうど合っている気がします。4年ほど乗ると13年に達します。税金が上がってしまうでしょうが、きっと乗り続けると思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 ラウムとしては3台目6年目 【総合評価】 希少価値である4駆に大満足 【良い点】 2駆に比べ安定感が大きい 【悪い点】 軽い車であるが4駆は重い

5.0

【所有期間または運転回数】2回 【総合評価】同じラウムの2代目、すっかり肌に合って落ち着けるマイルームといった感じです。 【良い点】小物入れなど細かいところが女性向かな? 【悪い点】助手席にもドリンクホルダーが欲しい。

3.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 4点 【良い点】 後部座席が広い。スライドドアで老若男女使い勝手が良い。 燃費は思いのほか良い。2代目ラウムのチャンピオンデータは18.0km/L 【悪い点】 コーナリングの足回りが今一。

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