閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

プレジデントと
キャデラックXT4の車種比較ページ

選択している
車種

日産 プレジデント

2003年10月〜2010年6月

車種を選択

キャデラック キャデラックXT4

2021年1月〜2026年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

800〜987万円

0
50
100
200
300
400
500~

570〜809万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

35〜175万円

0
50
100
200
300
400
500~

298〜588万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5060mm

  • 1845mm

  • 1500mm

  • 4605mm

  • 1875mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1530mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.8~7.8km/l ―km/l
排気量 4494~4494cc 1997~1997cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 2代目丸目4灯プレジデント拝見。 風格があり年輩の方が運転していてオーラがある。まず走る姿は皆無。丸目4灯は超いけてるし、テールもかっこいい。今にないデザインで素晴らしい。 【良い点】 個性の超高級車。 2代目、3代目は超いけてるしかっこいい。 愛車遍歴でも3代目プレジデントが登場し感動。デカグリルはダミーとはいえ圧巻で、フロントライトのデカさに比べとテールライトのコンパクト差に興味津々。 【悪い点】 でかくても、EVで復活してほしい。 セダン大不人気のなか、プレジデントとセンチェリーは別格だが?

3.6

【所有期間または運転回数】5年 【総合評価】80 点 【良い点】高速走行時に安定している 室内空間が広い 【悪い点】加速

4.7

【総合評価】  最高です。 【良い点】  広い車内とハイグレードの内装 【悪い点】  なし

4.6

【総合評価】 どの年齢層にも一言に「カッコイイ」と言えるスタイルだと感じます。 後部座席に人を乗せることはほぼ無理といっていいと思いますが、 【良い点】 意外に車内は広くて快適でした。 【悪い点】 やはり値段ですかね。

3.9

【総合評価】 とても良い 【良い点】 なによりもかっこいい(*゚▽゚*) 【悪い点】 すこし燃費がわるいところ

プレジデントのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 キャデラック XT4 プレミアムは、エスカレードに似たものを感じさせる外観や洗練されたヘッドライトのデザインが魅力で、一度乗ってみたいと思っていた車種の一つ。実際に乗ってみたら、走行性も抜群でした。全長4605mm、全幅1875mm、全高1625mmと日本でも走りやすいサイズで、街中の裏道もサラッと走り抜けていきます。 パワーユニットも、2.0Lの直列4気筒ターボで、最大出力230ps、最大トルク350N・mと扱いやすさを重視した構成。エンジンを回した際には低回転からトルクが発揮される上に、9段ATを搭載しているので、低回転から高回転まで滑らかに、かつ一気に加速します。変速ショックもほとんどなし。しかも、4WDでパワーがあるのに燃費性能が良く、高速では16km/Lほど走ります。 初の左ハンドルでしたが、全周囲カメラがついているので慣れずに困るようなことはありません。交差点で車や人が接近している時や後続車が接近してきた時は、シートがバイブして知らせてくれるセーフティアラートドライバーシート機能にも助けられています。 【総合評価】 お手軽価格でキャデラックのオーナーになれるのがうれしいですね。コンパクトSUVですが、細く縦長のヘッドライトや逆台形のグリルは、一目でキャデラックだと分かるパーツを使いながらも、カジュアルなテイストに仕上げたエクステリアが秀逸です。内装はジェットブラックのみで、前席レザーシートを採用し、キャデラックならではの高級感を醸し出しています。 左ハンドルしかありませんが、日本向けに開発されたSUVなのではないかと思うほど乗りやすいのが特徴。ボディのサイズ感や排気量も日本の道路事情に適していますし、ナビに「ゼンリン」のデータが使われているので、安心して遠出ができます。アメリカのSUVだからなのか、日本の同サイズのSUVと比べてラゲッジスペースが広めです。2人分のキャンプギアも乗せられました。 狭い街中でも乗りやすい、できれば高級感も欲しいと考える方におすすめの一台です。

キャデラックXT4のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ