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ハイラックススポーツピックアップ(商用車)と
MPVの車種比較ページ

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車種

マツダ MPV

2006年2月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

151〜254万円

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238〜360万円

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中古車価格帯

110〜440万円

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20〜154万円

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ボディタイプ ピックアップトラック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5035mm

  • 1790mm

  • 1775mm

  • 4860mm

  • 1850mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2635mm

  • 1565mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 8.3~11.2km/l 9.4~12.2km/l
排気量 1998~2985cc 2260~2260cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ピックアップトラックというボディ形状なので、運転席からの視界は概ね良好です。特に車の後ろ半分がいわゆるトラックの荷台になっていることもあり、後方の確認はしやすかったです。 荷台には、普段は仕事で使う材料や道具を積み、休日は趣味の遊び道具なんかを積んでいました。そのため、仕事でもプライベートでも大変使い勝手が良かったです。 雨で濡れたものや泥ハネなどで汚れたものでも、全く気にすることなく荷台に積み込めます! 荷物を下ろしたら、ホースの水で流せば一瞬できれいになるという点も、清潔感を保てるという意味でかなり気に入っていました。また、長尺ものや自転車など、1BOX車などにはなかなか積み込めないものも、何の苦労もなく積み込めたのも良かったです。 アメリカでは定番の車ですが、日本ではあまり馴染みのないボディ形状なので、とっつきづらい一台かもしれません。しかし、一度この車の便利さを知ってしまったら、なかなか他の車には戻れなくなってしまうと思います! 【総合評価】 この車は非常に走破性が高かったので、安心して乗れた一台でした。2400ccのディーゼルエンジンは低回転からのトルクも非常に太く、少々荷物を積んでいるときでもグイグイ走れます! また、2WDから4WDへの切り替えも機械式のセレクトレバーで簡単に行えますので、信頼性は高いです。一般的な舗装された道路を走るときは2WDでも全く問題ないので、燃費も良く、経済的にも助かりました。 個人的な使い方としては、この車を所持していたときは結婚前だったこともあり、ほとんど一人で乗ることが多かったです。そのため、後席は簡素で狭いエクストラキャブで十分でした。 走破性も燃費も良かった車なので気に入ってはいましたが、残念だったのは内装がとにかく安っぽいことです。外装はいかにもアメ車みたいな感じがしてワイルドでかっこいいのに、内装だけはそのカッコ良さはなく。カスタムしてなんとか安っぽさが改善された感じです。

2.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 硬派なルックス。 同型とすれ違うことがほぼない。 【このクルマの気になる点】 5m超えの全長ながら、室内空間は軽コンパクトカーと同サイズ。 最大積載量が250kg、軽トラは350kg。 内装古い。 【総合評価】 免許取って初めてのクルマがハイラックスWキャブ、それから何台か乗り換えて購入したのが20年以上前のハイラックス。 不便さを知った上での購入です。 1年車検に加え消耗部品の交換期、燃費もそれほど良くないし、さらに増税対象車なので、それなりに維持費がかかります。 平たくいえば「トラック」なので女性ウケも良くありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 5点 【良い点】 カッコイイ、ワイルド、思ったより走りも良 【悪い点】 内装が古い

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月前に購入 【総合評価】 かなり無骨なスタイリング。最近のクルマにはない 【良い点】 車両が丈夫なので家族を乗せても安心。ピックアップなのにダブルキャブは室内が意外に広い。 【悪い点】 今時の車にないスタイルのため独特。1ナンバーのため高速代が気になる。

3.1

【所有期間または運転回数】 10年、20万キロ突破 【総合評価】 普通車をベースに考える人には向かない車です。 内装など凄く安っぽいです。 雰囲気は車というよりも道具という感じですかね。 ですので、そういう嗜好の人には素晴らしい相棒になります。 アウトドア系の趣味の人には最高でしょう。 車高が高いので運転は楽です。 4方の見切りもよく、見た目のサイズほど取り回しに苦労はしません。 うちでは妻も日常的に運転しています。 ただ、最小回転半径が大きいので、路上での転回が1回で出来ることは無いでしょう。 キャビンは大人4人が現実的で、その場合は荷物は荷台に置くしかありませんので、雨対策が最大のテーマです。私はゴミ袋に入れて荷台に放り込んでいます。 wキャブは荷台が少し短いですが、エクステンダーを装備すれば+50cmくらい伸びますので斜め積みでバイクでも行けます。車高が高いので上げるのが大変ですが・・・。 買い換える候補も無い車ですし、買い替える気も起こらない車です。 【良い点】 ・壊れない。本当に壊れない。10年でメカトラブルが1回も無い。 ・汚れていても傷がついても、それがカッコいいと思える ・オフロードにとても強い ・男友達には必ず羨ましがられる。子供にも大人気。女性には・・・ ・燃費はそんなに悪くない(街9、高速12) ・トヨタなので、あらゆる地域で修理可能。(まず壊れないけど) 【悪い点】 ・狭い室内、低い天井 ・小回りは全くきかない ・乗り心地は望めない

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4.1

【このクルマの良い点】 「移動空間そのものの質」をしっかり感じられる一台  それが マツダ MPV でした。 まず実感したのは、使い勝手の良さ。 両側電動スライドドアにパワーバックドアまで付いていて、日常のちょっとした動作がかなり楽です。特に後席からボタンひとつでドアを開閉できるのは、想像以上に便利でした。「これ一回慣れると戻れないな」と感じるポイントです。 快適性も想像以上でした。 前席のドリンクホルダーテーブルも使えるし、それでいてウォークスルーできるので、車内の移動もしやすい。「ちゃんと考えられてるな」と感じる作りです。 そして一番驚いたのは走り。 フロントはマクファーソンストラット、リアには贅沢なマルチリンク式サスペンションを採用。ミニバンでここまでやるか、という構成です。そこにマツダらしいやや引き締まった足回りが組み合わさり、段差の入力は感じつつも、不快な揺れはしっかり抑制。特に後席での酔いにくさは、長距離移動で真価を発揮します。 あと、細かいところですがエンジンブレーキの効き方も自然です。強すぎないので、雑にアクセルを戻しても同乗者に不快感を与えにくい感じがあります。 【総合評価】 「運転する側も、乗る側も、どちらもちゃんと満足できるミニバン」だと感じています。 ただ広いだけでもなく、ただ便利なだけでもない。 使っていく中で、「よくできてるな」と思う場面が確実に増えていく一台でした。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく、走ること、運転することが楽しいクルマです。 家族や友人など大人数が乗り、たくさんの荷物を積んでの移動でも、全く苦になりません。足回りの味付けは、やや硬めの印象もありますが、ロールやピッチも適度に抑えられ、同乗者も含め、長時間のドライブが快適な車です。車に酔いやすい子供たちも、MPVにのりかえてからは車酔い知らず。 流石にこのクラスのミニバンですので、シートの座り心地も良く、室内も開放的でとてもくつろげます。インテリアの質感や使い勝手等もとてもよく、ハイクラスの車に乗っているという満足感にもひたれます。 ボディはそれなりに大きい車ですが、ドライビングポジションや視界の良さなのか、とても見切りがよく、リラックスして街中で走ることも。どちらかというと小柄な妻ですが、たまに運転することがあり、シートポジションもきっちりと合わせることができるので臆することなく運転しています。 【総合評価】 ロードスター、RX−7など世界に名だたるスポーツカーを生み出しているマツダ。そのマツダが、走りにこだわったミニバンとして発表したのが、MPV 23Tというグレードです。ラージサイズのミニバンですので、室内空間の広さ、くつろげるシートなどは当たり前です。正直、ミニバンを運転する際、「走り」に関しては、あまり期待していないのが実情でしょう。 しかし、マツダがマツダらしい味付けを施したのが、この23T。高級志向のV6エンジンを捨て、4気筒のみのラインナップとなりましたが、ここで直噴ターボ(DISI)を採用するあたり、普通では考えられないところです。車両重量が約1,800kgとかなり重いボディを、最大トルク35.7kgmを誇るエンジンで、みるみる加速させていきます。 マツダはCMで「退屈なクルマを絶対につくらない」と言っていますが、MPV 23Tは、まさにそのCMを体現させた、とても貴重なミニバンと言えます。

4.0

【このクルマの良い点】 MPVはマツダが誇るアウトドア専用?の車です。SUVという車種が流行る前からアウトドア好きな人に人気の車でした。 カテゴリー的にはミニバンになるのですが、両側スライドドアだったら、室内の広さだったり、荷室の広さだったりはアウトドアにもってこいです。 オデッセイのように低ルーフなので、立体駐車場にも入るのも特徴のひとつです。 8人乗りなので子供が多い家庭や3世代の家庭でも対応できるのはありがたいです。 デザインもミニバンのような箱型のずんぐりむっくりではなく、ノーズが出ているシュッとしたスタイリッシュな感じがします。 低重心のオデッセイと比較されることが多いのですが、お手頃価格で購入できるため、財布に優しいちょっとした人気の車です。 マツダらしく走りにこだわった作りをしており、車重は約1.8tもありますが、2.3Lのトルクフルなエンジンで、アクセルを踏むと一気に加速してくれます。 【総合評価】 MPVは2014年に発売が終了した車で、現時点では新車での販売はなく、中古車市場でしか購入することができません。 7人乗り以上、低ルーフ、両側スライドドアという項目で検索すると、必ずヒットする車です。 マンションの駐車場が古くて、低ルーフのミニバンを探している人にはうってつけです。しかも値段が安くて、財布に優しいのは好印象です。 ただし、中古車でも10年落ちの車がほとんどなので、しっかりメンテナンスされていることがポイントになります。 また、2.3Lのエンジンは走りはいいのですが、燃費はどうしても昨今のハイブリッド車や低燃費車と比較すると、正直そこまでよくないです。 ミニバンなのですが、車体が大きいため、運転に慣れていない女性の方は取り回しに苦労するかもしれません。 しかしながら、両側スライドドアを備えていて、車内が広く使えて、しかもお手頃な値段のことを考えると、子育て世代には非常に魅力的な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 2018年12月納車 毎週2〜3回は乗車 【総合評価】 大きくて、どっしりとしていて、高級感もあり、 走りも最高で、大満足です!! 【良い点】 馬力トルク共に高く、加速性能がものすごく良いです。 大柄のボディーなのでどうかと乗る前は思ってましたが、 めちゃくちゃ速いっすよ!! 内装も良いですし、乗り心地も良いです!! 23Tがターボ付きでオススメです。 大満足の車です。 【悪い点】 加速性能が良いので、ついつい踏んじゃうので、 踏むとターボ付きなので、 当然ガソリンの減りが早い。。。 ハイオクだし。。。 ま、でも、分かってて買ったから良いですけど、 悪い点を敢えて言うならって事で。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 ★★★★ 【良い点】 見た目以上に室内が広い 2列目もちろん、3列目も十分座れます エンジンは静か、乗り心地も悪くない とにかく他社ミニバンに比べて安い コストパフォーマンス抜群です 【悪い点】 質感は安っぽい 純正ナビはダメ 燃費は10キロくらい

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