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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー100と
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー100

1998年1月〜2007年7月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

372〜651万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

140〜800万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1940mm

  • 1860mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 6.1~6.5km/l 6.4~6.4km/l
排気量 4663~4663cc 3059~3165cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 4WDで走破性も良く、室内も広い為、アウトドアに最適!キャンプや釣りなどでも大活躍です!! 【総合評価】 燃費については...。でもそれを超える楽しさがランクルにはあります!中古車ではお買い得にもなっているので、ぜひおすすめです。

5.0

【所有期間や運転回数】 15年乗っていますが、順調です。 【このクルマの良い点】 力強いデザインでかっこいいです。走りも安定しています。 【このクルマの気になる点】 燃費は悪いです。燃費を求めてはいけない車かと。 【総合評価】 総合的には、良いクルマだと思います。

3.7

【所有期間または運転回数】  ・数か月 【総合評価】  ・やはり、キングオブランクル シグナス。走りがどうとかではなく、乗った感じの優越感。   国産車では、クラウン、フーガ、パジェロなど、いろんな車を乗りつできたが、間違いなく   ナンバーワンですね。    【良い点】  ・乗ることのワクワク感。  ・お金持ちにみられる。 【悪い点】  ・マルチナビ。これは、厄介です。  ・廃盤車なので、パーツが少ない。

4.3

【所有期間または運転回数】  納車されたばかり 【総合評価】  4点 【良い点】  何事にも懐の広い最高の安心感  かなりの量の荷物が積める  広い室内空間  充実した装備 【悪い点】  燃費が。。  狭い道や狭い踏切など幅がギリギリで  ひやひやする場面があり

4.3

【所有期間または運転回数】 購入して1年です 【総合評価】 13年超なので税金がちょっと高いですがそれを上回る所有感があります。たしかに年式なりに古臭いところもありますがランクルに乗っているとゆう優越感や乗り心地はたまりません。車体はでかいですが意外に小回りききますしサイドミラーも大きいので運転はかなりしやすいです。 車好きな人もそうでない人もすごいねといってくれます。 【良い点】 会社の先輩にも自慢できる車種 だいたいの物なら積める 【悪い点】 特にないが強いていうならば燃費 あとシグナスの18インチを履いているのでタイヤがちょっと高いと感じた。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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