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PROTO CORPORATION

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タウンエースノアと
ディアマンテの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ タウンエースノア

1996年10月〜2001年11月

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三菱 ディアマンテ

1995年1月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

135〜295万円

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229〜440万円

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中古車価格帯

100〜168.3万円

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59.6〜143.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1695mm

  • 1865mm

  • 4805mm

  • 1785mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2615mm

  • 1555mm

  • 1260mm

  • 2030mm

  • 1490mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 9.9~13km/l km/l
排気量 1998~2184cc 2497~2972cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【所有期間または運転回数】 10年ぐらい 【総合評価】 家族での旅行や、子供の野球の荷物車や、子供達を移動 させるバス代わりになってます。 とても重宝しています。 【良い点】 荷物も人もたくさん乗れて良い 【悪い点】 両側自動スライドドアがいい

3.9

【所有期間または運転回数】 17年、2年前から毎日通勤で乗っています。 【総合評価】 時々同型の車を見かけるとまだいけると思います。もうすぐ10万kmでタイミングベルト交換予定 【良い点】 荷室が広くて自分の自転車と子供用自転車2台を積んで遊びに行けます。 大きな荷物を買っても積んで帰れます。3人掛けのソファーも運びました。 【悪い点】 電動ムーンルーフは13〜14年で故障しました。 燃費は7〜8km/L、長距離で10km/Lといったところで、最近の車にはかないません。

3.4

【総合評価】 購入する前は、走りがちょっと心配でしたが、いざ乗っていると中速から高速にかけての走りはそこそこ満足しています。室内も家族3人とペット1匹には十分な広さがあります。 【良い点】 大きな故障が一度もなく走っているところ。 【悪い点】 2列目の座席を回転させて使うと、1列目と2列目の背もたれが垂直に近くなって乗り心地が悪い。

3.7

【総合評価】 荷物がよく入り、運転しやすいためレジャー好き、初心者の方におすすめ。 【良い点】 加速が意外に良い。(0〜100km 約10秒) 車幅が分かりやすく、初心者には運転しやすい。 年式の割に燃費がいい。(大阪市内 約7〜9km 高速9〜11km) 荷物がよく入る。 【悪い点】 乗り降りがお年寄り、子どもには大変だと思う。 タイヤがあまり選べない。 高速域で風に煽られる。 もう少し馬力がほしい。

3.7

【総合評価】 乗り心地がいがいといい 【良い点】 揺れが少ない 【悪い点】 車自体の値段が高い

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3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人のセダンといった感じ 【良い点】 静かな室内と乗り心地のいい足回り、整ったインパネまわりなど上質感を感じます。 【悪い点】 古い車なのでエコ的なイメージではないです。

3.0

【総合評価】 馬力もあるし、ちょっとした遠出には問題ないが、TOYOTA、日産の同クラスに比べると見劣りします。 【良い点】 故障しにくく、頑丈であること。 【悪い点】 音響やシートなど、同等クラスの他メーカーに比べるとずいぶん見劣りする。 地方部在住の中間管理職など、固い仕事の年輩の方などにはいいかもしれないが、VIPセダン希望の若者には合わないかも。

4.6

【総合評価】 不満な点が見当たらないほど自分にとっては最高の車でした。何年か乗って車を買換えましたがその間センターポール以外は無故障で次に数名の友人が譲ってくれと名乗りを上げるくらい周囲の人からも好評でした。 【良い点】 BMWに似たスタイル。(当時のBMW5シリーズをモデルにデザインされたから似ていて当たり前か)内装の作りも良く1クラス上のセドリックにも引けを取らない豪華さ。アクセルを踏み込んでもグッとくるパンチ力ある加速はしませんでしたがトルク感があり、そこが「高級車」らしい走りだと感じていました。あと乗り心地も最高です。500キロ連続運転しても疲れをほとんど感じませんでした。 【悪い点】 特に不満を感じる所はありませんでした。 あえて言えば コーナーポールが保障期間中に2回も壊れた。

3.4

【総合評価】 2.5リッタークラスの先駆けでした 【良い点】 押し出しの強いスタイル、トルクフルなV6エンジン、新型で出たばかりのころに乗っていると注目度抜群でした。カッコよかったなぁ〜 【悪い点】 ハイオク仕様のエンジン、でかいタイヤ、大柄な車体と、維持するのは大変だったよう。おまけにイメージカラーが黒ではパーソナル使用では難があった。なので親父は初回の車検を待たず下取りに出したと思う。あのころあんなに売れたのに、いまではほとんど見かけなくなってしまい、寂しい限り。

3.3

【総合評価】 バブル期に企画されたための悲劇のクルマ。カッコ良かったけどなぁ 【良い点】 当時はアウディよりもカッコ良く見えた。塊感のあるデザイン、大径ホイールなど、国産車にしては出色だった。V6エンジンはトルク感にあふれていて、運転が楽。少し取り回しに難があった。 【悪い点】 中途半端な電子技術。カーナビが普及する前夜なので仕方ないか。燃費は最悪。父親のお古を譲り受けなかった原因でもある。もう少し三菱が頑張ってくれていればもっと息の長いモデルになっただろうに、残念である。

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