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PROTO CORPORATION

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タウンエースノアと
サファリの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ タウンエースノア

1996年10月〜2001年11月

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日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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購入価格

新車価格帯

135〜295万円

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264〜446万円

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中古車価格帯

100〜168.3万円

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205〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1695mm

  • 1865mm

  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2615mm

  • 1555mm

  • 1260mm

  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 9.9~13km/l 5.5~10.6km/l
排気量 1998~2184cc 2825~4758cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 6~8名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【所有期間または運転回数】 10年ぐらい 【総合評価】 家族での旅行や、子供の野球の荷物車や、子供達を移動 させるバス代わりになってます。 とても重宝しています。 【良い点】 荷物も人もたくさん乗れて良い 【悪い点】 両側自動スライドドアがいい

3.9

【所有期間または運転回数】 17年、2年前から毎日通勤で乗っています。 【総合評価】 時々同型の車を見かけるとまだいけると思います。もうすぐ10万kmでタイミングベルト交換予定 【良い点】 荷室が広くて自分の自転車と子供用自転車2台を積んで遊びに行けます。 大きな荷物を買っても積んで帰れます。3人掛けのソファーも運びました。 【悪い点】 電動ムーンルーフは13〜14年で故障しました。 燃費は7〜8km/L、長距離で10km/Lといったところで、最近の車にはかないません。

3.4

【総合評価】 購入する前は、走りがちょっと心配でしたが、いざ乗っていると中速から高速にかけての走りはそこそこ満足しています。室内も家族3人とペット1匹には十分な広さがあります。 【良い点】 大きな故障が一度もなく走っているところ。 【悪い点】 2列目の座席を回転させて使うと、1列目と2列目の背もたれが垂直に近くなって乗り心地が悪い。

3.7

【総合評価】 荷物がよく入り、運転しやすいためレジャー好き、初心者の方におすすめ。 【良い点】 加速が意外に良い。(0〜100km 約10秒) 車幅が分かりやすく、初心者には運転しやすい。 年式の割に燃費がいい。(大阪市内 約7〜9km 高速9〜11km) 荷物がよく入る。 【悪い点】 乗り降りがお年寄り、子どもには大変だと思う。 タイヤがあまり選べない。 高速域で風に煽られる。 もう少し馬力がほしい。

3.7

【総合評価】 乗り心地がいがいといい 【良い点】 揺れが少ない 【悪い点】 車自体の値段が高い

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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