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RAV4 Jと
GLSの車種比較ページ

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車種

トヨタ RAV4 J

2000年5月〜2005年11月

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メルセデスマイバッハ GLS

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

159〜250万円

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2,729〜4,115万円

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中古車価格帯

135.9万円

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1678〜4380万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1735mm

  • 1670mm

  • 5210mm

  • 2030mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1465mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13.2~15.6km/l km/l
排気量 1794~1998cc 3982~3982cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 70点 【良い点】 燃費がいい 【悪い点】 コストパフォーマンスがいい。

3.9

【所有期間または運転回数】1年 初代の軽快感やオシャレを捨てブクブクに太ってしまった。 四駆は重く中間加速が危険レベルだったが燃費が良いのはトヨタマジック。 今、中古で買う価値は安いにつきる。 走行少を探せたら向こう10年故障なしだ

5.0

【総合評価】 マニュアルモードを使っての加速感ある走りもいいし、丁寧な走りで燃費をよくすることも十分可能。幅がある割には見切りがよく乗りやすいのもいい。 【良い点】 トルクがあり、坂道でも強く踏み込む事なく加速するエンジン性能。 車長はあまりないが、車幅が十分なため狭さを感じない室内。大人5人乗りも比較的余裕。 適度な個性がありつつ、奇抜すぎて飽きるということがないデザイン。 質感の高い内装。 【悪い点】 振動が多い。乗り心地の面でマイナス。 マニュアルモードあある程度までは楽しめるが回転が上がると勝手にシフトアップ。本当の意味でのマニュアルではない。 ブレーキの効きがやや甘い。

3.9

【総合評価】 コスパの非常に良い車だと思っています。多少外装をメッキ化して(ドアノブ等)いつもピカピカにして乗っているだけで、車をよく知らない方にはカッコいい車に乗ってますね〜!と言われます。走りに関しても特に不満はありません。 【良い点】 価格に対しての質感の良さ。内装のデザインが若々しくて好き。 【悪い点】 初代のイメージが強すぎてRAV4というと初代を連想されてしまう事が多いのと、ヴァンガードのワンランク下に思われる事。

3.0

【総合評価】 まぁまぁかな 【良い点】走りが良く、燃費もまぁまぁ 【悪い点】燃費をさらに良く。

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4.4

【このクルマの良い点】 2023年式g63と2台愛用していますが、gクラスと比較するとハンドリングが軽快で運転視界も良く大型サイズだか車庫入れもスムーズです。 燃費はg63と同程度です。 内装と装備のゴージャスさは、別格です。 【総合評価】 60代になって良さを実感出来る車。 最高です。 マイバッハは後部座席に乗るイメージですが、GLSは間違い無く運転を楽しめる車ですし勿論、後部座席に同乗する人のテンションも上がりますよ。

3.9

【このクルマの良い点】 メルセデス・ベンツ Gクラス G400dは、堅牢さを前面に押し出したオフロードSUV。ユニークな外観と卓越したパフォーマンスにより、長年にわたり世界中の愛好家から支持されてきました。 1979年の登場から変わらない軍用車の雰囲気が残る角ばったボディ、頑丈なフレーム、大きなグリル、四角いフォルムとそのインパクトは健在。シンプルな機能美を好む日本でブレイクしたのも当然かもしれません。 重量2500kgと見かけ通り重いボディを持つGクラスですが、走りに重さは感じさせません。吹き上がりのよい3.0L直列6気筒DOHCICディーゼルターボエンジンが押し出し、最大71.4kg・m(700N・m)/1200〜3200rpmという太く力強いトルクが低速から効き、坂道でもスムーズに加速していきます。四角いボディで見切りが良くなっているので、前の車から乗り換えした直後でも運転がしやすかったです。車高が高いのでガクガク揺れそうに見えますが、新たに開発された独立懸架式サスペンションのおかげで上下左右の揺れをしっかり吸収してくれます。 【総合評価】 まさにオフロードをガンガン走るために存在すると言っても過言ではないGクラス G400d。もちろん収納性や安全性も確保されています。 ラゲッジスペースは、通常で667L、リアシートを倒せば最大1941Lと広大!大人用のスーツケース5個+5人乗りなども可能です。さらに上側にも余裕があるので、長物の収納も可能。毎年妻とスキーやスノボ、サーフィンを楽しんでいるので、車内にキャリアをつけてそれぞれの道具を中積みしています。バックドアが横開きなので、妻一人で買い物に行くときも荷物の積み下ろしが楽だと言っていました。ただ、車高が高く床面が高いため、小柄な妻は乗り降りに少々苦労しています。 安全性能では、衝突回避システム、車線維持システム、自動ブレーキ、ブラインドスポット監視なども搭載。車体が大きいGクラスは後ろ側の目視がしにくく、死角が大きくなりがちなので、ブラインドスポット監視は本当にありがたいです。 ただ、これからGクラス G400dを手に入れるのは至難の業かもしれません。新車の販売が終了しまい、市場での需要が高まってしまっているとかなんとか。何年でも待てる!という方におすすめします。

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