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PROTO CORPORATION

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タンクと
306の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ タンク

2016年11月〜2020年9月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

146〜204万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

30〜182.1万円

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28〜139.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 21.8~24.6km/l km/l
排気量 996~996cc 1761~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 コンパクトな車体の中に、広い空間が広がるトヨタのタンク。全体的に四角い印象の外観は、どちらかというと可愛いイメージですね。 外から見るとコンパクトですが、驚くのはその車内空間の広さ。天井の高さも手伝って、かなり余裕のある空間が実現されています。 運転席や助手席はもちろん、後部座席も狭さを感じさせません。足を伸ばして座ることも可能でした。 また、後部座席を倒し込めば広い荷室の出来上がり。天井高もあるので自転車を積みこむことも可能です。 大人一人が寝転べるくらいのスペースがありますね。ミニバンのような広い荷室は大きな魅力といえるでしょう。 カスタムG−Tグレードに搭載されているターボエンジンは、坂道でもぐいぐい登ってくれるパワフルさ。 アクセルを踏み込んだときの低速域からの加速も心地良いものでした。 また、車内の広さに注目が集まるタンクですが、燃費も素晴らしい性能を持っています。 JC08モードでは21.8km/Lの数値。使用頻度の高いユーザーには嬉しい性能ですね。 販売価格もお手頃感があり、選びやすい車でもあるでしょう。トヨタ車ならではの安定感と、広々とした室内空間が魅力的な一台です。 【総合評価】 四角いデザインがどこか可愛らしいタンク。スペースを目一杯使った車内空間は、驚くほどの広さを感じさせてくれます。 今回のレビューくるまであるカスタムG−Tにはターボエンジンが搭載されており、1000ccとは思えないトルクと加速力が体感できるでしょう。 ターボ付きでない他のグレードでは少し非力さも感じるかもしれませんね。 衝突回避ブレーキやオートハイビーム機能など、安全面にも考慮された機能たち。 販売価格からすると十分な安全運転サポート機能が備わっているのではないでしょうか。 外観は可愛さの感じられるデザインだが、ブラックやシルバーのカラーでは雰囲気も大きく変わります。 男性ユーザーはカラーチョイスも慎重にしたいところですね。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトに見えるが室内空間が広く運転がしやすい。 【総合評価】 加速に不安があったが実際に運転をしてみると良かった。

5.0

店舗もきれいですし何より在庫が豊富で来店するだけで楽しかったです。対応も安心してまかせられるスタッフさんでした。

4.0

長年付き合っているお店で、今回急な事故であわてましたが、 すぐ対応して頂いて助かりました。 ディーラーは車の販売だけではなく、アフターもしっかりして いるんだなぁと思いました。

5.0

事故で車が壊れ、非常に困っていたところ代車を快く貸してくださり、購入の際も親身にサポートしていただきました。ありがとうございました。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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